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テレビのリモコンを抱きかかえる元保護猫 飼い主さんを困らせる「可愛すぎる行動」にほっこり
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sfking1013さんの愛猫・ムギちゃん。飼い主さんが朝食の準備をすると、テレビのリモコンを抱えて離さないムギちゃんの姿がありました。可愛すぎる行動で朝から飼い主さんを困惑させたムギちゃんは、仕事中に河川で出会った猫。保護に至った当時の状況について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「宝物のぬいぐるみ」を飼い主のもとに運んできた猫 健気で可愛い行動にキュンとする
ぬいぐるみをくわえながら登場したのは、Instagramユーザー@pugtaro_and_negitoroさんの愛猫・ネギトロちゃん(撮影時5才/スコティッシュフォールド)。1階にいたネギトロちゃんはぬいぐるみをくわえたまま階段を上り、飼い主さんがいる2階の部屋に入ってきたのだそう。飼い主さんのもとへ一生懸命ぬいぐるみを運んできたのかと思うと…ネギトロちゃんの行動にキュンとしてしまうんです!
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地震で被災したから気づいた!被災後に愛猫のために準備したもの【体験談】
2024年1月に発生した能登半島地震。実際に被災した飼い主さんから当時のエピソードとともに、被災したからこそ気づけた備えの必要性についてお聞きしました。また、専門家の方には、それぞれのエピソードをもとにアドバイスをいただきました。
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小さかった生後2カ月の保護子猫、およそ3年後にはこうなる! “エビフライ”でわかる成長ビフォーアフターにほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@kuroneko69taさんの愛猫・六太くんの「エビフライのぬいぐるみ」でわかるビフォーアフターが可愛すぎる!? 撮影当時の様子や、保護猫だった六太くんとの出会いなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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生後3カ月の保護子猫を迎えて、念願だった猫との暮らしがスタート! 「こんなに甘えてくれるんだ」と喜びの毎日
飼い主さんにピタッとくっついて寝ているのは、X(旧Twitter)ユーザー@tadanekogasukiさんの愛猫・ちくわくん(撮影時、生後3カ月)。この写真は、保護猫だったちくわくんを家族に迎えた翌日に撮影したものだそう。当時のエピソードや保護猫だったちくわくんとの出会い、現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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生後2カ月の小さなふわふわ子猫→生後11カ月になるとまるで“別猫”に! 成長スピードの早さにびっくり
ふわふわの子猫は、もふもふで大きな猫に成長しました。 X(旧Twitter)ユーザー@kanichan0630さんの愛猫・カニちゃんの生後2カ月から生後11カ月の成長ビフォーアフターを紹介します。カニちゃんの性格や魅力、印象的な出来事など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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7才から腎臓病に注意 「人でいうなら中年」7~10才の猫のお世話のコツを獣医師が解説
猫は7才から「シニア期」といわれます。愛猫が快適なシニア生活を送るためには、加齢による猫の変化を知り、愛猫の状態に合ったお世話を取り入れることが大切。そこで今回は、7~10才の猫の変化の特徴やお世話のポイントを、獣医師の先生に伺いました。
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家族になったばかりの頃に、先住猫の前足にしがみついていた保護子猫→1年後、変わらぬ「仲良しぶり」にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kk26647297さんが、2023年8月に投稿していたこちらの写真。そこには、先住猫・ポーくん(撮影時3才)の前足にギュッとしがみつく子猫・テトくん(撮影時、生後2カ月)の姿が写っていました。撮影エピソードや、現在の2匹の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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みんなの愛猫はどう?「猫の行動」に関する調査結果を発表!専門家の解説も
愛猫と暮らしていると、「ほかのお宅の猫はこんな行動するのかな?」などと気になることもあるでしょう。そこで今回は、やんのかステップ、来客時の行動、オテなどの芸にまつわる調査結果を取り上げ、愛玩動物看護師の小野寺温先生に解説していただきました。
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「しっかり大きくなるのかな?」と思っていた子猫が、5カ月後には→たくましくシュッとした“イケメン猫”に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@emlktwncさんが投稿していた、愛猫・ニコくん(取材時、生後7カ月/ラグドール)の2枚の比較写真。1枚目の写真には、お迎えしたばかりの頃に撮影した、生後2カ月のニコくんが写っています。まだ体が小さくてあどけない表情を見せているのが印象的! そんなニコくんは、5カ月後にあっと驚く成長を見せていました。
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無防備に“ぽんぽん”を見せた子猫→体調不良を乗り越え、7年後には“ふくふく”のむっちりボディに成長!
