-
-
インスリン注射いらず? 2024年に猫の糖尿病の飲み薬が登場! |獣医師解説
獣医療の進歩により、新薬の開発や新しい検査方法の確立など、さまざまな研究が進められています。そこで今回は、新しく登場した糖尿病の飲み薬や血糖値の測定方法についてまとめました。
-
顔を乗せるために頑張って削った? 一部分だけ深く削られた猫の爪とぎ器の理由を獣医師が解説
@tomeji1106さんは6匹の猫の飼い主さん。そのなかのしめじちゃんが眠っている姿を見て、爪とぎ器の1か所だけが深く削れている謎が解けたといいます。今回は、爪とぎ器の同じ場所を削ってしまう猫の気持ちについて、獣医師に聞きました。
-
部分的に深く削られた猫の爪とぎ器 「使い方」に気付いた飼い主さんのコメントに納得と笑いが
Twitterユーザー@tomeji1106さんは、6匹の猫の飼い主さん。ある日、愛猫のしめじちゃんが眠る様子を見て、爪とぎ器の1か所だけ深く削れている理由に納得がいったそうです。しめじちゃんの寝姿と飼い主さんのお話を紹介します。
-
障子にぽっかり穴をあけた“やんちゃ”な子猫→半年後、同じ場所で見せた「誇らしげな顔」にキュン!
初めてのイタズラから半年、こんなにも可愛く成長しました。 X(旧Twitter)ユーザー@shizuwarahinataさんの愛猫・ひなたくんの生後3カ月と生後9カ月の写真を比較して、成長ぶりを紹介。ひなたくんの性格や魅力について、飼い主さんに話をうかがいました
-
飼い主さんに聞いた!猫の鼻チューのお相手は? 猫が「鼻チュー」する理由
猫が自分の鼻を寄せて、「鼻チュー」してくることはありませんか? 今回は、いぬ・ねこのきもちTwitterで実施した、「鼻チュー」にまつわるアンケート結果とともに、猫が「鼻チュー」する理由について解説します。
-
留守番できるかな? 愛猫のため万全にしたい準備&アフターケア
次第に気候が暖かくなってくると、外出する機会も増えますよね。そうなると、どうしても愛猫にはお家で留守番をしてもらわなくてはなりません。寂しくなったり、つまらなくなったりしないよう、留守番準備とアフターケアを万全にしましょう!
-
より診断の精度を高めるために。動物病院にかかるときの持ち物やコツってあるの?
愛猫が病気に!飼い主さんは一刻も早く動物病院に連れて行こうとするでしょうが、まずは一呼吸おきましょう。今回は、動物病院を受診するときのコツや、持参したほうがよいもの、把握しておきたい猫ちゃんの状態などについて解説します。
-
「快適に・楽しく・おしゃれに」を追求! 猫家具作家が手がける猫のトイレカバーが素敵
「飼い主様と猫ちゃんが、快適に・楽しく・おしゃれに暮らせる作品づくりを目指しています」こう話すのは、猫用インテリアのお店「Handmade for Cats」のクリエイター(@handmade_for_cats)。猫と飼い主さんの幸せを考え、ハンドメイドでひとつひとつ丁寧に作品を作っているそうです。今回は、猫飼いさん必見の素敵な猫家具を紹介します。
-
室内飼いで猫と暮らす家に「ケージ」は必要? 「ケージ」を使うメリットと慣れさせ方
「猫をケージに入れるなんてかわいそう……」と感じる飼い主さんもいるかもしれません。猫にとってケージは必須アイテムではありませんが、うまく活用すれば愛猫のためになることもあります。今回は、猫にケージを使うメリットや注意点などを解説します。
-
窓の外の見方、怠惰すぎやろ…「ニャルソック」中の猫の無防備な姿にクスッとする
紹介するのは、Twitterユーザー@shirasu_nyaさんが「外の見方、怠惰すぎやろ」と投稿していたこちらの動画。そこには、“ヘソ天”をしながらニャルソックをする愛猫・しらすちゃん(撮影当時4才)の姿が映っているのですが、カメラの角度を変えてよ〜く見てみると…怠けているように見えるポーズでニャルソックをしているのでした。
-
【調査】猫の救急外来を利用したことがある飼い主の割合 緊急性の見分け方を専門家に聞いた
猫の救急外来を受診したことはありますか? 「ねこのきもちアプリ」内で行ったアンケートによると、「ある」と回答した飼い主さんは全体の約2割。そのときの詳しい状況と、愛猫の容体が急変したときの対処法を紹介します。
-
「昼休みに帰宅するのは危険です」 飼い主さんの仕事のやる気をなくさせる可愛い猫の「危険すぎるスリスリ」に胸キュン
