-
-
猫との出会いは一期一会!やっぱり猫はかわいい~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#10
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」最終回(第10回)。2019年11月10日まで開催中の「ねこがかわいいだけ展」に展示している猫写真についての撮影エピソードとは?
-
性別超えて人気な猫の名前は? みんなつけてる猫の名前ランキング
猫の名前は人の名前と同じように、オス・メス共通のものもあれば、性別特有のものもあります。今回は、「ねこのきもちアプリ」で調査した、「猫の名前ランキング(2019年)」をご紹介! 性別ごとの名前の特徴についても見ていきましょう。
-
小雪とねこ休み展~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.139~
2016年1月26日〜2月28日まで、東京・浅草橋のTODAYS GALLERY STUDIOで開催された「ねこ休み展 冬 2016」に、小雪の写真を出展しました。この写真展の様子を少しだけお伝えします。この記事が公開されるのは、2月26日です。
-
"立ち寄りやすさ"で猫との出会い増やす。川崎市動物愛護センター
旧施設開設から45年を経た川崎市動物愛護センターは2019年に「ANIMAMALL かわさき」という愛称とともに新設されました。立地や広さなどを改善し、立ち寄りやすさを前面に出して来場者の増加に成功した当センターについてご紹介します。
-
3匹の子猫を助けて「猫の恩返し」と話題に 保護されたコのその後を知りたい!
2019年10月23日、Twitterで大きな話題となった話があります。それは、Twitterユーザーの看護師しまじろうさん(@BlackBox514さん)がカラスに襲われていた3匹の子猫を保護し、その後「猫の恩返し」のような出来事があったという、なんとも心温まるエピソードです。この投稿は、107,335件のリツイート・432,922件の「いいね」(2019年11月5日時点)があり、「子猫達を救ってくれてありがとう」とTwitter上で大きな反響を呼んでいました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、この一連の出来事を振り返るとともに、保護された子猫たちの今についてお届けします。
-
「獣医だからこそ意味あるコを迎えたい」保護猫との新しい日々の始まり
スコティッシュフォールドのうにちゃん(♀・2才)とアメリカンショートヘアのごまちゃん(♀・5才)。2019年3月10日、元保護猫だった2匹は縁があって、飼い主さんご夫婦のもとで一緒に暮らすことになりました。うにちゃん・ごまちゃんとの出会い、そして今の姿を紹介します。
-
6年かけてじっくりと築かれた弟と愛猫の信頼関係【連載】マンチカンのぷーちゃん#219
6年かけてついに弟にスリスリしたぷーちゃん。
-
1泊2日の東京旅行と、猫の毛が運ぶホームシック【連載】交通事故にあった猫を拾いました#209
1泊の旅で感じた猫への想い、ホテルでの寂しさと心強さ。交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
-
猫の学習能力の高さに飼い主も感動!もう強行突破だけが解決策じゃない【連載】ねこ連れ草 201話め
どちらのルートを行こうか、考えてる後ろ姿がキュート。
-
猫の健康長寿と平和を願う! 長崎市「尾曲がり猫神社」を要チェック♪
幸運を運ぶといういい伝えがある「尾曲がり猫(=カギしっぽ猫)」。そんな尾曲がり猫の聖地といわれる長崎県に、猫の健康長寿を願って「尾曲がり猫神社」が2019年4月に建立されました。今回は、「尾曲がり猫神社」についてご紹介します。
-
体験レポート 『トンボくんじゃらし』で愛猫と遊んでみました
ねこのきもちに入会すると、毎月素敵なふろくや特典が付いてきます。今回は、ねこのきもち2019年10月号のふろく『トンボくんじゃらし』で遊んでみました。猫じゃらしは材質によって振る舞いが変わりますが、トンボくんはどうだったのでしょうか?
-
猫は甘味を感じない!?猫の意外な事実3選
猫は甘味を感じないって本当?……嘘じゃありません、本当なんです!ケーキなどの甘いものを欲しがることもある猫ですが、これは何故なのでしょうか?そのほかにも、猫の意外な事実をピックアップして紹介します!
-
飼い主さんが困っている、神経質な猫の接し方のコツ
いかがでしたか? もともと猫は「神経質」な性格が多く、残念ながらそれをすぐに変えることはできません。愛猫が「神経質」であることを念頭におき、飼い主さんが先回りして、できるだけ愛猫が怖がる要因を解消してあげるといいでしょう。参考/「ねこのきもち」2019年12月号『猫の性格を解き明かす 25のQ&A』(監修:帝京科学大学生命環境学部アニマルサイエンス学科准教授 加隈良枝先生)文/SAY撮影/後藤さくら、小森正孝※この記事で使用している画像はねこのきもち2019年12月号『猫の性格を解き明かす 25のQ&A』に掲載されているものです。
-
「微動だにしないのは興味ゼロなわけじゃないのよ」乗り気じゃないと見せかけて、実はしっかり遊ぶ気満々な猫【連載】ねこ連れ草 219話め
置物が急に動き出すのびっくりする。
-
東日本大震災から10年――譲渡活性化のため奔走する動物愛護センターを追う
2018年、譲渡活性化を目的として福島県に新たに誕生した動物愛護センター。保護猫たちのQOLを意識しながら活動を続けるセンターの取り組みをご紹介します。
-
人気猫・すこんぶちゃんが虹の橋へ…愛猫を失った飼い主さんの思い
ねこのきもちWEB MAGAZINEでも何度か紹介し、その度に反響の大きかった猫のすこんぶちゃん。そのすこんぶちゃんが、2019年4月15日に虹の橋へ渡ってしまいました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、生前のすこんぶちゃんの姿を紹介するとともに、飼い主さん家族のエピソードを紹介します。
-
個性に溢れてる! 元保護猫姉弟ナナちゃん・ハチくんのここが好き♡
Instagramユーザー@nanahachi0515さんの愛猫・ナナちゃん(♀)とハチくん(♂)。元保護猫だった2匹は、2019年7月14日から、飼い主さんご家族のもとで一緒に暮らすこととなりました。ナナちゃん・ハチくんと飼い主さんの出会い、そして今の姿を紹介します。
-
見ると虜になっちゃう! 話題のニャンコのヘソ天をご覧あれ♡
Instagramユーザー@chavata2023さんの愛猫・マンチカンの茶太くん♪ 2019年4月に生まれた茶太くん。今はとってもヤンチャ盛り(*´ω`*) そんな茶太くんは、最近テレビやSNSなどで話題になっているニャンコなんです♡ たくさんの人たちを魅了している、茶太くんのかわいすぎる姿を紹介!
-
「必死すぎるネコ」などで話題! 猫写真家・沖昌之さんってどんな人?
写真集『必死すぎるネコ』(辰巳出版)や『残念すぎるネコ』(大和書房)などで有名な、猫写真家の沖昌之さん。見る人の心を掴んで離さない猫の写真を撮っている沖さんについて紹介します!
-
生後2週間で保護され、その後に「驚きの事実」が発覚した子猫→約2年が経過した今の姿を追った
保護当時、生後約2週間と小さかった猫・のぶおちゃん。sの3カ月半後、飼い主さんも衝撃の「まさかまさかの思いもよらぬこと」が待っていました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さんに2回に分けて(2019年3月/2021年3月に取材)お話を伺いました。
「2019年」検索結果 61-80 / 1159件
-