お迎えして15日後、無防備に“ぽんぽん”を見せてくれた子猫・くう太くん。猫風邪などを乗り越え、7年後には「むっちりボディのつやつやふくふくくん」に成長したそう。愛らしい成長ビフォーアフターを紹介します。
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【獣医師監修】猫のノミ対策 寄生原因、症状、対策
愛猫の皮膚に黒い砂粒のようなものがついている、しきりにかくしぐさをしている……。それはもしかしたら、体にノミが寄生しているのかもしれません! 今回は、猫につくノミの生態から噛まれることで起きる症状や病気、駆除や予防法について解説します。
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相手を見て態度を変えてる!? 愛猫の「あざとい行動」を赤裸々告白
猫と暮らしていると、そのかわいさに思わずメロメロになってしまう飼い主さんは多いですよね。なかには、猫たちの「あざとい行動」によって、翻弄されてしまっている猫飼いさんもいる……?
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ロシアンブルーの魅力といえば!?(性格・毛色の特徴)
人々を魅了するシルバーブルーの毛並みに、エメラルドグリーンの瞳。ロシアンブルーの魅力は、その美しい見た目だけではありません。今回は、ロシアンブルーの性格、体の特徴などを解説します。また、SNSで見つけた素敵な写真もご紹介します。
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猫の耳の汚れは見逃さないで!実は病気のサインかも?
数多くある猫ちゃんのチャームポイントの中でも、かなりの上位にランクインする「耳」。そんな猫ちゃんの耳に、耳あかをみつけたり、嫌なニオイがしたことはありませんか? 実はこれ、病気のサインかもしれません。ここでは、耳の病気別にその症状と、病気予防のための正しい耳のお手入れ法をご紹介しましょう。
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流れる水に夢中で「滝行中」のような姿になっちゃう猫 天然な素顔が可愛すぎた!
気になるものが目の前にあると、つい夢中になって見てしまうことも。Instagramユーザー@ikura_0711さんの愛猫・いくらちゃんは、「流れる水」が気になるみたい。洗面所で蛇口から流れ出る水を眺めていたのですが…。いくらちゃんのおもしろ可愛い姿に、思わず笑ってしまうんです!
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猫の多頭飼いが「うまくいかない理由」は? 新入り猫を迎え入れる際の注意点|獣医師解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「現在、何匹の猫と暮らしているか」アンケート調査を行ないました。すると、もっとも多かったのが「2匹(41%)」で、次いで「1匹(35%)」という結果に。飼い主さんの中には、これから新入り猫を迎えたいと考えている人もいることでしょう。ただ、多頭飼いが必ずしもうまくいくとは限らないようです。ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生が解説します。
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「ダメだ、笑ってしまう…」 “うら若き乙女猫”の可愛すぎる「シワシワ寝顔」に胸キュンする人続出
Twitterユーザー@ram20210716さんが「ただ寝ているだけなのに何でこんなに面白いんだろう」と投稿したこちらの写真。愛猫のラムちゃんが座椅子の上で気持ちよさそうに眠っているのですが、どことなくおとぼけた表情というか、ツッコミを入れたくなるようなシュールな表情です。そんなラムちゃんについて、ねこのきもちWEB MAGAZINEは飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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おもちゃメーカー部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
おもちゃメーカー部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019。愛猫とのコミュニケーションに欠かせない、猫用おもちゃ。猫の狩猟本能をくすぐるのはもちろん、飼い主さんが見たりいっしょに遊んだりして楽しめるおもちゃが上位にランクインしました。
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猫との暮らしの「理想」と「現実」 こんなはずでは…なエピソード3選
「猫との生活って、こんな感じかな〜♫」猫を飼う前に理想の猫ライフについて、あれやこれやといろいろ妄想!……しかし、実際に猫を飼ってみて、「理想」と「現実」の違いに戸惑っている飼い主さんが中にはいるようです。この記事では、飼い主さんから寄せられたエピソードの一部をご紹介します☆
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