今回紹介するのは、Twitterユーザー@nekopi_baobaoさんの愛猫・あんみつちゃん。飼い主さんが仕事のお昼休憩で自宅に戻ると、「おかえりなさい」と言わんばかりにスリスリ。甘える姿がとても可愛いと話題を呼んでいます。 まだ子猫で甘えん坊なあんみつちゃんの日々について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
あえて小さな音で遊びに誘ってみて 猫の「聴覚」を刺激するアプローチ
猫の聴覚の特徴を知って、それに合ったアプローチをすれば、猫の生活はより楽しくなります。今回は、猫の聴覚の特徴などについては哺乳動物学者の今泉忠明先生に、聴覚にあったアプローチ方法については愛玩動物看護師の小野寺温先生に解説していただきます。
-
海で釣りをしているときに、溺れている子猫を発見し保護 飼い主に変化をもたらした「奇跡的な出会い」
愛猫と「奇跡的な出会いをした」という人も。Instagramユーザー@boku_to_umiさんも、そのひとり。2023年11月下旬、愛猫・うみちゃん(取材時、生後4カ月)との出会いは突然やってきたといいます。出会いのエピソードや、うみちゃんとの暮らしについて、飼い主さんに話を聞きました。
-
お迎え当時はシャーシャー威嚇していた保護子猫→1カ月後には添い寝をしてくれるように! 心を開いた姿に反響
飼い主さんの腕の中でスヤスヤと眠っているのは、Instagramユーザー@tuna_chinさんの愛猫・マロくん(撮影時、生後4カ月)。可愛らしい添い寝写真は、ソファで一緒にお昼寝をしていたときのワンシーンを撮影したものだそう。飼い主さんにとって、とても嬉しい瞬間だったといいます。当時の出来事や、マロくんとの暮らしの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
-
「もう君はきっとそこに入れない」!? 郵便受けの中に入り込んでいた生後8カ月の子猫→約2年半後、大きくなっても郵便受けに頭を突っ込む姿にクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Rio_Siberianさんの愛猫・リオくん(取材時3才/サイベリアン)。こちらの写真はリオくんが生後8カ月のころに撮影された1枚です。
-
ペットロスに陥っていたときに、縁あって保護子猫と家族に→8年の月日をともにし「大切な我が子」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kokuro0611さんの愛猫・コクちゃん(取材時8才)。飼い主さんによると、コクちゃんは保護猫だったのだそう。最愛の先代猫を16才6カ月で亡くし、深いペットロスに陥っていたときに、動物病院の里親募集で出会いました。当時のエピソードや現在の暮らしの様子など、飼い主さんにお話をうかがいました。
-
このコたちのためなら「耐えられる…!」 飼い主のお腹の上でくつろぐ猫4匹の「総重量約10kg」に幸せを実感
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@senatetokoharuさんが「総重量約10kg…この子達の為なら…耐えられる…!」と投稿していた写真。そこには、飼い主さんの体の上に乗ってくつろぐ4匹の愛猫・セナちゃん、テトくん、小春ちゃん、こむぎくんの姿が。微笑ましい光景について、飼い主さんに話を聞きました。
-
あどけなかった生後4カ月の保護子猫→6年後の想像もつかない「虚無顔」にキュン!
子猫時代も、成猫になった今もずっと可愛い! 紹介するのは、小熊香奈子(@dorodangobonta)さんがX(旧Twitter)に投稿した愛猫・コイモちゃん(取材時、推定7才)の成長ビフォーアフターです。出会いやコイモちゃんの性格や魅力について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
先住猫にべったり甘える保護子猫、毛色が白いと思っていたら→6年後の“焦げた姿”にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Oa1Unさんが投稿していた写真。先住猫・1号くん(撮影時10才)の体の上に乗っているのは、子猫・なみちゃん(撮影時、生後推定6カ月)です。飼い主さんに話を聞くと、なみちゃんは当時から1号くんのことが大好きで、いつもべったりだったそう。この日もだらんとしながら、1号くんに甘えまくっていたのだとか。微笑ましい光景から6年後——なみちゃんは驚きの姿を見せていました。
「b5」検索結果 2221-2240 / 3999件
-