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猫をイラっとさせる飼い主の行動 嫌われないために心がけたいことは
ふだん愛猫がしている何気ないしぐさが、じつは飼い主さんに対する“イライラサイン”であることも。今回は、愛猫をイライラさせてしまいがちな飼い主さんの行動や、愛猫からのイライラサインについて解説します。
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子猫と暮らす前に知っておきたい 子猫期に起きやすいトラブルや病気は
猫は、年齢によって起こりやすい病気やトラブルが異なります。子猫期は好奇心が旺盛でやんちゃ、そして免疫力が低いという特徴があるため、その点を意識して飼育しなければいけません。今回は、0才の子猫期に気を付けたいトラブルを、4つご紹介します。
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飼い主に腕枕してもらう元保護猫 「すぅすぅ」と寝息をたてて幸せそうに眠る姿が愛おしい
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@aoiskeytailさんが「全然起きないんだけど」と投稿していた、こちらの動画。飼い主さんに腕枕をしてもらってスヤスヤ眠っている愛猫・あおくん(撮影時2才5カ月)が写っています。撮影エピソードや、保護猫だったあおくんとの出会いなど、飼い主さんに話を聞きました。
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猫が「トラウマ」になりやすい出来事や人の行動とは? 恐怖を感じているときに、飼い主さんがすべきこと|獣医師解説
猫は警戒心が強く繊細な動物ゆえに、なにか嫌なことや怖いことが起こるとトラウマになってしまうことがあるようです。この記事では、猫がトラウマになりやすい出来事や人の行動について、ねこのきもち獣医師相談室の山口みき先生が解説。猫がトラウマを抱えているときに、飼い主さんがしたい対策や工夫についても取り上げます。
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小さくて“パヤパヤ”の毛だったラグドールの子猫→4カ月後の「子猫からお姉さん猫」になった成長姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@jini87854928701さんの愛猫・ミアちゃん(取材時、生後7カ月/ラグドール)の成長ビフォーアフター。1枚目は、生後2カ月のころに撮影したミアちゃんです。ミアちゃんを家族にお迎えして3日目だったといい、「ほんの少し慣れてきたころでもありました」と飼い主さんは話します。小さくて、子猫らしいあどけない顔つきが印象的なミアちゃんは、4カ月後にどのような成長を見せたのでしょうか。
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まるで別猫? 半年で毛色が変わった保護猫のビフォーアフターがスゴい!
「半年ほどで毛色も変わり冬毛になりだれ??ってくらい別の猫になった子」というキャプションとともに投稿されていた猫・りぶちゃんについて飼い主さんに取材しました。保護猫ならではのエピソードや、ほかの猫との生活についても話を聞いています。
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「これを超える最高な休日はない」 飼い主に“されるがまま”の甘えん坊猫の幸せそうな姿にキュン!
飼い主さんになでられて、されるがまま!? X(旧Twitter)ユーザー@nico_mia_lifeさんの愛猫・ミアちゃんの可愛い姿にメロメロ。「最高の休日」だった撮影当時の状況について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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季節の変わり目は免疫力アップで健康に!愛猫のために出来ること
春先などの季節の変わり目は、人と同様猫も体調を崩しがちに。強い体づくりには、粘膜を健康に保ち、免疫力を上げることがカギとなります。今回は、乾燥が原因で起こりやすい粘膜の病気と、免疫力アップのために飼い主さんができることをご紹介します。
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猫が毛づくろいするのはなぜ? 意外と知らない3つの理由
猫は、起きている時間の3割以上を毛づくろいの時間にあてているのだそう。どうして猫はそんなにも毛づくろいをするのでしょう。そこにはただ「きれい好き」というだけではない、大切な理由がありました。猫の毛づくろいに隠された3つの目的をご紹介します。
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愛猫からのサイン!?その症状は怖~い皮膚病の兆候かもしれません!
あれ?愛猫の様子がいつもと違う…それはもしかしたら皮膚病の兆候かもしれません。愛猫からのサインをいち早く察知し、悪化する前に対応できるようにしましょう!今回は、猫の皮膚病の症状や兆候、対策についてご紹介します。
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『人にあわせて進化した!?』社会性を身に付けた猫がする10のしぐさ
野性を保ちながらも、飼い主さんとの暮らしに順応していく猫たち。飼い主さんの目を見つめたり、鳴いておねだりしたり、本来の猫であればしない行動も見られるようになりました。そこで今回は、社会性を身に付けた猫がする10の行動を紹介します。
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猫に飲ませて『良い水』『悪い水』とは? 与え方のポイント5つ
猫のお世話をするうえで欠かせない飲み水。 与えてもいい水・猫には悪い水と与え方の5つのポイントを紹介します。
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風呂場でお気に入りの洗面器がないことに気づいた猫 「プンスカミミズク」の激おこ姿が可愛すぎる!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@KUwdnの愛猫・勘吉さん。お風呂場でイカ耳になり、飼い主さんをじーっと睨みながら怒る姿が可愛いと話題を呼びました。勘吉さんが怒った理由、お風呂場で使っている勘吉さんのお気に入りのグッズ、体調不良の飼い主さんを気遣う優しい一面など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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【調査】地震のときの猫の行動 飼い主が心がけたいことを獣医師に聞いた
地震の際に猫たちが見せる行動の異変。具体的にはどのような様子が見られるのでしょうか?飼い主さんたちのエピソードをご紹介します。また、地震時に普段と違う行動をする猫の心理や、愛猫を守るためにはどう備えればよいのか、獣医師の先生に伺いました。
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子猫を迎えたら 最初に用意したいグッズや取り入れたいお世話とは|獣医師が解説
子猫を迎え入れたら、どのようなものを用意し、どのようなお世話をすればよいのでしょうか。この記事では、子猫を迎えたばかりのご家庭で取り入れたいお世話などについて、獣医師の岡本りさ先生に解説していただきました。
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小さなカゴに入ってくつろいでいた生後2カ月の子猫→3カ月後、カゴに入れないほど大きく成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@anyanz717さんの愛猫・あんずちゃん(取材時、生後6カ月/ミヌエット)。1枚目は、お迎えから1週間も経たない頃の生後2カ月のあんずちゃんを撮影した一枚です。小さなカゴの中に入っていたあんずちゃんは3カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
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殺処分ゼロを達成・維持していくための“受け皿”に
NPO法人「ファミーユ」が目指すのは、介護や治療が必要な高齢猫や、猫白血病ウイルス感染症陽性の猫など、殺処分になりうる猫を1匹残らず救うこと。その活動の裏側を、代表理事の熊崎さんにうかがいました。
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お迎え当初はビビりで繊細だった2才の保護猫 4才の今では家族に心を開き、甘える姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Riz_mofumofuさんの愛猫・リズちゃん(取材当時3才)。保護猫だったリズちゃんは、2才のとき飼い主さんのもとに家族として迎えられました。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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【獣医師監修】猫の食事・水の基本 年代別のフードの量と正しい与え方
猫が生きていくうえで大切なものの1つが「食事」です。一生にわたって猫の生命や健康に深く関わるので、一定の食欲をキープできるよう配慮したいですね。この記事では、年代に合ったフード選びのポイントや、正しい与え方について解説します。
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【獣医師監修】猫にネギは絶対にNG。食べてしまったときの症状と対処方法
ネギは猫にとって危険な食べ物です。わずかな量でも口にすれば「ネギ中毒」を発症し、最悪の場合は死に至ることもあるので、猫にネギを与えてはいけません。猫がネギを食べたり舐めたりしてしまったときの症状と対処法を紹介するとともに、ネギが猫にとってなぜ危険なのか、理由を解説します。
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