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「やはり違いのわかる猫」上質なブランケットを見極める猫の能力を獣医師が解説
X(旧Twitter)ユーザー@megthekittenさんの愛猫・メグちゃん。肌寒くなったある日、何枚かブランケットを出していると、メグちゃんは迷わず一番上等なブランケットの上に!そこで、猫が「違いがわかる理由」を獣医師に聞いてみました。
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知っておきたい猫の胃腸の病気「腸重積」と「巨大結腸症」 命にかかわることも
食物の消化吸収を行う胃腸は、臓器のなかでも特に病気になりやすいといわれているため、注意が必要です。そこで今回は、胃腸の役割とともに、猫が発症しやすい胃腸の病気「巨大結腸症」と「腸重積」について、獣医師の佐々木文彦先生に伺いました。
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夜中にカーペットの上を転げ回って遊ぶ保護子猫 3年後も変わらない「激しい遊び方」にクスッとする!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kuro_asari5beeさんが投稿していた写真。そこには、床の上に何やら黒い物体が……。飼い主さんによると、こちらは愛猫・あさりちゃん(取材時3才)の子猫時代の写真だそう。保護したばかりの頃で、あさりちゃんが夜中にひとりでカーペットの上を転がって遊んでいる様子をおさめたものだといいます。当時の出来事やや、現在のあさりちゃんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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「なんだそのポーズ」 階段から猫じゃらしを狙うハンター猫の「ツチノコが逆立ちしたような姿」に衝撃!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@siEEFII9JV27011さんが「なんだそのポーズ」と投稿していた写真。階段で何やら不思議なポーズをしている愛猫・りーじくん(撮影時2才)の姿が写っています。階段を降りているようにも見えるりーじくんですが、真剣な表情をしていて、まるで何かを狙っているみたい……? 撮影当時の状況について、飼い主さんに話を聞きました。
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愛猫がてんかん発作を起こしたら? OK・NG行動を獣医師が解説
「もしも愛猫がてんかんの発作を起こしても、冷静に対処できる!」という自信のある方は多くはないはず。いざというときに備えて、てんかんの正しい知識を身につけましょう。てんかん発作時と発作後の猫に対するOK・NG行動について獣医師が解説します。
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飼い主の枕を奪ってドヤ顔の猫 「新しい枕を買って解決」かと思いきや、さらなる「枕取りゲーム」に発展!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nyanpou2さんが投稿していた写真。そこには、飼い主さんが普段使っている枕の上でくつろぐ愛猫・むぎちゃん(撮影時3才)の姿が写っています。枕のパッドの下に入り込み、“ドヤ顔”をしているむぎちゃん。あたたかく包まれる快適な場所を見つけてご機嫌な様子ですが、これでは飼い主さんが枕を使えない…(笑) 当時の出来事や「その後のエピソード」について、飼い主さんに話を聞きました。
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「人生ゲーム」中に“電池切れ”した子猫 家族に囲まれてヘソ天寝する姿に「幸せ」と反響!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sabachikubiさんが「今夜も家族皆の人生をメチャクチャにしてやる!と意気込んでいたが途中で力尽きた猫」と投稿していたこちらの動画。そこには、「人生ゲーム」のボードのそばでヘソ天し、気持ちよさそうに寝ている愛猫・おこげちゃん(撮影時、生後2カ月)の姿が映っていました。なんともほっこりする光景ですが、撮影時はどのような状況だったのでしょうか。飼い主さんに話を聞きました。
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「ニッ」と笑ったような顔が可愛い保護子猫→家族になってもうすぐ4年、黒色の毛並みが魅力的な“イケメン”猫に!
「ニッ」と笑っているような表情を見せているのは、X(旧Twitter)ユーザー@kukokukokutaさんの愛猫・くーたくん(撮影時、生後推定1カ月)。飼い主さんによると、撮影時のくーたくんは「子猫用のベッドでクッションを抱えながら寝ていた」といい、その様子が可愛くてたくさん写真を撮っていたのだとか。そんなくーたくんは、保護猫だったのだそう。お迎えの経緯などについて、飼い主さんに話を聞きました。
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「猫がギュウしてるんで今日は休みます」 起きようとする飼い主の足を掴む猫の行動からわかる心理|獣医師解説
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sanuichiさんが「猫がギュウしてるんで今日は休みます」と投稿していた写真。飼い主さんの足をギュッと掴んでいる愛猫・さぬき丸さんが写っています。飼い主さんが朝起きようとすると、さぬき丸さんは飼い主さんの足の上に乗ってギュッと掴んできたのだとか。この行動からはどのようなことが読み取れるのか、獣医師に聞きました。
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まるで犬を見ているよう? 「オテ→ハイタッチ→オカワリ」を完全にマスターした猫がスゴい!
