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特売マヨネーズくわえて逃げ去る保護子猫→1才になって頼れる兄貴分になっていた!
「獲物とったどーーーー!」とテンションMAXの猫を見た経験……ありますか? Twitterユーザー@ni10miさんの愛猫・ぼに助ちゃん(♂)が「超重量級の獲物」を口にくわえて走る姿が、可愛すぎたんです。
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猫星人が地球を侵略!? 猫目線で猫の様々な問題にも切り込んでいく異色の猫漫画『侵略ニャッ!』
イブニングで連載中の異色の猫漫画『侵略ニャッ!』の単行本第1巻(2020年8月20日発売)が発売されました。どう異色かというと、この漫画、厳密には猫漫画ではなく猫星人漫画なのです。
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『衝撃!譲渡会でロシアンブルーがいた!』ブリーダーに見放された目を患った子猫を「迎え入れたい」と願った飼い主の覚悟
「猫と家族の12の話」第3話。「売り物にならない」とブリーダーに見放され、譲渡会に保護されたロシアンブルーの話。21歳の愛猫を亡くしたばかりで、「もう猫は飼わない」と心に決めた投稿者が、譲渡会でそのロシアンブルーに強く惹かれて引き取ることに。
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「失踪小雪」Vanishing Koyuki~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.22~
ある日、部屋を見回すと……「小雪がいない!?」窓は網戸にして開けていたけど…開けた痕跡なし!ベッドの下や机の下は!?いない!クローゼットに入り込んだ!? いないぞーーーー!すっかり慌てた飼い主は10分ほど探して……ふと気づきました、靴箱があいていることに。……
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猫がワクワクする<コミュトレ>やってみよう!!
『ねこのきもち』2016年10月号連動では、人と猫がコミュニケーションを取りながら楽しく行うトレーニング 『コミュトレやってみよう』を特集しています。この中から、動物病院に行くときなどに役立つ、キャリーケースへの誘導を紹介します。
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ニャンでこんなに表情豊かなの? 「ねこの百面相」
ねこのきもち12月号では、1匹の猫が見せるさまざまな表情「ねこの百面相」を紹介しています。飼い主さんだからこそ撮れる、あんな顔、こんな顔は、同じ猫だとは思えないほど。本誌でご紹介できなかった写真を公開します!
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「仕事中に見ると危険」愛猫の写真を撮影中に激写した奇跡の瞬間 いったい何があった?
ある日X(旧Twitter)ユーザー@mmccaann12さんが愛猫・まーちゃんの写真を撮影していると、ふだんのかわいい顔からは想像できない怖い顔があらわれました。猫とは思えない顔になってしまった理由とは? 飼い主さんにお話を伺いました。
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ケガをしていて「よちよちと歩いていた」保護子猫→3年後、家中を走り回るほど元気に成長したビフォアフターにほっこり!
紹介するのは、Instagramユーザー@chachamaru.09.20さんの愛猫で元保護猫の茶々丸くん(取材時3才)。ケガをしていておぼつかない足取りで歩いていたという茶々丸くんは3年後、どんなコに成長したのでしょうか?
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月年齢別【猫の適正体重早見表】何kgから肥満?測定方法から予防まで解説
猫の体調の変化は、体重などに如実に表れます。平常時の体重を飼い主さんが知っていれば、猫に異変が起きたときに数値で比較でき、病気の早期発見につながります。体重の測り方、体重測定の頻度、標準的な体重、体重の増減で考えられる病気について解説します。
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開発にかける思いがアツい!ペットフードの研究所・工場の規模とこだわり
「ヒルズ」、「ネスレ ピュリナ ペットケア」、「マースのウォルサム®」、「ロイヤルカナン」などの研究所や工場について、ふだん私たちがあまり知ることのない「これはスゴイ!」という規模やこだわりをご紹介します!
