-
-
スキンシップや健康チェックに! 猫のツボ押しフェイスマッサージ方法
厳しい残暑と急激な温度変化で、猫が体調を崩すケースが増えています。そこで今回は、猫の不調の解消を促してくれる、猫のツボ押しフェイスマッサージのやり方について解説します。スキンシップや健康チェックもかねて、ぜひやってみてくださいね。
-
出店者さま向けFAQ(よくある質問)
ねこのきもちが主催で開催するイベント「ねこのきもちマルシェ」に出店していただく方に向けたFAQ(よくある質問)ページです。
-
愛猫もこれでさっぱり♪ 蒸しタオルでフェイスケアをしてみよう! プロが解説!
猫はきれい好きとして知られていますが、猫自身によるグルーミングだけでは落ちきれない汚れもあります。そこで今回は、蒸しタオルを使った猫のフェイスケア方法についてまとめました。
-
「こんな猫と暮らしたい」と、小学生が作った切り絵アートが話題に 制作の「こだわり」に脱帽!
猫たちと過ごす素敵な日常の様子が度々話題になる、Twitterユーザー・なみそさん(@omochi_nam01)。猫愛あふれる日常の様子だけでなく、なみそさんの息子さん(取材当時、小学校3年生)の「切り絵アート」も注目を集めています!
-
「先代猫との繋がり」を感じた保護子猫との出会い 不思議なご縁から5年後、飼い主家族に癒しをもたらす存在に
愛猫との出会いに、不思議なご縁を感じている人も。X(旧Twitter)ユーザー@kyokotsu_oさんも、そのひとり。今から5年前に、飼い主さんは保護猫だったよもぎくん(取材時5才)を家族に迎えました。出会いのエピソードを聞くと、先代猫が繋いでくれたような不思議な出会いだったといいます。
-
特売マヨネーズくわえて逃げ去る保護子猫→1才になって頼れる兄貴分になっていた!
「獲物とったどーーーー!」とテンションMAXの猫を見た経験……ありますか? Twitterユーザー@ni10miさんの愛猫・ぼに助ちゃん(♂)が「超重量級の獲物」を口にくわえて走る姿が、可愛すぎたんです。
-
「ほんとに同じ猫?」衝撃的な寝姿を披露する猫の飼い主に パワーアップした寝顔を教えてもらった
Twitterユーザー@nekonekodan2さんの愛猫・リラちゃんは、くりっとしたまんまるお目めがとっても可愛くて魅力的♪ でも、とある日の「寝顔」が衝撃的だったんです! また、その姿を目撃した飼い主さんにもお話を聞いてみました。
-
怯えている猫が見せる6つの行動と気を付けること
猫が怯えているとき、どのようなしぐさや行動を見せるか知っていますか? 猫は言葉を話せないため、飼い主さんが気づいてあげたいですよね。この記事では、「猫が怯えているときに見せる行動」「怯えているときの表情」について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。猫が怯えやすいシチュエーションについても紹介するので、飼い主さんは覚えておいてくださいね!
-
猫の誤食事故、開腹手術のリスクが高いのはマットだった!起こったときのNG行動は
3月に猫の専門の出版社「ねこねっこ」から出版された「猫が食べると危ない食品・植物・家の中の物図鑑」。出版を記念したトークイベントが、東京の書店「書泉グランデ」で行われました。監修の服部幸先生のためになるお話をご紹介します。
-
猫が耳をピクピクと動かすときの心理 注意が必要なケースと対策を獣医師が解説
猫の耳がピクピクと動いている様子を見たことがある人もいるでしょう。このしぐさにはどんな理由があるのか、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
-
念には念を!猫の家出(脱走)を防止するためにできること|獣医師解説
もしも、愛猫が家出(脱走)してしまったら…。みなさんは、ふだんから愛猫が脱走しないような対策をしていますか? 「うちのコは大丈夫」と思っていても、さまざまな理由・原因により脱走してしまう可能性が…! 今回は、猫が家出(脱走)をしてしまう理由と対策について、ねこのきもち獣医師相談室の濱口先生が解説します。
-
愛猫と一緒に寝る飼い主は約7割! 寝ている際に「アクシデント」が起こったケースも
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん397名に「猫と一緒に寝て(添い寝して)いるかどうか」アンケート調査を実施。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果に。詳しく解説します!