紹介するのは、Instagramユーザー@suisuisui1029さんの愛猫・翠(スイ)くん(撮影時1才8カ月/サイベリアン)。飼い主さんによると、翠くんはさまざまな芸を習得しているのだとか。「オテ」はもちろんのこと、飼い主さんの手を触る「ハイタッチ」もできるし、「オカワリ」もしっかりできるのだとか! しかも、翠くんは「オテ→ハイタッチ→オカワリ」の流れを完全に把握しているようなんです。
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ガッツリと毛布をくわえてチュパチュパ、フミフミする猫の心理とは|獣医師解説
Xユーザー@dmxsXgL0aGrwE2Pさんの愛猫・ミルくんは、毎朝飼い主さんがなでてあげるとすぐにブランケットをくわえて、前足をフミフミし始めるそうですが、この行動にはどのような意味があるのでしょうか。獣医師の先生に伺いました。
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年齢差1才の元保護猫がじゃれ合いをしていたら! いじけたように座る1匹の姿に思わず2度見する
@wmn_kkさんは2匹の猫の飼い主さん。ある日、飼い主さんがソファの上に目を向けると、愛猫のチョロちゃんが隅っこでいじけたように座っていたといいます。その理由とは? 保護猫だったチョロちゃんの迎え入れのお話もお聞きしました。
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縁あって生後推定3日の保護子猫と家族に 「命を繋げられるのか」と不安な日々を乗り越えた11年後の姿にグッとくる
「無事に命を繋ぐことができるのか不安な日々でした」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@soracat_himacatさん。飼い主さんは、生後推定3日ほどのそらちゃんをお迎えすることになりました。どのような経緯で、小さなそらちゃんをお迎えすることになったのか——出会いのエピソードや、現在11才になったそらちゃんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎え初日に「ケージの中でずっとゴロゴロ鳴いていた」生後3カ月のヒマラヤンの子猫→2年で顔の毛色と体格が大きく変化! “撫でられ待ち”をしている姿にほっこり
@mucha_0420さんの愛猫・ミュシャくん(取材時2才/ヒマラヤン)。こちらは、飼い主さんにお迎えされた日にケージの外を見る、生後3カ月のミュシャくんを撮影した1枚。飼い主さんによると、このときのミュシャくんはケージの外に出たがっている様子で、ずっとゴロゴロ鳴いていたそうです。
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お迎え直後に入院を経験した保護子猫→1年後、病気だった過去を忘れるほど食欲旺盛な“やんちゃ娘”に成長!
こちらは、投稿主さん家族にお迎えされて間もないころの、生後約1カ月半のさくらちゃんを撮影した一枚。さくらちゃんは、お迎えされてすぐのころに病院を受診したところ、胃腸炎と貧血になっていることがわかり、2日ほど入院したそうです。1枚目の写真は退院直後に撮影されたものなのだとか。 投稿主さんに、さくらちゃんとの出会いについて伺いました。 投稿主さん: 「昨年の3月に子猫のころから飼っていた15才のキジトラの寅次郎が急に亡くなってしまい、父も母も会話が少なくなりました。姉に一番懐いていたので、姉もぽっかり穴が空いたような状態に。 そんなタイミングで地元に動物愛護センターができたと知り、父と母に新しい猫をお迎えしてみてはどうかと相談し、亡くなった寅と同じキジトラ猫をお迎えすることに決めました。 想像以上に小さい子猫に父と母はびっくりしていましたが、あまりの可愛さに即メロメロになりました」 こうして、投稿主さんの実家で暮らすことになったさくらちゃん。お迎えから1年が経ち、どのように成長したのでしょうか?
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迎え入れ3カ月で初タッチ!臆病だった保護猫が、朝、飼い主さんにジリジリと詰め寄る姿にクスッ
@masae_monさんの愛猫・梅ちゃんは、多くの猫と同じように、朝になると飼い主さんのところへやって来ます。その近づき方がかわいくて、飼い主さんをキュンとさせているそうです。梅ちゃんの行動と、その理由を紹介します。
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飼い主の“フェイスマスク姿”にびっくり! 猫が見せた驚きの反応と心理|獣医師解説
X(旧Twitter)ユーザー@napwithlemonadeさんが投稿していた写真。ソファの上でくつろぎながら、カメラを見つめている愛猫・ラムネちゃんの姿が写っています。飼い主さんに話を聞くと、「私がフェイスマスクをしてソファに座ったら、ラムネは警戒して離れたところからじっと見ていた」のだとか。ラムネちゃんの様子からはどのような心理が読み取れるのか——獣医師が解説します。
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独特な「ファイティングポーズ」で遊びに誘う元保護猫 じゃれ合いの「意外な結末」にクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@pfirsich_jamさんが投稿していた、こちらの動画。仲良くじゃれ合っている2匹の愛猫・ぽんちゃんとクロロ教官が映っています。ビーズクッションの上でひっくり返って独特な「ファイティングポーズ」をするぽんちゃんと、その様子を冷静に受け止めている様子のクロロ教官。2匹による不思議な“プロレスごっこ”を紹介。
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雨予報で急遽保護された子猫をお迎え→先天性の障害が発覚するも大きく成長した姿にグッとくる
Xユーザー@nyankotokurasiさんの愛猫・ぴぃすけくんは、推定生後3週間~1カ月のときにお迎えした元保護猫。ぴぃすけくんについて取材を行うと、先天性の障害を抱えながらも、大きく立派に成長したことがわかりました。
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痩せていて小さかった保護子猫→4年後、“立派なもふもふ”に成長した姿に「想像していなかった」とびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@bearmoablackcatさんの愛猫・モアちゃん(取材時4才)の成長ビフォーアフター。飼い主さんによると、モアちゃんは教会裏で保護された野良猫だったそう。「警戒心が強く、とにかく軽くて痩せていて小さくて、穴があったら落ちそうなくらいのサイズ感でした」と、飼い主さんはお迎え当時のモアちゃんについて話します。そんなモアちゃんの現在の姿とは……。
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