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室内飼いでも寄生することも 猫のノミ対策が必要な理由
室内飼いだから大丈夫だろうと、愛猫のノミ対策を怠ってはいませんか?室内飼いの猫でも、ノミに感染してしまうことがあるようです。今回は、ノミに感染してしまう原因や対策について、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に教えていただきました。
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猫にシャンプーは必要? 回数・タイミング・方法を解説
「猫にシャンプーは必要ない」と思われる飼い主さんも多いのではないでしょうか。実際は、適切な回数やタイミングにシャンプーを行うことで、より猫を清潔に保つことができます。この記事では、猫のシャンプーの必要性やシャンプーの方法について解説します。
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【調査】うちのコ…猫だよね? 飼い主が目撃した愛猫の「猫らしからぬ姿」
猫なんだけれど、猫とは思えない——そのような愛猫の姿を目撃した人もいるのではないでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん345名に「愛猫の『猫らしからぬ姿』を目撃したことがあるか」調査を実施しました。
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対策してる猫の飼い主は半数以下 改めて室内飼いの猫にノミ・ダニ予防が必要な理由は
室内飼育なら、ノミ・ダニに寄生される心配はない?残念ながら、答えはNOです。そこで今回は、飼い主さんを対象に行ったノミ・ダニ予防に関する調査結果を踏まえて、室内飼育でもノミ・ダニ対策が必要な理由と愛猫を守るためにやるべきことを解説します。
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物置小屋の中で鳴いていた、生まれたばかりの子猫を保護→4年後、飼い主にとって「娘のような存在」に成長
「育てられるか不安だったけれど、『死なせない』っていう気持ちのほうが大きかったです」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@Hamu_hakumumuさん。飼い主さん家族は、2020年5月に愛猫・てちちゃん(取材時4才)を保護しました。生後推定1〜2日ほどの生まれたばかりのてちちゃんを保護した経緯など、飼い主さんに話を聞きました。
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ぬいぐるみのようだった小さな保護子猫→半年後、“美猫”へと成長中の愛らしい姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nachos0420さんの愛猫・元保護猫のスイちゃん。この写真は、保護主さんの家からスイちゃんを引き取って間もないころに撮影したものだそうです。撮影当時、スイちゃんの年齢は推定生後1〜2カ月ほど。まだ体が小さかった当時のスイちゃんについて、飼い主さんは「ぬいぐるみのようだった」と話します。
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初対面で飼い主の目を見て“にゃあ”と鳴いた保護子猫と家族に! 「絶対に幸せにする」と誓った3年後、立派に成長した姿にグッとくる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@asahi_1003さんの愛猫・あさひくん(取材当時、推定3才)のエピソード。保護猫だったあさひくんは、推定生後5カ月のころ飼い主さんのもとへ家族として迎えられたそうです。飼い主さんは、どのような経緯であさひくんをお迎えすることになったのでしょうか。あさひくんとの出会いのエピソードや現在のあさひくんの様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
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ある日突然発症することも 見逃したくない!猫の「呼吸の異常」
猫の呼吸に関するトラブルは、何の前触れもなく突然起こることがあります。じっと観察をしないと気付かないこともあるうえ、気付いたときには症状が悪化して危険な状態になっているケースも少なくありません。今回は、猫の呼吸の異常について解説します。
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「遊び好きでパワフル」だった保護子猫→3年後、甘えん坊で“おしゃべり”な黒猫に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ankororineko817さんが投稿していた写真。飼い主さんの夫の手のひらにちょこんと乗る、愛猫・あんころくん(撮影時、生後5〜7週齢)が写っています。保護猫だった小さなあんころくんを迎え入れた飼い主さん家族。当時のあんころくんは寝ている以外の時間は活発に動き、じっとしていられないタイプだったそう。あまりなでさせてくれないコでもあったため、手のひらに乗るのはかなりレアな光景だったそうです。それから月日が流れ、あんころくんは3才のおとなの猫に。現在はどのように過ごしているのでしょうか。
