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飼い主の膝の上でまったり中の子猫の「足ピーン」に悶絶! 猫の「伸びるしぐさ」からわかる心理は?
今回紹介するのは、Instagramユーザー@hanachan_316さんの愛猫・さっくん(取材当時、生後7カ月)。当時生後3カ月のさっくんは、膝の上でまったり中。居心地がよくて、さっくんは眠たくなってしまったのでしょうか。後ろ足を大きくピーーーンと伸ばしたかと思いきや…そのまま後ろ足でお顔を隠して寝てしまったんです。猫の「伸び」の行動から、どのような心理が読み取れるのか——ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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遠慮がちだった元野良猫が、ついに飼い主に甘えた! 猫が「人に身を委ねる」ようになるきっかけを獣医師に聞いた
Twitterユーザー@bou128さんの愛猫・まめさん(取材当時、推定3〜4才)は、野良猫でした。保護直後からずっと良いコだけれど、なにをするにも遠慮がちだったのだとか。それが保護して2カ月ほどが経過した頃に、まめさんは初めて飼い主さんの膝の上に乗って、甘える姿を見せてくれたのだそうです。猫が人に身を委ねられるようになるには、どのようなきっかけがあるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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まんまるな目が可愛い猫の「表情のギャップ」がスゴい! 比較写真がまるで「天使と悪魔」のよう
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@virshina64さんが「同猫。」と投稿していた、愛猫・ヴィルシーナちゃん(取材時3才/ブリティッシュショートヘア)の2枚の写真。1枚目には、1才のころに撮影したヴィルシーナちゃんの姿が。「登ったらいけない冷蔵庫の上に初めて乗って、楽しくて目をらんらんとさせていたところ」をおさめたといいます。まんまるな目や穏やかな表情が印象的なヴィルシーナちゃんですが、2枚目には衝撃の姿が……!
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家に迎えて間もない頃に、大胆なヘソ天で熟睡する保護子猫 「警戒心ゼロ」な姿から読み取れる心理は
「ばんざい」ポーズをしながら大胆なヘソ天姿を見せているのは、Instagramユーザー@_torostagramさんの愛猫・とろろちゃん(取材当時、生後推定9カ月)。無防備すぎる姿でぐっすりと眠っています。そんなとろろちゃんは保護猫で、撮影当時は生後推定1カ月ほど。飼い主さんの家にやってきて、まだ3日ほどだったのだとか! この光景から、どのようなことが読み取れるのか、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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新入り猫を迎えて2カ月後、「姉猫に受け入れられ始めた」様子を激写! 猫たちの関係性の変化にグッとくる
今回紹介するのは、Twitterユーザー@kuromame_touhuさんが投稿していたこちらの写真。そこには、仲良くくっついて眠る弟猫・もやしくん(撮影当時、生後4カ月)と、姉猫・とうふちゃん(撮影当時3才)の姿が写っていました。幸せそうな2匹の寝顔が印象的な一枚ですが、この写真はもやしくんがお姉ちゃんに受け入れられ始めた頃の2ショットなのだそう。飼い主さんは、当時の様子がいまでも忘れられないといいます。
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道路の真ん中でうずくまる子猫を保護して約1年半 先住猫たちに見守られながら成長した姿にほっこり
いろいろな出会いやきっかけで、猫を家族に迎えることになったという人もいると思います。今回紹介するのは、Instagramユーザー@kukunyuubonさんのエピソード。愛猫・りぼんちゃんは、飼い主さんご家族が保護したコでした。保護当時はまだ小さな子猫だったりぼんちゃんは、現在はおとなの猫に。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、りぼんちゃんとの出会いのエピソードや現在の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(推定生後約3カ月/推定約1才9カ月の頃に取材)お話を聞きました。
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誰よりもソファでくつろいでいる子猫 お迎え10日目に見られた「大胆なヘソ天寝」にキュン!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cat_anko3さんが投稿していたこちらの写真。そこには、ソファの上で大胆なヘソ天寝をする愛猫・もなかくん(撮影時、生後2カ月半/スコティッシュフォールド)の姿が写っていました。当時の出来事を飼い主さんに聞くと、リビングに行くともなかくんがヘソ天をしながら寝ていたとのこと。このとき、もなかくんをお迎えしてまだ10日目だったとのことですが、もなかくんは誰よりもソファでくつろいでいたのだとか!
