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なでてほしいの? ひざの上で保護主さんの顔を見上げて要求する子猫
先日保護された4匹の子猫。3匹が先住猫のむぎくんにべったりするなか、茶トラ猫くんは保護主さんのひざの上にきました。なでてほしいようで保護主さんの顔を見上げて要求してきます。こんな顔で見つめられたら何でもしてあげたくなっちゃいそうな動画です♡
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「遊び好きでパワフル」だった保護子猫→3年後、甘えん坊で“おしゃべり”な黒猫に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ankororineko817さんが投稿していた写真。飼い主さんの夫の手のひらにちょこんと乗る、愛猫・あんころくん(撮影時、生後5〜7週齢)が写っています。保護猫だった小さなあんころくんを迎え入れた飼い主さん家族。当時のあんころくんは寝ている以外の時間は活発に動き、じっとしていられないタイプだったそう。あまりなでさせてくれないコでもあったため、手のひらに乗るのはかなりレアな光景だったそうです。それから月日が流れ、あんころくんは3才のおとなの猫に。現在はどのように過ごしているのでしょうか。
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「怒りと助けたい思いだった」ゴミ置き場に遺棄された子猫 保護されて「困り顔の猫」として愛される
Twitterユーザー@inarinikkiさんの愛猫・いなりくん。顔がチャームポイントのいなりくんは、2020年6月7日に生後2カ月を迎えました。そんないなりくんとの出会いを飼い主さんに尋ねてみると、いなりくんはゴミ捨て場で衰弱していたところを保護されたコだったようです。
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お店の中に迷い込んだ子猫を1時間かけて保護→細やかなお世話で元気に育った現在の姿がかわいすぎる
ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@milk_hogonekoさんの愛猫・みるくくん。生後3~4カ月(推定)のときに保護された元保護猫なのだとか。今回は飼い主さんに取材を行い、保護時の様子などについて詳しくお話を伺いました。
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子猫を保護したときに与える「ミルク」の正解 与えてはいけないものも|獣医師解説
道端などで弱っている子猫を見つけたときに、保護を考える人もいるでしょう。保護してから「まずは何か口にさせないと」というときに、ミルクを考える人が多いのではないかと思います。この記事では、子猫を保護したときに与えるミルクの選び方について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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預かり保護犬モナさん、猫の秘密基地での大混乱!? サイズオーバーの悲劇とは【連載】交通事故にあった猫を拾いました#213
新人(保護犬)さんのモナさんのお話です。交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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おしとやかだった保護子猫が7年後→“焼き鮭への執念”がすごい! 成長ギャップにほっこり
保護当時はおしとやかだった元保護猫のコイモちゃんが、7年後には“焼き鮭ハンター”に成長!? 可愛すぎるビフォーアフターと、家族との攻防戦を紹介します。
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「別れる辛さを知っているから」反対した家族を説得し2匹の保護子猫をお迎え、現在は家族全員に愛される「かけがえのない存在」に
X(旧Twitter)ユーザー@simba_nala_0808さんの愛猫・シンバ くんとナラちゃんは、推定生後4週間のときに保護された元保護猫。今回は飼い主さんに取材を行い、保護時の状況やお迎えの経緯、現在の様子についてお話を聞きました。
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子猫は保護されないと生きていけない理由 まずすべきことやお世話のポイントを獣医師に聞いた
子猫は母猫や人の保護が無ければ生きていくことができません。成猫であれば当然のようにできることであっても、乳飲み子猫のうちは自力でできないことが多いのです。子猫が保護されなければ生きていけない理由について、獣医師の先生に伺いました。
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雨の日に車の下で保護した手のひらサイズの子猫→4才の今、夫の帰宅を待つ甘えん坊な猫に
雨の日、車の下で保護した手のひらサイズの子猫・ちくわちゃん。保護を決意して4年——。4才になった今、帰宅した夫をキャットタワーから“ロックオン”し、座るタイミングを狙う甘えん坊に。
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約8年前に自宅前で鳴いている子猫を保護しお迎え→「ずっと元気で長生きしてほしい」シニアになった愛猫への想いが溢れる
