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保護した警戒心の強い野良猫が心を開くまで “3年かけて築いた絆”に胸があたたかくなる
1年3カ月見守り続けて保護した野良猫のサビちゃん。警戒心の強かったサビちゃんが、家族に心を開き甘えるようになるまでの過程を聞きました。
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海で釣りをしているときに、溺れている子猫を発見し保護 飼い主に変化をもたらした「奇跡的な出会い」
愛猫と「奇跡的な出会いをした」という人も。Instagramユーザー@boku_to_umiさんも、そのひとり。2023年11月下旬、愛猫・うみちゃん(取材時、生後4カ月)との出会いは突然やってきたといいます。出会いのエピソードや、うみちゃんとの暮らしについて、飼い主さんに話を聞きました。
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突然きた保護子猫に戸惑う先住猫→「萌えの極み」だった2匹の今の関係性
人見知りをする人間がいるように、「猫見知り」をする猫もいるようです。Twitterユーザー@Krnk_Mnさんの先住猫で黒猫のミナちゃん(♀)。2020年7月、飼い主さんの家に保護したばかりの子猫ちゃんがやってきたのですが…ミナちゃんは子猫にどう接したらいいのかわからず、ちょっと困惑していたみたいなんです。また、このときの出来事について、飼い主さんにインタビューをしてみました。
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人馴れしていない保護子猫との暮らしは、威嚇からのスタート→1才を過ぎた今、「家族には甘えん坊で健気なコ」に成長中!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@suzufuku1027さんの愛猫・すずちゃん(取材時、推定1才4カ月)のエピソード。飼い主さん夫婦は、2024年10月に保護猫だったすずちゃんと出会いました。すずちゃんと出会ったときのことや、成長した現在の様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
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「先駆け」といわれた名古屋市動物愛護センター。この40年の変化とは
2030年3月までに、とゴールを定めて「人とペットの共生するまち・なごや」の実現に向け数々の取り組みを推進している、愛知県名古屋市。5年後、どのような成果が生まれるのかが注目です。重要な使命を担う「名古屋市動物愛護センター」では日々さまざまな挑戦と模索を重ねています。
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自由にゴロゴロ!? SNSで人気「#あなたが猫になったらこうなる」
TwitterをはじめとするSNSで話題となった、「#あなたが猫になったらこうなる」というハッシュタグ。今回はその中でも「あるある!」と思わずうなずいてしまうものから、悶絶級にかわいい癒し画像&動画まで、さまざまな投稿をまとめました!
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「猫飼い川柳」が面白い!愛猫のしぐさにふと思う 飼い主さん心の一句特集【猫あるある川柳5選 vol.03】
【猫あるある川柳2020傑作選vol.3】昨年秋に募集をした「犬猫あるある川柳」。たくさんのご応募をありがとうございました!今回はねこのきもち編集室のイチオシ川柳5選をお届けします。ぜひみなさんの感想もコメント欄にお寄せくださいね!
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何気なく抱っこしてみたら「猫って長いんだね」驚きや共感のコメントが国内外から殺到
長く伸びたロシアンブルーのニコくんの様子をおさめた動画は、約6.1万件(2023年12月現在)もの「いいね!」を集めるなど、大きな話題を呼んでいます。今回は、飼い主さんに動画を撮影した経緯や、ふだんのニコくんの様子などについて伺いました。
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お迎え当時、猫風邪を患っていた小さな保護子猫 心配な時期を乗り越え、4年後には“むっちり”と立派に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@asuza12071さんの愛猫・つなちゃん(撮影時、生後約3カ月)の成長エピソード。2020年7月、飼い主さんは保護猫だったつなちゃんを家族に迎えました。つなちゃんとの出会いや、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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「猫と暮らしたい」という息子さんの強い思いから、保護子猫と家族に→“兄妹”のように一緒に成長する姿にほっこり
紹介するのは、Instagramユーザー@am_nana77さんの愛猫・ナナちゃん(取材時、生後5カ月)のエピソード。飼い主さん家族は、2024年5月に保護猫だったナナちゃんを家族に迎えました。お迎えした経緯や、ナナちゃんの成長の様子など、飼い主さんにお話をうかがうことに。
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“ざんねんないきもの”シリーズ監修・今泉 忠明先生トークライブ「いぬ・ねこの行動はナゾだらけ!?」 見逃した方はこちらで視聴できます!
