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「ゴロゴロ音」が爆音で聞こえて振り向くと→癒しの光景が! 新入り子猫を“溺愛”する先住猫の姿が尊すぎた
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Pukuri_catさんが投稿していた動画。収納ワゴンの中で仲良く密着している愛猫・ポッケくん(撮影時2才)とミクくん(撮影時、生後4カ月)が映っています。撮影当時について飼い主さんに話を聞くと、いつも以上にゴロゴロとのどを鳴らす大きな音が聞こえたため、音のするほうを見てみたのだそう。すると、ポッケくんとミクくんの微笑ましい姿が目に入ったのだとか!
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【調査】春に向けて試してみたい! 猫の飼い主がいま気になっているお世話グッズ・家電を聞いた
季節が変わる時期には、愛猫のために新しいグッズを購入してあげたいと考える飼い主さんもいるのではないでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん364名に「春に向けて気になっている猫のお世話グッズや、家電などはあるか」を調査しました。
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獣医師が思う「猫が動物病院を嫌いになる理由」と「慣れさせるために実践したいこと」
動物病院が苦手だという猫は多いですよね。おそらく嫌いになったのには、なにか理由やきっかけがあるはず……。そこで今回は、医療現場で働くねこのきもち獣医師相談室の先生に、「獣医師が思う『猫が動物病院を嫌いになる理由』」を解説してもらいました。
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袋越しに兄猫にちょっかいを出す弟猫 戦法を工夫しているかと思いきや…「やっぱり」な展開が笑える!
Twitterユーザー@mofu_koteさんの愛猫・まるくん(弟猫)。お米の袋に乗っかったり、袋を掘ったりと、なにやら楽しそうに遊んでいる様子です。しかし、袋の中には…なんと、もう1匹の愛猫・コテツくん(兄猫)が入っていたのでした。袋越しにコテツくんにちょっかいを出していたまるくん。やりたい放題にしていますが…このあと「やっぱり」な展開が待っていました。
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カラスに狙われそうな状況から保護された小さな子猫→生後11カ月の現在、元気に可愛く成長した姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sachi_fuku16100さんの愛猫・桃花(ももはな)ちゃん(取材当時、生後11カ月)のエピソード。桃花ちゃんは、飼い主さんの母によって保護されたコでした。飼い主さんによると、当時の桃花ちゃんは目ヤニまみれで目が開いておらず、周りにはカラスが集まってきてしまっていた状態だったといいます。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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生後半年まで外で暮らしていた元保護猫→今や飼い主さんの膝の上が絶好の熟睡スポットに!
猫のつくねちゃんが飼い主さんの膝の上に移動する瞬間を切り取り、X(旧Twitter)で話題になった写真を取り上げています。飼い主さんに取材を行い、つくねちゃんの普段の様子や性格などについても、詳しくお話を聞きました。
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お留守番が長くてちょっとご機嫌ななめ? “遠い目”で飼い主を見つめる元保護猫が可愛すぎる
ハンモックでまったりくつろいでいるのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekokawaii1214さんの愛猫・ラテちゃん(取材時1才)。まるで、肘をかけてくつろいでいるような姿が印象的です。貫禄たっぷりな様子が愛らしいですが、それ以上に目を引くのがラテちゃんの表情。このなんとも言えないような表情に、思わずクスッとしてしまうんです。
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廊下の角でお互いの出方をうかがう先住猫と新入り子猫 「緊張感が伝わる光景」のその後の展開にクスッ!