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急な温度変化にさらさない対策を!今日からできる愛猫のための腎臓ケアとは
猫がかかりやすい「慢性腎臓病」。猫が日常生活の中で感じる「ストレス」も、腎臓に負担をかける可能性があるということをご存知ですか?今回は、猫のストレスや健康チェックに気を配る日々の習慣について、専門家に教えていただきました。
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家に迎えて数日で「ご機嫌な表情」を見せたかわいい子猫 数年後、「おもしろさと優しさ」を兼ね備えたコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yaha_bonさんの愛猫・ぼんちゃん(取材時9才/アメリカンショートヘア)の成長エピソード。1枚目は、家族に迎えて数日がたった頃に撮影されたもの(撮影時生後3カ月)。ぼんちゃんのために用意したベッドで、ご機嫌にしてるところを納めた1枚です。当時から現在までの成長エピソードを飼い主さんに聞きました。
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回数や量など異変が現れやすい猫のオシッコの病気
猫は痛みを隠しがちな動物。しかし体のほうは素直な反応をするため、体外に異変が現れることも。そのひとつが「オシッコ」。今回は猫のオシッコの異変からわかる病気についてご紹介します。
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猫は"うれしいこと"や、"嫌なこと"ってどれくらい覚えてるの?
親子で楽しめる!大ベストセラー『ざんねんないきもの事典』著者 動物学者・今泉先生に聞く 「もっと知りたくなる猫のふしぎ」
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穏やかな愛猫が、突然凶暴に…それって「激怒症候群」かも!?
穏やかな愛猫が、突然凶暴に…なんで!? もしかしたらそれは「激怒症候群」かもしれません。猫がキッカケもなく突然攻撃してきたら、激怒症候群の可能性があるのだとか。
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いたずらっこ要注意!猫が誤飲・誤食しやすい「危険な物」はコレ!
ペットを飼育するうえで注意すべきことはたくさんありますが、「誤飲」「誤食」もその1つです。猫は食べて良い物と悪い物の区別がつかないので、うっかり飲み込んでしまうと大変なことに。今回は猫のタイプ別に、誤飲・誤食しやすい物をご紹介します。
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『猫にシャンプーは必要?』適切な回数・タイミング・方法を解説
「猫にシャンプーは必要ない」と思われる飼い主さんも多いのではないでしょうか。実際は、適切な回数やタイミングにシャンプーを行うことで、より猫を清潔に保つことができます。この記事では、猫のシャンプーの必要性やシャンプーの方法について解説します。
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いつもと違う愛猫の鳴き方、もしかしたら体調不良のサインかも
愛猫がいつもと違う鳴き方をすることはありませんか? いつもと違う鳴き方は、発情期の場合もありますが、病気や体調不良のおそれも考えられます。今回は、病気の可能性が考えられる猫の鳴き方についてご紹介します。
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猫が過剰に鳴くのはなぜ? 考えられる原因や病名を解説
猫が鳴く理由はさまざまですが、普段あまり鳴かない愛猫がしきりに鳴くようなら、猫の体に何か異常が起きているのかもしれません。今回は、発情期や認知症など、猫が過剰に鳴き続けるときに考えられる原因をいくつかご紹介します。
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子猫が我が家にやってきた まず必要な対応と、お手入れを始めるタイミング
子猫を飼い始めてみると、初めてのことでどうしていいかわからないことも出てくるでしょう。そこで今回はねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に、子猫を飼い始めたときの対応や注意点、お手入れ開始のタイミングについて解説していただきました。
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小さな体で“やんのかステップ”をする子猫、4カ月後には貫禄がすごいことに!? 短期間での変化にクスッ
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@neko_nekkokoさんが投稿していた、愛猫・ビビくん(取材時3才/サイベリアン)の3枚の比較写真。「生後3カ月→生後7カ月→2才」の頃の写真を比べると、ビビくんの成長ぶりがよくわかってほっこりするんです!
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