【2020年9月18日(金)18時~ トークライブ開催】動物学者・今泉先生をゲストにお迎えして「いぬ・ねこの行動はナゾだらけ!?」トークライブ。たくさんのご参加ありがとうございました。見逃した方はこちらから動画が視聴できます!
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【第2回目募集開始】いぬ・ねこのきもちが手掛けた絵本「いぬとねことたからもの」をお届けします!
いぬ・ねこのきもちが手掛けた絵本「いぬとねことたからもの」の読み聞かせ協力施設を募集します! ※募集の対象は幼稚園、保育園、こども園、図書館、児童館、放課後広場、学童等の関係者の方となります。
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ベビーの頃から大物感! 衝撃的なヘソ天がかわいい猫の成長ビフォーアフター
飼い主さんにいろんな表情や姿を見せてくれる愛猫。その愛らしい姿は、一瞬たりとも見逃したくないと思いますよね。Instagramユーザー@chavata2023さんの愛猫・マンチカンの茶太くん(♂)。現在1才半の茶太くんですが、赤ちゃん時代のかわいすぎるの写真が度々話題になっています。
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猫風邪をひいてガリガリに痩せていた保護子猫 生後8カ月の現在は「活発でやんちゃなコ」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@pain1016_wpさんの愛猫・パインちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。パインちゃんは、2023年10月16日に保護されたコでした。パインちゃんとの出会いや、成長中の現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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「可愛すぎてムリ」「これは仕事終わらせるしかない」 仕事中の飼い主の腕の中で寝てしまう猫の姿に反響!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@saku_cat_1025さんが「仕事強制終了のお知らせ」と投稿していた、こちらの動画。飼い主さんの腕の中でぐっすり眠っている愛猫・ヒナタちゃん(取材時1才/スコティッシュフォールド)が映っています。撮影エピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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「怒りと助けたい思いだった」ゴミ置き場に遺棄された子猫 保護されて「困り顔の猫」として愛される
Twitterユーザー@inarinikkiさんの愛猫・いなりくん。顔がチャームポイントのいなりくんは、2020年6月7日に生後2カ月を迎えました。そんないなりくんとの出会いを飼い主さんに尋ねてみると、いなりくんはゴミ捨て場で衰弱していたところを保護されたコだったようです。
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“猫のセンター長”がお出迎え!? 動物との「共生」を掲げたセンターは動物と共に生きる幸せを教えてくれる場所だった!
東京ドーム約44個分の広大な敷地に、豊かな自然、福祉施設から温泉、スポーツ施設まで、さまざまな施設を有する神戸市「しあわせの村」。ここに2021年に誕生した「こうべ動物共生センター」は、市民が気軽に立ち寄れ、楽しめる施設です。訪れた人を"猫のセンター長"が出迎えてくれます。
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子猫の命を救うために。母子で運営するNPO法人
静岡県富士市のNPO法人「子猫園ベルソーデシャトンズ」は、赤石 朔さんと朔さんの母・雪さんによって運営。一軒家の自宅で、子猫の命を救う活動をしています。「子猫の命を預かる以上昼も夜も深夜も労を惜しまず愛をたくさん与え育てていく」という赤石さん親子。「ベルソーデシャトンズ」はフランス語で、「子猫のゆりかご」を意味します。
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生後2週間で保護され、その後に「驚きの事実」が発覚した子猫→約2年が経過した今の姿を追った
保護当時、生後約2週間と小さかった猫・のぶおちゃん。sの3カ月半後、飼い主さんも衝撃の「まさかまさかの思いもよらぬこと」が待っていました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さんに2回に分けて(2019年3月/2021年3月に取材)お話を伺いました。
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優しいタッチが癒されるとInstagramで話題! 365日毎日、フォロワーの愛猫を水彩画で描く作家に話を聞いた
「愛猫さんの写真をひたすら愛でて水彩画を描く時間が至福の時間」——こう話すのは、グラフィックデザイナーのつじえみさん(@tsujiemi313)。つじさんは2021年1月から、Instagramで365日、毎日フォロワーさんの愛猫を描くという企画を行っているのだそう。「癒される」と話題のつじさんの水彩画作品について紹介します。
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