廊下の角でお互いの出方をうかがっている様子なのは、Instagramユーザー@miiimiii_nekoさんの愛猫、先住猫・ミーミーくん(撮影時1才10カ月)と新入り子猫・うーうーちゃん(撮影時、生後4カ月)。こちらの写真はうーうーちゃんを家族に迎えて数週間の頃に撮ったもの。当時の2匹はまだお互いの存在に慣れておらず、飼い主さんは2匹を少しずつ対面させるようにしていたのだとか。絶妙な距離感の2匹からは緊張感のようなものが伝わってきますが、このあとクスッとしてしまうやりとりを繰り広げていたそうです。
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横浜エリアの人気猫カフェ【2023年】出かける前にチェックしておきたいポイント付き
横浜で猫カフェは中区に多く集まっています。中区は横浜港に面し山下公園や中華街もあるので、観光やショッピングのついでに猫カフェを利用するにもとても便利。西区、都筑区と合わせ厳選8店をご紹介します。
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猫が異物を食べてしまった! 知っておきたい誤飲・誤食の症状
どんなに気をつけていても、愛猫が誤って異物を口にしてしまった!という事態は起こるかもしれません。猫が誤飲・誤食してしまったとき、「どんな症状が現れるのか」「どんな対処をするべきか」を知り、もしものときに備えておきましょう。
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プレゼントや自分へのご褒美に♪ すてきな冬仕様の猫雑貨をご紹介♡
クリスマスを目前に控えた今――。大切な人に贈るプレゼントにぴったりのすてきな猫雑貨をInstagramからご紹介します。冬仕様の猫雑貨は、猫好きなあの人ならきっと喜んでくれるはず♪日頃がんばる自分へのご褒美にもオススメですよ♡
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乱暴だった猫、しかし今ではなでられると…「ギャップが激しすぎる幸せな表情」にグッとくる
Twitterユーザーのハマジさん(@xxhama2)が「乱暴だけど甘えん坊の抱っこ大好きバブに育った」と投稿した、こちらの写真。ヤンチャで乱暴な行動をすることがあるという愛猫・ダニエルくん(取材当時、生後推定7カ月)ですが、可愛らしい甘えん坊な一面も。ハマジさんがキッチンでお茶を淹れていたところ、ダニエルくんが目の前に来たため、あごの下をなでると…なんとも可愛らしい姿を見せたんです!
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「かあちゃん、夕飯を作らねば」と葛藤! 抱っこをせがんで眠ってしまった元保護猫が可愛すぎて起こせない
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@laylay_raiさんが「かあちゃん、ニンゲンのごはん作らねばならない。」と投稿していた写真。飼い主さんに抱っこされながら、スヤスヤ眠っている愛猫・空(ソラ)くん(撮影時2才)が写っています。微笑ましい撮影エピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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“まんまる顔”が可愛い生後2カ月の保護子猫→約7カ月後、キリッと引き締まった「お姉さんらしい顔つき」に成長!
紹介するのは、あずきさんの愛猫で元保護猫のあずちゃん(取材時、生後10カ月)。1枚目は、生後2カ月頃のあずちゃんを撮影した一枚です。お迎え当初は体が小さくて体重も600gしかなかったというあずちゃんは7カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
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【調査】人気の猫毛柄トップ5を発表!ミケ、茶トラ、推しの毛柄が好きな理由
たとえ同じ猫種であっても、柄の配分や色の具合が違っていたりなど、毛柄にはそのコの個性が出ますよね。どの猫の毛柄も可愛いですが、好みは人によって分かれることも。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫の好きな毛柄」について、アンケート調査を実施しました。
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青い瞳が印象的な元保護猫→目の色が激変した成長ビフォーアフターに感動
愛猫の小さい頃と成長した今の様子を写真で比較してみると、その成長ぶりにいろんな思いがこみ上げてくることもあるでしょう。Twitterユーザーの@nkknrkさんが投稿した、愛猫・「こねろく」くん(3才)の成長ビフォーアフターに、多くの反響が寄せられています。
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多頭飼育崩壊寸前の家から保護された子猫 1才になったいまの姿
Twitterユーザーの@mozuku_uniさんは、多頭飼育崩壊寸前の家で生まれたうにくん(♂/取材当時1才)とご縁があり、家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、うにくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年4月/2022年4月に取材)お話を聞きました。
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譲渡会で出会った子猫を迎えて、1年が経過 子どもと一緒に“兄弟”のように成長する姿が微笑ましい
「たくさんの人の助けがあり、ポットに出会うことができました」こう話すのは、Instagramユーザーの@potchan_nelさん。愛猫・ポットくん(取材当時1才)は、保護猫だったそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ポットくんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年10月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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保護から197日目にして、愛猫が突然の“初ふみふみ” 予想外の展開に「ほんと!?」とドキドキ!
初めての「ふみふみ?」に飼い主さんが感激! X(旧Twitter)ユーザー@takibi_kurotoraさんの愛猫・むすびちゃんは元保護猫。警戒心が強く、撫でられるまでには4ヶ月かかりましたが、今では“全力娘”として元気いっぱいに甘えてくれる存在に。そんな彼女との出会いや成長の記録を伺いました。
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犬と猫、人が共に過ごしやすい社会のために”動物愛護週間”で考えたいこと【いぬねこWEB飼育・生活意識アンケート】2,627名の声
いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは来る動物愛護週間(9月20日~26日)を前に、犬・猫の「飼育・生活意識」について、犬、猫の飼い主さん2,627名にインターネットによるアンケート調査を実施しました(アンケート実施期間:2021年7月19日~7月28日)。愛犬・愛猫への責任や暮らしやすい社会について、飼い主さんがどのように感じているかレポートします。
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