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飼い主のもとに大きなクッションを届ける元保護猫 一生懸命運んでいた「理由」が愛おしい!
紹介するのは、Instagramユーザー@misatottochobiさんのエピソード。とある日、愛猫・ルアちゃん(撮影時1才)が、飼い主さんのもとに「あるもの」を運んでプレゼントしてくれたのだそう。そのアイテムを選んだ理由に、思わずキュンとしてしまうんです。
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「床にごろーんとしてる姿が見たい」と迎えた2才の保護猫→初日はケージから出なかったコの“激変ぶり”にほっこり!
お迎え初日はケージから出てこず、夜鳴きをしていた元保護猫のブラウニーちゃん。今では“おしりぽんぽん”が大好きな甘えん坊に成長した姿を紹介します。
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迎え入れ当初は人なれしていなかった保護猫 7カ月後のダンボールに入る姿で飼い主を笑わせる
@SHACHI_CATCHさんの愛猫・しゃちくんがダンボールに入ろうとする姿が「ヘタすぎる」と話題になりました。しゃちくんは、どのようにダンボールに入ろうとしていたのでしょうか。元保護猫のしゃちくんが家族を笑顔にするお話です。
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社会が猫に追いついた? 猫にやさしいしくみ最前線!
史上空前の猫ブーム到来の影響か、なんだか社会全体が猫ちゃんにやさしくなってきたと感じませんか? 新しい形の保護猫活動や猫にやさしい法改正、企業活動などが増え、猫好きも市民権を得てうれしくなりますよね。ここでは豆知識として、注目すべき猫にやさしい社会のしくみ3つをご紹介しましょう。
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飼い主の腕にしっぽを“クルン”と巻きつける元保護猫 甘えん坊アピールが可愛すぎると話題に
元保護猫の真良(まよ)くんは、甘えたいときに飼い主さんの腕へしっぽを“クルン”と巻きつけてアピールする愛らしい性格の持ち主。SNSでは「癒される」「可愛すぎる」と反響が集まり、兄弟猫・南南(ナンナン)くんとともに見せる甘えん坊な日常にほっこりします。
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保健所から猫を引き取った飼い主さんの割合は?
愛猫との出会いはさまざま。ペットショップで一目惚れしたという人もいれば、人から譲り受けたという飼い主さんもいるでしょう。では、保健所から猫を引き取ったことのある飼い主さんは、どれほどいるのでしょうか?飼い主さん1,386名にアンケート調査を実施。
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猫好きさん待望のロート製薬「猫耳目薬」がついに発売! 「しみニャいタイプ」など全3種の可愛さがスゴい
この度、ロート製薬株式会社からキャップが猫耳になっている目薬「ロートCキューブ®シリーズ」が発売されるそう!猫好きさんはゲットせずにはいられない限定商品。ぜひ、チェックしてみてくださいね!
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母猫が2回出産して子猫が10匹に。餌代がかかり生活が苦しいです。何か対処法はありますか。
まずはこれ以上猫を増やさないように、母猫の避妊手術をする必要があると思います。また、子猫たちも成長し...
