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猫が「人好き」だといいことがいっぱい!お世話&接し方のポイントをご紹介します
みなさんの愛猫は人に懐いていますか? 実は、愛猫が人に懐いているとさまざまなメリットがあるのです。今回は、愛猫が人を好きになるコツをご紹介します。もし愛猫が人を苦手な場合は、是非試してみてくださいね。
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ハンモックに入る猫たちの「親子感」が尊い! 先住猫も“デレデレ”になってしまう新入り保護子猫との暮らし
とある日、Twitterユーザー@neko02o2さんが朝起きると、一緒にハンモックに入る愛猫・むぎちゃんとコテツくんの姿を目にしたのだそう。ピタッと密着しながらまったりする、新入り子猫のむぎちゃんと先住猫のコテツくん。仲良しな2匹の姿を見た飼い主さんは、「可愛すぎて一瞬魂抜けたww」と、悶絶してしまったようです。そんな子猫のむぎちゃんは、保護猫だったのだとか。むぎちゃんとの出会いや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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猫風邪をひいてガリガリに痩せていた保護子猫 生後8カ月の現在は「活発でやんちゃなコ」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@pain1016_wpさんの愛猫・パインちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。パインちゃんは、2023年10月16日に保護されたコでした。パインちゃんとの出会いや、成長中の現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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土砂降りの中、大きな声で鳴いていた生後1カ月の子猫を保護→4年後の元気いっぱいに成長した姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekogauraniwaさんの愛猫・栗ちゃん(撮影時、生後推定2カ月半)の成長ビフォーアフター写真。1枚目には、保護して1カ月が経った頃に撮影したという栗ちゃんの姿が。クリッとした大きな目や子猫らしいあどけない表情、きれいな三毛柄が印象的でな栗ちゃんは、4年が経過した現在はどのような様子なのでしょうか。
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飼い主をドヤ顔で見つめる猫 「思わず二度見」するほどの左前足の“違和感”に驚き
X(旧Twitter)ユーザー@e_t8aさんが、愛猫・デカ太郎くんと過ごしていると左前足が伸びてきて……。思わず二度見してしまうレベルの写真が撮れてしまいました。撮影当時のデカ太郎くんの様子や、好奇心旺盛で食いしん坊な性格、楽しく過ごしている日常など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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男の子にくっつき、幸せそうな元保護猫 「相思相愛」が伝わる光景にほっこりすると話題に
今回紹介するのは、Instagramユーザー@kipe_ponさんの愛猫・ぽんずちゃん(取材当時1才)。こちらの動画は、ぽんずちゃんが生後5、6カ月ごろのもの。ぽんずちゃんは飼い主さんの息子さんとギュッと密着しながら寝ているのですが…仲睦まじい様子が、見ていて微笑ましいです。ふたりの素敵な関係を紹介します!
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お迎え初日にベッドの下でうずくまっていた保護子猫 3時間後の「警戒心を解いて心を許した姿」が尊い!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nkknrkさんが投稿していた写真。愛猫・こねろくくん(撮影時、生後推定約1カ月)をお迎えした日の様子が写っています。飼い主さんが「尊い」と感じたこねろくくんの様子や、成長した現在の様子について紹介。
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飼い主が抜け出した布団の空間に“スポッ”と入る元保護猫→目を細めて「アッタケェ〜」な姿にほっこり
飼い主さんが出た布団の隙間に……。 X(旧Twitter)ユーザー@ranmuu_さんの愛猫・らんちゃんは、飼い主さんがいた布団のぬくもりを感じて気持ち良さそう? 撮影当時の様子や、2匹の愛猫・らんちゃん、むーちゃんを迎え入れるきっかけなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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生後1カ月の子猫の2年後の姿に「猫の顔ってこんなに変わるんだ」と驚き! 激変ぶりがスゴい「成長ビフォーアフター」
あどけない子猫が2才でとんでもなく成長!? X(旧Twitter)ユーザー@shiroan_chanさんの愛猫・しろあんちゃんの生まれてから現在までの成長ビフォーアフターに驚き。“でっかい北欧猫”になった経緯など詳しいお話をうかがいました。
