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「猫の確かな譲渡を増やすために」 三重県が開設した新たな保護施設とは
飼い主のいない猫を保護して(保護猫)、新しい飼い主さんへの譲渡を目指す、動物愛護センター。三重県に新たに建てられた「あすまいる」も、そのひとつです。不幸な猫を減らすために、建設までにどんなストーリーがあったのか、また、施設に込められた思いを紹介します。
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「男の猫道」著者のイラストが可愛い「ねこのきもちチャリティバッグ」が届きました!
ねこのきもち有志で「いぬねこグッズ部」という部活動を開始し、オリジナルグッズを制作・販売し、売り上げの一部を保護猫活動支援に寄付するチャリティ活動を始めています。 この活動の第一弾グッズ「おおきなコットンマルシェバッグ」、すでに販売中でご存じの方も多いと思いますが、私も犬バージョン、猫バージョン合わせて4枚を実際に買ってみましたのでレポートしたいと思います!
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「たとえどんな境遇のコでも引き取る」 生い立ち不明の保護猫を迎えて4年、心を許す姿に幸せを感じる日々
クリクリお目々がとってもかわいい、甘えん坊なキジトラのしゃこちゃん(オス/取材当時4才)。しゃこちゃんは保護猫でした。飼い主さんご夫婦は、猫カフェに通ったりしているうちに「保護猫シェルター」の存在を知り、しゃこちゃんと出会ったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、しゃこちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに2回に分けて(2019年2月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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大きな目と耳が印象的な生後2カ月の子猫→2年後の「おとなになったような、なってないような」成長姿が愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sarami_2023さんが投稿していた、愛猫・サラミくん(取材時2才)の成長ビフォーアフター。まず1枚目は、生後2カ月のころに撮影したサラミくんです。「家族に迎えてまだ数日」という時期に撮影した、思い出の写真。飼い主さんは当時のサラミくんについて、「大きな目と耳が可愛くて印象的で、『しっかり大きくなれよ』と思っていました」と話しています。そんなサラミくんの2年後の姿とは……。
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名前を呼ばれて、飼い主のもとに思いっきりダイブする子猫 “犬のような行動”の数々に悶絶!
Twitterユーザー@potechi_nikkiさんの愛猫・子猫のうなぎちゃん。飼い主さんが名前を呼ぶと、うなぎちゃんは可愛すぎる反応を見せてくれました! また、愛らしいうなぎちゃんの素顔に迫るべく、飼い主さん(@potechi_nikki)に詳しい話を聞きました。
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へその緒がついた状態で、箱に入れて捨てられていた子猫。出会いから1年半、優しいコに成長
「絶対に幸せにするからね——ごまを迎えるときに、そんな思いがありました」と話すのは、Twitterユーザーの@open_sesame0325さん。2021年5月16日、飼い主さんご家族は保護猫だったごまちゃん(取材当時1才)を家族に迎えました。現在、ごまちゃんと一緒に暮らし始めて1年半が経過するそうですが、毎日幸せであふれているといいます。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEは、ごまちゃんとの出会いや現在の暮らしについて、飼い主さんにお話を聞きました。
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子どもたちに犬や猫を好きになってもらいたい…あなたはどんな言葉をかけますか?【いぬねこ絵本部】
【いぬねこ絵本部】活動報告第11回目。いぬねこ絵本部ではTwitterで「あなたは、目の前の子どもに犬や猫を好きになってもらうために、どんな言葉をかけますか?」というお題の投げかけを実施しました。今回はその中でいただいた「かける言葉」の一部をご紹介いたします。
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猫を飼い始めたら訪れた「福」 人生が変わった飼い主さんの体験談
猫を飼い始めたことで「福が訪れた!」と感じているかたも多くいるようです。今回は読者の方に「猫を飼い始めたことで、愛猫が招いてくれた“福”」についてのエピソードを教えていただきました。心温まるエピソードにほっこりしてください。
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道路で衰弱していたところを保護された子猫と家族に 毎日やんちゃっぷりを発揮する姿が愛おしい!
