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猫が「ふみふみ」するのはどうして? されやすい人の特徴とは
猫が前足を交互に動かし押すようなしぐさを何と呼んでいますか? 今回は、猫好きさんたちがこのしぐさを「ふみふみ」「もみもみ」のどちらで呼ぶのか調査した、アンケート結果をご紹介します。YouTubeのふみふみ動画や、ふみふみする理由と気持ち、されやすい人の特徴も解説しますよ。
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猫に多い心臓の病気「肥大型心筋症」の疑問にお答えします|獣医師解説
猫がかかりやすい病気の心臓のひとつ「肥大型心筋症」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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“ママ大好き”な黒いモフモフの元保護猫 仕事の様子を近距離で見つめる健気な姿が愛おしい!
棚の上でまったりくつろいでいるのは、X(旧Twitter)ユーザー@soracat_himacatさんの愛猫・ひまわりちゃん(撮影時5才)。この写真は、休日に撮影したという一枚です。飼い主さんに話をうかがうと、当時のほっこりするエピソードが聞けました。
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鳴いて助けを求めることも。猫がのぼって降りられなくなった「家の中の高い場所」は?
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん365名に「愛猫が家の中にある高い場所から降りられなくなったことがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約2割が該当する結果に。実際に、猫は家の中のどのような場所にのぼってしまい、降りられなくなるケースが多いのでしょうか。また、飼い主さんはどのような対策ができるのでしょうか。今回、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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【獣医師監修】猫への水の与え方 与える量や水の種類・注意点は?
乾燥地帯での生活をルーツにもつ猫は、あまり水を飲まなくても生活できます。しかし、そんな猫でも、生きていくうえで水は大切です。また、猫の体は約70%が水分でできているので、生命を維持するためにも水分摂取は大切だといえるでしょう。この記事では、猫への水の与え方について、基本的な知識をご紹介します。
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【獣医師監修】猫が過剰に鳴くのは異常のサイン?理由や対処法など
ふだんあまり鳴かない愛猫が、今日はすごい声で鳴いている……。そんないつもと違う鳴き方を猫がするのは、病気など何か異常が起きていることが考えられます。今回は、猫が過剰に鳴く理由と、鳴き方に異常が見られた場合にすべき対処法を解説します。
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新型コロナウイルス、自然災害…”もしもの時”、愛猫を守るためにできることとは【犬・猫飼い主さん2,402名の声】
いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは「愛犬・愛猫を飼う上での防災対策」「コロナ禍後の生活変容」について犬・猫の飼い主さん2,402名にインターネットによるアンケート調査を実施しました(アンケート実施期間:2022年1月6日~1月18日)。新型コロナウイルスの感染拡大、また、3.11を前に日々の防災対策について飼い主さんがどのように感じているのかについてレポートします。
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獣医師監修|「鳴き声の高さ」や「鳴き方」からわかる猫の気持ち
猫はいろんな鳴き声で鳴きます。声の高さや鳴き声の長さで、猫のどんな気持ちがわかるのでしょうか。病気の可能性がある鳴き声や、近所に迷惑がかかる発情期の鳴き声対策も交えて、鳴き声からわかる猫の気持ちを紹介します。
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症例写真つき!猫から人にうつる病気の症状・原因・予防法・対処法
人獣共通感染症とは、動物と人との間でうつる病気のこと。猫から直接うつる病気もあれば、間接的にうつるものもありあます。猫から人にうつりやすい人獣共通感染症と、予防法・感染後の対処法を確認しておきましょう。
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【動画つき】獣医師が解説する子猫の鳴き声のヒミツ〜鳴き声の種類と対処法〜
子猫は自分の力だけでは生きていけないので、親猫にこうして欲しいという要求を鳴き声で発信しています。微妙な鳴き声の違いに気づけるようになれれば、要求している事柄や、小さな変化に気付けるようになります。
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【獣医師監修】猫と飼い主の動物病院との付き合い方 慣らし方や受診のコツも
動物病院はケガ・病気・健診と、一生にわたって愛猫がお世話になる場所なので、健康な子猫のうちから慣らしておくといいでしょう。猫の動物病院への慣らし方、受診時のコツ、獣医師とのコミュニケーションの取り方など、動物病院とうまく付き合うためのポイントを解説します。
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