X(旧Twitter)ユーザー@kzqxxwp8386447さんの愛猫・蘭ちゃんは、子猫のときに飼い主さんが保護した元保護猫です。飼い主さんに保護時の状況や現在の様子を伺うと、ご家族に愛されとっても幸せに暮らしている様子が見えてきました。
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ジュエリー工場で保護猫譲渡活動を “楽しい猫助け”を目指す「Catton」の試み
猫の保護活動には、さまざまなものがあります。そんななか、「ジュエリーで猫助けをしよう」と立ち上がった人たちがいます。今回紹介するのは、“楽しい猫助け”をコンセプトに生まれたジュエリーブランド「Catton(キャットン)」。ジュエリーによる猫助けとはいったいなんなのか、お話を伺いました。
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毎日幸せが上書きされていく 強い絆で結ばれた保護猫兄弟との日々
ジャパニーズ・ボブテイルのうりちゃん(♂・1才)といくらちゃん(♂・1才)の飼い主さん。2匹は元保護猫で、血の繋がった兄弟猫でもあるんです。そんなうりちゃん・いくらちゃんとの出会い、そして今の姿を紹介します。
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【1匹の猫の救助劇】外猫から家猫へ…保護され見違えるほど生まれ変わった野良猫
ニューヨークのブルックリンで、野良猫の保護活動をしている団体「Flatbush Cats」。日々の活動がアップされているYouTubeチャンネルから、保護を経て大変貌を遂げたとある猫の様子をご紹介します。
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「手乗りサイズ」だった小さな保護猫→5年が経過し、立派な美猫に成長した姿に感動!
愛猫の成長を振り返ると、いろんな思いがこみ上げてきて、グッとくるものがありますよね。Twitterユーザーの@hirochanmamanさんが投稿した愛猫・れおくん(♂・5才)の小さい頃の写真に、多くの反響が寄せられています。
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豪雨の直前に大学生によって保護された子猫。初めての育児に奮闘する様子を聞いた!
生まれたばかりの子猫を育てることになったとき、「ちゃんと大きく育ってくれるかな」などと不安な気持ちでいっぱいになると思います。子猫のししゃもちゃん(♀・現在生後約1カ月)の飼い主である大学生のふたり(@0707_Shisyamoさん)も、 そうした経験をしたようです。@0707_Shisyamoさんたちはししゃもちゃんとの突然の出会いにより、初めて子猫の育児をすることに。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ししゃもちゃんとの出会いのエピソードなどについて、@0707_Shisyamoさんにお話を伺いました。
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河川敷で保護された兄弟猫を迎えて1年 「コロナ禍」での出会いが飼い主にもたらしたものは
大好きな猫のために、何かできることをしたい——Instagramユーザーの@yunyun.yanyan2020さんは、「里親になることで救える猫がいるはず」と思い、コロナ禍の時期に2匹の保護子猫を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫・ユンユンくん(取材当時1才)とヤンヤンくん(取材当時1才)との出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年2月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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ねこかつ代表・梅田達也さんが語る「保護猫が心地よくなる付き合い方」
TBSラジオ「猫のためのラジオ~Radio For Cats~の公開収録が、埼玉県川越市にある保護猫カフェ「ねこかつ」で開催され、ねこのきもちWeb編集室も参加!ゲストの「ねこかつ」代表の梅田達也さんのお話には、猫をお世話するうえで参考になるポイントがたくさんありました。その一部を特別公開!
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「悲しい過去を持つ猫、幸せをつかむ!」14才で保護シェルターから新しいおうちへ
ねこの日企画「MEN'S CAT」より、男と猫のちょっとイイ関係♪~JOYさんのおすすめエピソード。保護猫シェルターから14才のときに引き取られたチロちゃんと飼い主さんのお話。居場所を失い、つらい思いをしていたチロちゃんが、人生(猫生)を取り戻し、16才になった今、幸せに暮らしています。
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保護子猫たちに授乳?する「オス猫」 優しく子猫を受け入れる姿が尊すぎる
子猫のテンくん&ミイコちゃん。飼い主さんが見ると、オス猫のむぎくんが2匹に授乳していました! お腹に顔をうずめ、フミフミしながら吸い続ける子猫たち。むぎくんは寝ているかのような表情で微動だにしません。母性が芽生えた(?)むぎくんの動画です。
「保護司」検索結果 201-220 / 2591件
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