-
「それ、直りそうか?」オモチャを修理する飼い主を“ヤンキー顔”で見つめる子猫に悶絶!
お気に入りのオモチャが壊れてしまったら…。Twitterユーザー@wataneko_tsukiさんの愛猫・しらたまくん(♂/取材当時、生後約11カ月)。こちらの写真は、しらたまくんが生後3カ月になる少し前に撮ったもの。飼い主さんの手をじっ…と見つめるしらたまくんですが、眉間にシワが寄っていて、なんだかヤンキー風?(笑) 小さな体といかついヤンキー顔のギャップに、思わず笑っちゃう…!
-
命に関わることも 猫の誤飲誤食事故 猫が食べてしまう身近なアイテムは
季節の催しも多い冬の暮らしは、猫にとって思わぬ危険がひそむもの。今回は、冬にとくに気をつけたい猫の誤食について解説します。「猫にとって安全か」をつねに先回りして予測し、安全な環境を整えていきましょう。
-
遊びに夢中で口が半開きになる子猫、2才の現在は… 「頼もしいお兄ちゃん」に成長していてほっこり!
Twitterユーザー@takopi_catさんの愛猫・たこやきくん(取材当時2才)。子猫時代のたこやきくんは、遊びに夢中で口が半開きになっていたことがあったそうです。愛らしい姿を見せていたたこやきくんは、現在2才になりました。どのようなコに成長したのか…微笑ましい成長エピソードに、ほっこりするんです。
-
「汚れを知らない幼少期から裏社会のドンみたい」くりっとした目が可愛い保護子猫、8カ月後にはまるで「別猫」に!?
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nontaronsakuraさんが「こうなるのに要した期間は約8ヶ月」と投稿していた、愛猫・ちょぼ太くん(取材時4才/愛称:チョボ)の比較写真。くりっとした目と、鼻下の黒い模様が可愛らしいちょぼ太くん。あどけない小さな子猫は、8カ月後に驚きの変化を見せていたんです。
-
出会ったときから“自分の息子”だと思ってる? 新入り子猫に愛情を注ぐ先住猫→2年後の変わらない関係性が尊い!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@oyasushitoronさんの愛猫・げっぺいくん、がんちゃん。仲良く窓の外を眺める様子が可愛らしい! がんちゃんのことを見守るかのようにそばに寄り添っていたげっぺいくんですが、「げっぺいくんは好き嫌いが激しく、基本的に猫に対して厳しいタイプ」なのだとか。そんなげっぺいくんは、なぜかがんちゃんに対しては特別な行動を見せていたといいます。当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
-
目も開いていない、生後推定1週齢の子猫3匹を保護 1カ月後の「成長ビフォーアフター」にグッとくる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@fukuruneko0718さんが「両手に子猫」と投稿していた、こちらの写真。そこには、生後推定1週齢の子猫・ハチワレちゃん、ベンツちゃん、へそちゃんの姿が写っています。こちらの写真は、3匹を保護して4日目に撮影した一枚とのこと。まだ目も開いていない、生まれたばかりの3匹の小ささに驚きます。そんな3匹ですが、保護して1カ月が経った頃の写真では嬉しい姿を見せていました。
-
災害発生時の猫との避難方法は? 減災につながる備えや訓練も
「いつどこで大規模災害が起きてもおかしくない」といわれて久しい昨今。災害は起きるものという前提で、減災につながる備えや訓練をしておくと安心です。そこで今回は、災害の状況や条件に合わせた猫との避難方法などについて、専門家に伺いました。
-
「飼い主の前から姿を消す」のは本当? 約3割の飼い主さんも体験! 猫が死ぬ前に見せる行動の変化とは
「猫は亡くなる前に飼い主の元から離れる」という話を聞いたことがある人もいると思います。まだ愛猫の死を経験していない人からすれば、「本当なの?」と思うかもしれません。そこで今回は、愛猫の死を経験したことのある飼い主さん380名に、愛猫の死にまつわるアンケート調査を実施してみることに。
「どう」検索結果 3221-3240 / 3606件
-