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手のひらサイズだった生後2週齢の子猫が3才6カ月で「お姫様」に! 立派な成長っぷりにキュン
X(旧Twitter)ユーザー@shelby______さんの愛猫・アナスタシアちゃん。生後2週齢のあどけない姿から3才6カ月になった現在の姿は……。成長の軌跡やアナスタシアちゃんの性格、今まで猫が飼えなかったという飼い主さんの状況など、詳しいお話をうかがいました。
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「諦めたくなかった」 子猫に多い「FIP」治療体験記 「不治の病」の最新事情とは
今までは“治らない”とされていた病気「FIP(猫伝染性腹膜炎)」。しかし最近では新薬の投与により寛解したというケースが報告されつつあるそう。医療の進歩で、今までの常識が変わっているかも。今回はFIPの最新事情を、体験記を交えてご紹介します。
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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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仲良く寄り添う3匹の元保護猫→1度も喧嘩をすることなく成長し、約2年後もくっついて寝ている姿が愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kodou428さんの愛猫で元保護猫のちくわくん(撮影時1才)、あずきちゃん(撮影時、生後1カ月半)、ルッカちゃん(撮影時、生後1カ月半)です。
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急な温度変化にさらさない対策を!今日からできる愛猫のための腎臓ケアとは
猫がかかりやすい「慢性腎臓病」。猫が日常生活の中で感じる「ストレス」も、腎臓に負担をかける可能性があるということをご存知ですか?今回は、猫のストレスや健康チェックに気を配る日々の習慣について、専門家に教えていただきました。
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居場所から近いスペースに水飲み場の設置を 「15才以上の猫」のお世話・お手入れの工夫を獣医師が解説
20才を超える猫も珍しくなくなった昨今、シニア猫の年齢も幅広いものになってきています。そこで今回は、15才以上の「ハイシニア」と呼ばれる猫を取り上げ、変化の特徴やお世話・お手入れのポイントを獣医師の先生に伺いました。
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家に迎えて数日で「ご機嫌な表情」を見せたかわいい子猫 数年後、「おもしろさと優しさ」を兼ね備えたコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yaha_bonさんの愛猫・ぼんちゃん(取材時9才/アメリカンショートヘア)の成長エピソード。1枚目は、家族に迎えて数日がたった頃に撮影されたもの(撮影時生後3カ月)。ぼんちゃんのために用意したベッドで、ご機嫌にしてるところを納めた1枚です。当時から現在までの成長エピソードを飼い主さんに聞きました。
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運動不足にはリスクがたくさん! 猫の運動量を効率的に増やすコツを獣医師に聞いた!
行動範囲が限られる飼い猫は、飼い主さんが意識して運動の機会を与えてあげることが大切です。そこで今回は、猫の運動不足がもたらすリスクと、猫の運動量を効率よく増やす方法について、獣医師の藤井仁美先生に解説していただきました。
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小さな背中、あどけない横顔が印象的な子猫→約7カ月後の成長姿に「進化みたい」「モチモフに育って」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@taodearuさんの愛猫・たおくん(取材時1才2カ月/サイベリアン)の成長ビフォーアフター。まず1枚目の写真は、生後2カ月のたおくんを撮影したものだそう。引き戸の向こうはキッチンになっているそうですが、撮影当時はキッチンに家族がいたのだとか。たおくんは引き戸の向こうの様子が気になって見上げていたといいます。小さな背中やあどけない横顔がなんとも愛くるしい、たおくん。およそ7カ月後に驚きの姿を見せたようです。
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ストレスや不安が原因に…猫の「心の病気」に見られる症状とは
愛猫が困った行動をして、悩んでいる飼い主さんもいるかもしれませんね。その困った行動は、じつは猫なりの理由があって、放っておくと「心の病気」になる可能性もあるようです。
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野良子猫を保護して暮らすも、「家庭内別居」状態!? 月日を重ね「相棒」となるまでの変化にグッとくる
Instagramユーザーの@hamaguri0703さんは、家の近くをうろついていた野良の子猫・ハマグリちゃん(♀/取材当時1才)を保護して、一緒に暮らすことになりました。保護してから、ハマグリちゃんにも飼い主さんにもさまざまな変化があったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ハマグリちゃんとの出会いや今の暮らしなどについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年10月/2022年3月に取材)お話を伺いました。
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生存率1%以下、安楽死の選択も… 保護した子猫に重病が発覚 壮絶な闘病生活の末に起こった奇跡とは?