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仲良くなった記念に「兄妹写真」を撮影 10カ月後の「ビッグに成長」した妹猫の姿にほっこり!
Twitterユーザー@inarinikkiさんの愛猫・おそばちゃん(取材当時1才)と、いなりくん(取材当時3才)。こちらの写真は、おそばちゃんを家族に迎えて少し経った頃に撮った一枚なのだそう。「2匹がとても仲良くなったので、記念に兄妹写真を撮った」と、飼い主さんは撮影した経緯を話します。撮影当時、おそばちゃんは生後2カ月、いなりくんは1才9カ月ほど。その後、2匹はどのように成長していったのでしょうか。
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座椅子にうずくまるように座り込んでいた生後約1カ月半の保護子猫→2才になり、椅子からはみ出るほど体が大きく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@8bPz75NXxSNon3Kさんの愛猫・シャネルちゃん(取材時2才)。こちらは、飼い主さんにお迎えされて半月経ったころのシャネルちゃんを撮影した一枚。飼い主さんによると、シャネルちゃんは座椅子が好きで、よくうずくまるように座り込んでいたのだとか。「座椅子は普通のサイズなのですが、シャネルが小さすぎて”巨人のイス”のように見えるのがとても可笑しかったです」と飼い主さんは撮影当時を振り返ります。
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猫が怖かった飼い主を「猫好き」にさせた子猫 6年後の姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sakuraevi0130さんが愛猫・虎太くん(アメリカンショートヘア)の「6回目のうちのコ記念日」に投稿していた、2枚の写真。1枚目にはお迎え初日に撮ったという生後3カ月半頃の虎太くん、2枚目には6回目のうちのコ記念日当日に撮った「成長した虎太くん」の姿が写っています。虎太くんのビフォーアフターについて、飼い主さんに話を聞きました。
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椅子の上に“ちょこん”と座る保護子猫→2年後の成長姿に、「昔も今もどっちも可愛い」「ぱやぱやから立派なぬこに」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@uni_kuronekoさんが投稿していた、愛猫・うにくん(取材時2才)の成長ビフォーアフター写真。うにくんは元保護猫で、推定生後1カ月半のころに飼い主さんの家にやってきました。1枚目は、生後3カ月のころに撮影したもの。子猫のうにくんは、椅子の上に“ちょこん”と座って首をかしげていたのだそうです。小さくて毛が“パヤパヤ”していて子猫感がスゴいうにくんですが、現在はどのような様子なのでしょうか。
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「おてて短くない?」とツッコミ! ハンモックでくつろぎながら飼い主を監視する猫のフォルムが可愛すぎる
モフモフの毛並みが美しいこちらのコは、X(旧Twitter)ユーザー@i_gnt3さんの愛猫・あんずちゃん(撮影時・1才7カ月/ブリティッシュショートヘア)。体のモフモフ感とちょこんと出ている前足のアンバランスさに、思わず二度見をしてしまうこの一枚。飼い主さんは「あごと首周りのモフモフがいつもよりすごかったのと、揃えた手が可愛かったので撮りました」と話します。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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綿毛のように白いパヤパヤな毛がかわいい生後1カ月の子猫→1年後、「バイカラーのハチワレ柄」が美しいコに激変!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@MintRagdollさんの愛猫・ミントくん(取材時3才1カ月/ラグドール)。この写真は、まだブリーダーさんのもとにいた生後1カ月ごろのミントくん。この日、飼い主さんはブリーダーさんのキャッテリーで初めてミントくんに会ったのだそう。正式に飼い主さんの家に迎えることを決めたときに撮影した一枚だといいます。あどけない姿がかわいらしかったミントくんも、成長してすっかりおとなの猫に。どのようなコに成長したのでしょうか。
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小さくてふわふわな見た目が愛らしい子猫→お迎えから4年後の「立派なモフモフ」に成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Mugi_is_No1さんの愛猫・むぎくん(取材時4才3カ月/ヒマラヤン)の成長ビフォーアフター。1枚目は、お迎え直後に撮影した生後2カ月のむぎくんです。「新しい環境にやってきて緊張している様子でした」と、飼い主さんは当時のむぎくんについて話します。小さくてふわふわで、あどけない顔つきが印象的なむぎくん。そんなむぎくんの4年後の姿とは……。
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保護した2日目に無防備な寝姿を見せた子猫→5才の現在、「モフモフな見た目とふわふわな毛並み」が魅力のコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Kojirou20200722さんの愛猫・こじろーくん(取材当時、推定5才)のエピソード。こじろーくんは、飼い主さんによって保護されたコでした。こちらの写真は保護した翌日に撮ったもので、当時の年齢は生後推定3カ月ほどだと思われたそう。スヤスヤと眠るこじろーくんに、飼い主さんは「猫ってこんなに体が曲がるの⁉」と驚いたという一枚です。こじろーくんの成長の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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「もう一歩」のところで寝落ちしていた生後1カ月の保護猫→1才になって、見た目も中身も「イケメン」に成長!