愛猫との出会いのエピソードはさまざま。いろいろなご縁があって、愛猫を家族に迎えることになった人もいることでしょう。紹介するX(旧Twitter)ユーザー@kagisuzu0531さんも、そのひとり。2023年9月30日に、飼い主さんは保護猫だった楓花(ふうか)ちゃん(撮影時、生後推定3カ月)を家族に迎えました。飼い主さんの妹の知人によって保護されたコだという、楓花ちゃん。どのような経緯で飼い主さんの家に迎えられたのか、話を聞きました。
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猫用グッズもかわいい♡ 脱力系癒しキャラ「ししゃもねこ」の魅力
世界中に“脱力系癒し”を提供する「ししゃもねこ」。ねこのきもち WEB MAGAZINEでは、以前にも一度ご紹介させていただきましたが、今回は「ししゃもねこ」の魅力について、さらに深掘りしてみたいと思います!新発売の猫用グッズも必見ですよ♪
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猫の「なでなでして」を無視したら「なでなでしてー!」の強制ログインに爆笑
Twitterユーザー@tekubi929さんの愛猫・ニャジラくん。飼い主さんの家族が帰宅したときに、廊下で寝転がって「なでなでして!」とアピールしています。そのアピールを無視したら、たまらないくらい可愛い展開が待ち受けていたんです。当時の様子などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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力作ぞろいでマネしたい! 愛猫のための「ダンボール工作」
身近にある素材を使って、愛猫のために何か手作りすることはできないのでしょうか。そこで今回は、手作りアイデアの宝庫ともいえる、Instagramに投稿されたお写真をお借りして、段ボールで工作した猫グッズを紹介します。
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夏毛でほっそりしていた猫が5カ月後→冬毛で“もっふり”まんまるに! 写真を比較して驚きの声
夏毛でほっそりしていた猫が、5カ月後には冬毛でもっふりまんまるに。写真で比べて初めて気づいた、ラテちゃんの季節による変化が話題になっています。
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「開けて〜」とドアをカリカリする猫→鍵がかかってないと気づいた瞬間の反応に爆笑!
ペットドアをカリカリと掻いて脱出しようとしているのは、Twitterユーザー@Hachicottonさんの愛猫・アポロくん。どのような状況なのかというと、「年に1回のワックスがけでリビングを封鎖していたらキレている」ということなのです。アポロくんはかなり怒ってカリカリしていますが…じつは、すでにワックスがけは終わり、ドアのロックはとっくに外れているのです。アポロくんは、そのことに気づいていないのだとか(笑)
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先住猫の「相棒」を探していたときに出会った保護子猫 家族になって1年、「出会えた奇跡に感謝」の日々
愛猫と出会えた素敵なご縁に、感謝している人も多いのではないでしょうか。Instagramユーザー@nene_raito_iさんもそのひとり。2023年6月26日に、元保護猫の愛猫・らいとくん(取材時1才)の1回目の「うちのコ記念日」を迎えて、飼い主さんは「出会えた奇跡とすくすく元気に育ってくれたことに感謝しています」と話しています。らいとくんとの出会いや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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「猫のいない生活は思い出せない」 家主に6ヶ月ラブコールを続けた子猫 ホワイトデーに晴れて家族に
@poke_09gcさんの愛猫・コミミくんは、2022年9月、飼い主さんのおうちの庭に現れました。当初、コミミくんより先に庭を訪れていたムスちゃんという猫を保護するつもりだった飼い主さんですが、あとから来たコミミくんから猛アピールを受けます。そうこうしているうちに、ムスちゃんの保護に失敗。コミミくんの願いが叶うかたちで、飼い主さん家族の一員になりました。コミミくんと飼い主さん家族の温かくも愉快なエピソードをご紹介します。
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猫ゆえに…笑いのセンスが光る猫飼い主たちの一句|【猫あるある川柳】受賞作品公開
現在、第3回が開催中!昨年秋に募集をした「犬猫あるある川柳」。今回はその中から選りすぐり5選をお届け!「あるある~」と思わず納得?ぜひみなさんの感想もコメント欄にお寄せくださいね!
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せっかくキレイにしたのに、何度もスリスリ「無限にコロコロさせる猫」の微笑ましい光景に胸キュン
Twitterユーザー@MunchKINGArthurさんが「今日はこのぐらいでご勘弁を〜」と投稿したこちらの動画。愛猫のアーサーくんが、飼い主さんの足の隙間を行ったり来たりとスリスリしているのですが、パンツが毛だらけに…。せっかくコロコロしてキレイにしても、アーサーくんはまたスリスリ…「無限にコロコロさせる」アーサーくんの微笑ましい姿を紹介します。
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仲良く外を眺める2匹の猫、2年後に「同じ状況」で写真を撮ると… 「成長した後ろ姿」に癒される
今回紹介するのは、Twitterユーザ@kmg_0702さんの愛猫・つむぎちゃん(取材当時2才)、こむぎちゃん(取材当時4才)。こちらの写真は、飼い主さんが2020年11月に撮影したもの。撮影当時のつむぎちゃんはまだ子猫で、こむぎちゃんと並ぶとその小ささがよくわかります。仲良く外を眺める2匹の愛らしい後ろ姿に、ほっこりと癒されますね! そんなつむぎちゃんとこむぎちゃんは、2年後にも微笑ましい姿を見せてくれました。
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消え入りそうな声で鳴いていた子猫を保護して1年 いまでは飼い主を癒す「元気の塊」のような存在に!
「出会えたご縁に感謝して、たっぷり愛情を注いでいきたいと思います」と話すのは、Twitterユーザーの「うさまっちゃ」さん(@fuku_out2)。2022年4月末、うさまっちゃさんは愛猫・よもぎくんを保護したのだそう。よもぎくんとは、どのような出会いだったのでしょうか。出会いの経緯や現在の様子について、飼い主のうさまっちゃさんに2回に分けて(1回目取材時、生後4カ月/2回目取材時1才)お話をうかがいました。
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