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奈良県の愛護センターが取り組む"未来の保護猫を減らす"ための地道な活動とは
犬猫の殺処分ワースト上位になってしまった奈良県。しかにそれには、「猫の幸せ」を願うゆえの理由が。中和保健所動物愛護センターの取り組みについてご紹介します。
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SNSを通じて出会ったサイベリアンの子猫→1年かけて信頼関係を築いた今見せるヘソ天姿は“飼い主だけの特権”に
紹介するのは、Xユーザー@ade_Penguinsさんの愛猫でサイベリアンのロカくん。ロカくんは生後2カ月半のときに飼い主さん宅にやってきた元保護猫なのだとか。今回は飼い主さんに取材を行い、お迎えの経緯~現在の様子についてお話を伺いました。
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先住猫に溺愛されて育った保護子猫が1才に! 「見た目も態度も大きく成長」した姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@to_ra_n_maruさんが投稿していた動画。子猫のゆき丸くん(撮影時、生後約4カ月)のことを愛おしそうになめている先住猫・らん丸くん(撮影時4才)が映っています。ほっこりする光景について、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎え初日、柱の陰に隠れる“警戒心MAX”の保護子猫に「長期戦を覚悟した」→家族になって4年目、少しずつ変化が
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@GanmoCさんの愛猫・がんもちゃん(取材時4才)。がんもちゃんは、もともと外で暮らしていた野良猫でした。この写真は、生後6カ月のがんもちゃんが飼い主さんの家に来た日の夜に撮影した一枚。保護主さんに連れられてやってきたそうですが、がんもちゃんの様子から警戒心が伝わります。撮影時はどのような状況だったのでしょうか。
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雨予報で急遽保護された子猫をお迎え→先天性の障害が発覚するも大きく成長した姿にグッとくる
Xユーザー@nyankotokurasiさんの愛猫・ぴぃすけくんは、推定生後3週間~1カ月のときにお迎えした元保護猫。ぴぃすけくんについて取材を行うと、先天性の障害を抱えながらも、大きく立派に成長したことがわかりました。
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生後3週の保護子猫と家族に。ミルクを飲まない不安な日々を乗り越えた3年後の姿
「きっと、もんちゃんが我が家を選んでくれたんだと思っています」と話すのは、Instagramユーザーの@kijitoramonさん。飼い主さんは3年前に、捨てられていた過去のある保護猫・もんちゃん(オス/取材当時3才)と出会いました。出会った頃は、まだ生後3週ほどだったそうです。もんちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子について、飼い主さんにお話を伺いました。
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お留守番が長くてちょっとご機嫌ななめ? “遠い目”で飼い主を見つめる元保護猫が可愛すぎる
ハンモックでまったりくつろいでいるのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekokawaii1214さんの愛猫・ラテちゃん(取材時1才)。まるで、肘をかけてくつろいでいるような姿が印象的です。貫禄たっぷりな様子が愛らしいですが、それ以上に目を引くのがラテちゃんの表情。このなんとも言えないような表情に、思わずクスッとしてしまうんです。
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「真顔でずっともみもみしてる(笑)」新しいベッドの中でうっとりする黒猫 幸せそうな寝姿に夢中になる人続出
新しいベッドが好きすぎる黒猫が、X(旧Twitter)で話題になっています。寝そべりながら、大きく目を見開いて、夢中でふみふみ。その恍惚とした表情に8500人が釘付けになっています。一躍時の“猫”になったのは、のあるちゃん。飼い主の@noaru529さんに、詳しいお話を伺いました。
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保護猫を家族に迎えて「毎日がとても輝いてる」 息子の変化に「当たり前のことがこんなに嬉しいなんて」と喜び
「みゅうのおかげで毎日が変わりました。いつも幸せをありがとう」と話すのは、Instagramユーザー@miw.coo.aaさん。2020年12月19日、飼い主さん家族は保護猫だったみゅうちゃん(撮影時、生後2カ月)を家族に迎えました。みゅうちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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もし子猫を拾ってしまったら? 必要な心構えや覚悟しておくべきこと
子猫を拾うということは、ひとつの命を預かるということ。何が必要でどんな負担がかかるのか、しっかり頭に入れておくことが大切です。今回は、子猫を拾うときに必要な心構えや覚悟について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に教えていただきました。
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「○○ネタ」を採用!? ニャンズのおもしろかわいい名前の由来とは
InstagramなどのSNSを見ていると、いろんな名前のニャンコに出会いますよね! 定番で人気の名前から、ちょっぴり変わったおもしろかわいい名前など、みなさんはたくさん目にしていることでしょう。今回紹介するInstagramユーザーの@pugtaro_and_negitoroさんのおうちのニャンズは、なんと「○○ネタ」が名前の由来になっているのだとか♪
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「手を握る」ような姿で眠る2匹の保護子猫 “兄弟愛”が伝わってくる光景に思わずほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mynn0706さんが「これが兄弟愛 手を握って寝てるー」と投稿していた、こちらの動画。そこには、ぴったりと寄り添って眠る2匹の子猫・真良(マヨ)くん、南南(ナンナン)くんの姿が映っています。撮影エピソードや、保護だった2匹との出会いなどについて、飼い主さんに話を聞きました。
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