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楽しいけど…猫との暮らしで「これだけは大変」と感じることは?
愛猫との暮らしは楽しいことも多いですが、実際のところ大変なこともありますよね。そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん517名に「猫との暮らしで、楽しいけど『これだけは大変!』と感じること」について、アンケート調査を実施しました。
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愛猫の耳は大丈夫? 正しい耳掃除で猫の耳を清潔に保とう!
猫の耳アカについてや、耳のお手入れ方法についてご紹介します。耳アカのある猫は約半数といわれていますが、季節や年齢によって耳アカが出る猫もいるようです。正しい耳のお手入れ方法を知り、愛猫を耳の病気から守りましょう。
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恵動物病院
場所 沖縄県名護市大南1丁目4-11-1 動物 診療時間 -
重症化すると命の危険も…甘く見ると怖い「猫カゼ」とは?
だんだんと寒くなってくるこの時期、体調を崩している飼い主さんもいるのではないでしょうか? しかし、体調を崩しやすいのは人だけではありません。猫も、冬は「猫カゼ」に注意しなければならないようです!
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愛猫に緊急事態発生!ケガや事故に遭遇したときの状況別対処法
屋内外を自由に行動する猫は、ケガや事故、病気などの、思わぬアクシデントに見舞われるおそれがあります。そこで今回は、愛猫の緊急時にも飼い主さんが冷静沈着に対処できるように、適切な対処法について状況別に解説します。事前に予習しておきましょう。
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「猫を飼うか迷う」…どうすればいい? 飼い主さんの本気アドバイスとは
「猫を飼おうかと思ってるんだけど…」と相談をされた経験はありませんか? 猫を飼うことで得られる喜びや、責任感、苦労などをアドバイスした人もいるはず。そこで、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん859名に「猫を飼おうと迷っている人から相談された経験」について、アンケート調査を実施しました。
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猫好きをおしゃれにアピールできる?「猫ニット」が今話題
猫が大好きだから、いつも身近に猫を感じていたいもの。そんな猫好きにはたまらない、猫をモチーフにしたニットアイテムを紹介します。落ち着いた色味からパステル調の明るいニットまで、この冬見つけたおすすめの猫ニットをご覧ください。
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「小さな天使」だった生後2カ月半の子猫 1才になった「イケメンすぎる成長姿」に胸キュン!
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chaistar0909さんの愛猫・ちゃいくん。生後約2カ月の「小さな天使」だった頃から成長して、今では体重4.5kgの立派なイケメン猫になりました。子猫の頃からの甘えん坊な性格、ちゃいくんとの暮らしで感じることについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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布団から可愛い前足が……!「はみ出てる猫」の無防備な可愛さに幸せな気持ちに
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー・猫大学さん(@pari2mofu2)が「#はみ出てる猫ちゃん見せて」のハッシュタグとともに投稿していた写真。布団の中に潜って両前足だけを出している愛猫・理事長ちゃん(撮影時1才)の姿が写っていますはみ出し具合がなんとも可愛らしい理事長ちゃんについて、飼い主の「猫大学さん」に話を聞きました。
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飼い主の隣で安心した寝顔を見せる子猫 「人間を完全に信用しきっている」姿にキュンとする
紹介するのは、Instagramユーザー@boku_mizoreさんが「人間を完全に信用しきってる猫」と投稿したこの一枚。そこには、ゴローンと寝ている愛猫・あられちゃん(撮影時、生後4カ月/マンチカン)の姿が写っています。ソファで寝ている飼い主さんのところへトコトコ歩いてきて、自らブランケットの中に入ってきたというあられちゃん。しばらくして飼い主さんがブランケットをめくったときに撮られた一枚だといいます。当時の様子を飼い主さんに伺いました。
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無防備に眠る生後3カ月の子猫をそっと見守る先住猫 優しさが伝わる一枚にほっこり
無防備にヘソ天で眠る子猫。そのすぐそばには……。X(旧Twitter)ユーザー@ruri_1113buさんの愛猫・生後3カ月の藍(らん)くんの横には、4才の瑠璃(るり)ちゃんがそっと寄り添うように座っていました。撮影当時の状況や2匹の関係など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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生後2カ月→10カ月で毛色がこんなに変わった! ヒマラヤンの子猫の成長ビフォーアフターが愛らしい
生後2カ月のころは体がクリーム色で、一部だけこげ茶色だったヒマラヤンの福くん。毎日ジワジワと毛色が濃くなり、8カ月後には全体的にこんがりと変化。写真でわかる成長ビフォーアフターを紹介します。
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顔周りの猫エステで愛猫をもっとキュートに!病気発見のメリットも
大切な猫ちゃんだからこそ、いつまでも健康でいて欲しいですよね。今回は、猫エステについてご紹介。猫エステは、綺麗にしてあげると同時に、病気に気付けるメリットもあります。顔周辺のやり方をご紹介しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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意外と知らない!? 猫と飲み水についてのお話
愛猫に必要な水分量をご存知ですか?また、愛猫が普段飲んでいる水の量は把握できていますか?今回は、必要な飲水量や飲まないときの対策など、猫の飲み水について解説します。愛猫の健康管理に役立ててくださいね。
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「じゃぶじゃぶ浸かってる」長毛種の自覚がない猫、あごの下をガッツリ濡らしながら水を飲む姿にクスッ
X(旧Twitter)ユーザー@kinaandgomaさんの愛猫のきなこくんは、マイペースな性格の猫。ある日水を飲む姿を見て、飼い主さんはある自覚が足りないことに気づいたそうです。きなこくんが水を飲む様子と、飼い主さんのお話を紹介します。
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【獣医師監修】猫にりんごを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫がりんごを少し食べる程度なら害にはなりませんが、与え方には注意が必要です。猫に与えてもよいのはりんごの果肉の部分のみで、有毒な成分を含む種や、消化が悪い皮や芯を与えるのはNG。また、過剰摂取すると高カリウム血症や便秘を引き起こす恐れもあるため十分に注意しましょう。
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猫が「新鮮な水を飲みたい!」と思っているときに見せるサイン
猫は言葉を話せないけれど、行動で飼い主さんに気持ちを伝えていることがあります。今回は、猫が「新鮮な水を飲みたい!」と思っているときに見せるサインについてねこのきもち獣医師相談室の白山先生が解説します。
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「猫のために田舎に家を建てた」 保護猫たちと出会い人生が激変した猫飼いさんの話
Twitterユーザーのふくてん@猫垢さん(@zEChPHPqG2t32nT)は、現在7匹の元保護猫たちと暮らしているのですが、猫たちとの出会いで人生が激変したのだそう。なんでも、猫たちのために田舎に家を建ててしまったのだとか! ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ふくてん@猫垢さんの人生を変えた猫との出会いについてお話を伺いました。
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以前は犬好きだったのに。「猫との出会い」ですっかりにゃんこ信者になりました。
「男と猫のちょっとイイ関係 男と猫EPISODE」ねこのきもち編集室が読者投稿より選んだエピソード第2弾。もともとは犬派だった男性2人がねこ派になった過程を描く。どちらの方も犬の方が人懐っこいというイメージがあったもよう。
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飲む音、食べる音…信頼されている人しか聞けない音も。生活音から読み解く猫の生態
本来、猫は敵に見つからないように、できるだけ音をたてずに生活していた動物です。しかし猫と暮らしていると、猫たちが響かせる音に気がつく瞬間が。今回はそんな生活音について、哺乳動物学者の今泉忠明先生監修のもと、その秘密をのぞいてみましょう。
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