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今日から使いたい「猫の顔文字」おススメ40選
メールやLINE、SNSなどでメッセージを書くとき、顔文字を利用することもありますよね。猫好きさんだったら、「顔文字も猫っぽいのにしたい!」と思う人が多いのでは?(゚∀゚) そこで今回は、猫を感じることができる顔文字を10のテーマごとに厳選して紹介していきます♪
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嫌がるから…はNG!愛猫を健康から守るために「それでも」必要なお手入れは
3月から7月は春の換毛期といわれ、抜け毛が冬の10倍以上に増える猫もいるようです。今回は、毛のお手入れ方法や、抜け毛を除去しないことでなりやすい病気について、獣医師の中桐由貴先生に教えていただきました。
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元保護猫が家族を笑顔に!おもしろいポーズを連発する猫の“毛づくろい姿”にドキッ
@kanapu10さんの愛猫・リリーちゃんの毛づくろいをする姿に注目が集まりました。「折れている?」と思ってしまうようなポーズに、飼い主さんも思わず二度見!活発でおもしろい元保護猫のリリーちゃんは、同居猫や家族を元気にしているようです。
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殺処分ゼロを達成・維持していくための“受け皿”に
NPO法人「ファミーユ」が目指すのは、介護や治療が必要な高齢猫や、猫白血病ウイルス感染症陽性の猫など、殺処分になりうる猫を1匹残らず救うこと。その活動の裏側を、代表理事の熊崎さんにうかがいました。
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飼い主の腕をギュッとホールドする猫 「大掃除を阻止」した『かまってちゃん』な行動に胸キュン
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@toramaru_1120さんが「大掃除したいのにかまちょマンがストーカーしてくるから今日は換気扇しか掃除できてません」と投稿していた、こちらの写真。そこには、飼い主さんの腕をホールドする愛猫・とらまるくんの姿が写っています。「どこにもいかせない!」と言わんばかりに、飼い主さんの腕をギュッとするとらまるくん。撮影エピソードを飼い主さんに聞きました!
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廊下から“ピッピッ”という音が→見に行くと、猫が体重計に乗っていた! 行動の理由にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@bou128さんが投稿していた写真。体重計の上に乗っている愛猫・まめさん(撮影時、推定5〜6才)が写っています。飼い主さんに話を聞くと、廊下から“ピッピッ”という体重計の測定完了の音が聞こえたといい、様子を見に行ったのだそう。すると、写真のようにまめさんが体重計の上に“ちょこん”と座っていたのだとか!
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野良猫を保護して動物病院に連れて行くと→先生から「この子は笑顔だね〜」と嬉しい言葉が! ほっこりエピソードに反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kuromametaro620さんの愛猫・チョロすけくん(取材時2才)のエピソード。 飼い主さんは「保護した頃連れて行ったどうぶつ病院の先生に『この子は笑顔だね〜』と言われた、我が家のほほえみ王子」とのコメントを添えながら、優しくにっこりと微笑むチョロすけくんの写真を投稿しています。当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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平熱は何度? 猫の体温、発熱時の症状と低体温の危険性
人と比べて熱を測る習慣がない猫たち。愛猫の平熱を知っていますか? 猫の平熱と発熱時の様子、体温が低いときの危険性などを獣医師が解説します。健康のバロメーターといえる愛猫の体温について、一度考えてみましょう。
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獣医師の「救ったね」という言葉に励まされて献身的に看病。「覚悟が必要」だった病気の子猫が今やイケメン猫に
「犬猫と家族の24の話」第10話。エピソードを投稿してくださったともこさんと愛猫カシオちゃんの物語。迎えてすぐに「大きくなれないかも」「覚悟が必要」と宣告された病気のカシオちゃん。ともこさんは決してあきらめずに、カシオちゃんと共に病に立ち向かう。
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軽トラックの荷台で産まれた保護子猫 片手におさまるほど小さかったコの「2年後の姿」に感動!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃん(取材当時2才)。こちらの写真は、生後推定3日のはるちゃんを保護した日に撮った一枚。当時、まだ目も開いていなかったはるちゃん。体重は130gほどで、片手におさまるほど小さかったそうです。そんなはるちゃんは、現在2才になりました。はるちゃんの成長ぶりに、思わず感動してしまうんです。
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