Twitterユーザー@ame_0519さんの愛猫・子猫のあめくん。クッションに体半分だけを乗っけて、スヤァ…と熟睡中。フカフカなクッションまで「もう一歩!」のところでしたが…どうやら寝落ちしてしまったようです。可愛い寝落ち姿を披露してくれたあめくんは、保護猫だったのだそうです。あめくんとの暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後5カ月/2回目取材時、1才3カ月)お話を伺いました。
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パパさんが一歩踏み出すごとに、足に「スリスリ」する猫 邪魔かわいい行動の理由は?|獣医師解説
Twitterユーザー@mamity39さんの愛猫・ボブくん(取材当時3才)。洗面所から出てきたパパさんのもとにゆっくりと進むボブくんですが、このあとなんともキュンとする行動に。パパさんの足にぶつかり、体をスリスリ…。パパさんが一歩踏み出すごとに、ボブくんは邪魔かわいい「進路妨害」をしてくるのです! ボブくんの愛らしい姿を紹介するとともに、「歩く飼い主さんの足にスリスリする猫の心理」を獣医師が解説します。
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「たんぽぽの綿毛」のようだった子猫→1才を過ぎた現在、想像していなかった「こんがり」な見た目の変化に驚き!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@haku_ragdoll_さんの愛猫・ハクくん(取材時1才11カ月/ラグドール)。この写真は、生後3カ月のハクくんと初対面したときに撮影した一枚だそう。手の中に収まるほどの大きさのハクくんは、おとなしく“ちょこん”といいコに抱っこされていたといいます。全体的に真っ白でふわふわした毛も愛らしいですね! 小さかったハクくんも、現在1才11カ月(取材時)のおとなの猫になりました。どのようなコに成長したのでしょうか。
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『ごろごろにゃんすけ』がスマホゲームに! キッチンカーで世界中を旅する“ゆるかわ”な世界観に癒される
2022年8月3日より配信サービスを開始した、スマホゲーム『おうちに帰りたい ねこの旅』。同ゲームは、村里つむぎさん作『ごろごろにゃんすけ』のキャラクター「サスペンダーくん」と「ちびすけ」が題材。“ごろごろ街(タウン)”に住むサスペンダーとちびすけが何者かに連れ去られてしまい、気がづくと、なんとアメリカに来ていたのです! このゲームを開発したのは、株式会社ハラペコーポレーションのえだ さとみさん。今回、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、えださんにくわしいお話を聞いてみることに。
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「不思議な体勢」で眠る2匹のあどけない保護子猫→およそ5年後、立派なおとなの猫に成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yomo_nagiさんの愛猫・なぎくん(取材時5才/キジトラ)、よもぎちゃん(取材時5才/キジ白)の子猫時代の写真。こちらは、生後3カ月のころに撮影した2匹の様子です。ぐっすり眠る様子がなんとも可愛らしい2匹ですが、気になるのが2匹の体勢。飼い主さんによると、ふと見たらよもぎちゃんがなぎくんの上に覆い被さっていたのだとか! 当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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