今回紹介するのは、愛猫・類ちゃんと暮らしているX(旧Twitter)ユーザー@kuroto_mhkoさんのエピソード。飼い主さんは、昨年、職場の駐車場で鳴いていた生後推定4ヶ月の類ちゃんを家に迎えて、先住猫2匹を含む3姉妹と新たな生活をスタートさせたそうです。お迎えしてから1年の間には、類ちゃんが重い病に犯されていることがわかり、壮絶な闘病生活を余儀なくされたことも。類ちゃんとの出会いのエピソードや、二人三脚で乗り越えた闘病生活の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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ベンガルの特徴と飼い方 可愛い画像いっぱい|ねこのきもち 猫図鑑
ベンガルの特徴(性格、大きさ、毛色の種類、価格相場、心配な病気)や飼い方(食事、病気対策、お手入れ方法)について詳しく解説しています。ベンガルのかわいい画像などもたくさん掲載していますので、ベンガルを飼いたいという方は参考にしてみてください。
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コツ伝授!「猫の爪切り」は、まずは爪出し遊びから
猫の爪切りは、猫自身だけでなく飼い主さんを守る上で大切なケアのひとつです。しかし、コツを掴むまでは難しく、苦手な飼い主さんも多いようです。今回は初心者さんにもわかりやすい爪切り入門として、必要な道具や爪出しの方法などをご紹介します。
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猫も注意! 環境の変化による5つの春ストレス
春は、環境の変化が多い季節。人も環境の変化はストレスですが、縄張り意識の強い猫はそれ以上! 気を付けたい5つのストレスとともに対策をご紹介します!
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「何気ない日常が奇跡」 表情豊かな保護猫たちの写真が撮れる理由とは
チョビ髭と個性的な柄が特徴のはに丸くんとあんこちゃん。2匹はもともと保護猫でした。Instagramには、いつもかわいらしい表情やポーズで撮られた写真が投稿されています。飼い主さんがニャンズを迎えた経緯から、かわいい写真を撮るコツまで、飼い主さんと2匹の日常を伺いました。
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「好きな猫の毛柄ランキング」を発表!第1位は、大人気のあの柄だった♡
猫とひとくちに言っても、たくさんの毛柄があって個性豊かですよね。「白猫が好き!」「やっぱりミケがいいな!」など、好みはさまざま。そこで、ねこのきもちWEB MAGAZINE編集室では、飼い主さん344名に「好きな毛柄」についてアンケート調査を実施!
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共感!『猫との生活あるある』を競技に例えてみた!猫飼いピクトグラム12選
2021年の夏、東京で行われた世界的競技大会の開会式で話題になった競技ピクトグラム(絵記号)。猫の飼い主さんも、アスリートに負けず劣らず体を張って猫のためにがんばっています。そこで、飼い主さんの行動を競技にたとえ、12のピクトグラムで表現してみました。
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【調査】春に向けて試してみたい! 猫の飼い主がいま気になっているお世話グッズ・家電を聞いた
季節が変わる時期には、愛猫のために新しいグッズを購入してあげたいと考える飼い主さんもいるのではないでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん364名に「春に向けて気になっている猫のお世話グッズや、家電などはあるか」を調査しました。
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猫の「お尻歩き」って何!? 異変のサインの可能性も|獣医師解説
猫はお尻を気にしているときに、“不思議な行動”をすることがあるようです。今回、ねこのきもち獣医師相談室の原 駿太朗先生が解説します。
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