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ごみ集積所で保護した猫から生まれた子猫→6年後も変わらず母猫に甘えて寄り添う姿にほっこりする
@CandSandGDMさんが6年前に保護した猫は妊娠していました。その猫から生まれた3匹の猫たちは、母猫の愛情を受けてすくすくと成長。6年たった今でも母猫にベッタリで、甘えているといいます。そんな姿を写した尊い写真をご紹介します。
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ほかの猫から敬遠されていた猫が、新入り保護子猫に“添い寝” 飼い主が「涙が出るくらい嬉しくなった」もう1つの背景
Twitterユーザー@nekotoixtushoさんの愛猫・先住猫のたぬ(写真奥)と子猫のしま子(写真下)。ピタッと体を寄せ合い眠っていますが、じつはこのとき、2匹はまだ出会って4日ほどだったのだとか。飼い主さんはこの光景を見たとき、「涙が出るくらい嬉しく、感慨深い気持ちだった」と話します。こう思ったのには、どのような背景があったのか——飼い主さんにお話を聞きました。
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狭いところにフィットしたがる猫たち【本日もねこ晴れなり】vol.272
狭い隙間や狭い場所に、猫って入りたがりますよね。でもその狭い隙間や狭い場所にも、それぞれ好みがあるようなのです。
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猫たちも興味津々? 墨汁と半紙の匂いに敏感な書道猫のお話【連載】渋ネコししまるさん#158
最近子どもと一緒に書道を習い始めました。宿題をするため自宅で書を始めると、猫たちも興味津々。今回はそんな書が気になる我が家の猫たちのお話です。
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【シニア猫と暮らして】猫に「悔いなし」と思ってもらえるようにお世話させていただきます
猫の寿命が延び、”猫生”の半分は「シニア期」といわれる時代。まったりほっこりなシニア猫さんとの暮らしをレポートします。今回の飼い主さん&シニア猫は、愛知県 H・Aさんとつきくん(オス・推定22才)です。
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首輪を嫌がります。何かいい方法はないでしょうか。
首輪を初めてつけると、ほとんどの猫が、すごく嫌がります。 猫の首回りはとても敏感な場所です...
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つい本能が呼び起こされてしまう? 飼い猫が「野生的」になる瞬間とは
生まれたときから人に育てられ、かわいがられてきた猫でも、本能は備えているもの。このため、飼い猫でもふとした瞬間に野生の本能に支配されることがあります。そこで今回は、野生のスイッチが入ったときの猫のしぐさや行動について解説します。
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【シニア猫との暮らし】17才になって落ち着いた愛猫に「これからもよろしくね」
猫の寿命が延び、”猫生”の半分は「シニア期」といわれる時代。まったりほっこりなシニア猫さんとの暮らしをレポートします。今回のシニア猫は、ぶぅちゃん(17才)です。
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猫が見せる「退屈サイン」。単調な生活は健康へのリスクも…?
猫がゆっくりくつろいでいるような姿を見ると、安心する飼い主さんも多いでしょう。でも、じつは愛猫が退屈を感じているサインかもしれないことを、見極めてあげる必要があります。あまりに単調で刺激の少ない生活は、猫の健康を害することもあるのだそう。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生がくわしく解説します。
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室内飼いでも寄生することも 猫のノミ対策が必要な理由
室内飼いだから大丈夫だろうと、愛猫のノミ対策を怠ってはいませんか?室内飼いの猫でも、ノミに感染してしまうことがあるようです。今回は、ノミに感染してしまう原因や対策について、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に教えていただきました。
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表情が乏しかった保護子猫、約1年後には… 「にっこり顔」が愛らしい美猫へと成長を遂げていた!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@mero627puri914さんの愛猫・プリンちゃん(取材当時、推定1才)。飼い主さんがプリンちゃんを保護して間もない頃に撮った一枚には、やせ細っていて「あまり表情がなかった」というプリンちゃんの姿が写っていました。そんなプリンちゃんですが、1才になった現在は…「にっこり顔」が愛らしい美猫へと成長を遂げていたんです!
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