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【Seria】の「猫型パンケーキモールド」がいろいろ使えてかわいすぎた!
猫と料理が好きな人へ! 今回は、かわいい猫型パンケーキが手軽に作れる100均アイテム「かんたん厚めのパンケーキモールド ねこ型」をご紹介。おうち時間が楽しくなりそうな、作って楽しい、食べておいしい猫型パンケーキは必見ですよ♪
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猫種の特徴や体格に配慮!大型長毛種と暮らす獣医師が取り入れるお世話とは
猫の健康を守るためには、猫種ごとの特徴や体格に配慮したお世話を取り入れることも大切。そこで今回は、2匹の大型長毛種と暮らす獣医師の服部幸先生に、愛猫のお世話で心がけていることを教えていただきました。愛猫のお世話に役立ててみてくださいね。
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【獣医師が解説】猫はレタスを食べても大丈夫? 猫草の代わりに与えても
レタスは猫に与えても大丈夫です。食べることで水分の補給がはかれるほか、ビタミンC、E、カリウムなどの栄養素も摂取できます。ただし、過剰摂取は下痢や便秘など体調不良の原因になることも。猫がレタスを食べるメリットと、与える際の注意点について紹介します。
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パソコン前で寝落ちした猫→まるで「リモートワーク中の人」みたい? 豪快な姿にキュン!
X(旧Twitter)ユーザー@IW29WOXYx9SJanRさんの愛猫・キキくんの眠る姿は、まるで仕事中に寝落ちしちゃった人の姿に見える? 撮影当時の様子や、キキくんの性格や魅力について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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猫飼いさんはみんなどこまでやっている?正しいお世話 理想と現実を大調査
猫を飼育してしばらく経つと、フードを目分量で与えたり、ブラッシングをしない日があったりなど、少しお世話がおざなりになることはありませんか?今回は、ほかの飼い主さんがどれくらいきっちりと愛猫のお世話をしているかについてまとめました。
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複数飼い猫の行動&猫の性格の悩みについて、専門家が解説します!
複数飼いの猫の行動や、猫の性格の悩みについて、動物行動学の専門家が解説します。子猫の頃は仲が良かったのに、大きくなるにつれて関係が悪化してしまうケースや、ほかの猫を攻撃してしまうことも。猫たちの様子をよく観察し、対処しましょう。
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「モフモフ具合いが一番わかるアングル」で猫を撮影してみたら→冬毛と夏毛を比べて「こんなに違う?」とびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ochamarusan0126さんの愛猫・おちゃまるくん(取材時3才/マンチカン)。飼い主さんは2024年9月に、「モフモフ具合いが一番わかるアングル」とのコメントとともに、おちゃまるくんの2枚の写真を投稿しています。おちゃまるくんの冬毛と夏毛を比べると、その違いにびっくりするんです。
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【withコロナでどう変わった?】飼い主さんの「生活様式の変化の定着化」と愛猫への影響 犬猫飼い主約1,356名の声
【新型コロナウイルス第3回犬猫調査】いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、新型コロナウイルス感染拡大から「withコロナ」時代となったいま、犬・猫の飼い主さんへの影響について、インターネットによるアンケート調査を実施。現在犬・猫を飼っている方1,356名から回答を得ました。(2020年11月25日~12月5日)
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縁あって生後推定3日の保護子猫と家族に 「命を繋げられるのか」と不安な日々を乗り越えた11年後の姿にグッとくる
「無事に命を繋ぐことができるのか不安な日々でした」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@soracat_himacatさん。飼い主さんは、生後推定3日ほどのそらちゃんをお迎えすることになりました。どのような経緯で、小さなそらちゃんをお迎えすることになったのか——出会いのエピソードや、現在11才になったそらちゃんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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飼い主さんに聞きました! 愛猫のお手入れってどのくらいしてる?
愛猫のお世話について、「ねこのきもち作り隊」281人と、「ねこのきもちアプリ」にて、飼い主さん1146人にアンケートを実施。そして、回答結果を元に、獣医師の小林清佳先生からは、お手入れに関するアドバイスをいただきました。
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猫伝染性腹膜炎(FIP)で亡くなった猫がいます。消毒はどうしたらよいのでしょうか。
猫伝染性腹膜炎は、猫コロナウイルスの感染によって起こります。猫コロナウイルスは猫の体外では非常に弱く...
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2年半外で暮らしていた保護猫→家猫になり窓辺でくつろぐも、日に当てている部位にクスッ
@donchintan696さんの愛猫・メルモちゃんが窓辺で寝転がる姿に注目が集まりました。ひなたぼっこをしているようですが、干している部位がなんだか独特。ポップコーンの香ばしいニオイがしてきそうな状況に、2.7万人が「いいね」しました。
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ハンモックに乗って窓の外を眺める子猫→すくすく成長した8カ月後も「お気に入りの場所や眺めは変わらない」成長ビフォーアフターにほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@soniathecat1013さんの愛猫・ソニアちゃん(取材時1才/アメリカンショートヘア)。1枚目は、お迎えして間もない頃の生後2カ月のソニアちゃんを撮影した一枚です。窓の外を眺めるのが好きだというソニアちゃんは8カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
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先代の猫を亡くしペットロスだった飼い主が迎えた2匹の保護猫→8才の誕生日写真にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekonemuri_zzzさんの愛猫・さぶくん(取材時8才)とくうちゃん(取材時8才)です。子猫の頃は、2匹とも猫じゃらしに夢中で飛びつき、よく取り合いっこをしていたそうです。そんなさぶくんとくうちゃんも現在は8才に。立派な成猫になっています。
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保護猫譲渡会で出会った2匹の子猫→3年後、どちらかがいないと探し合う姿に「2匹同時に引き取ってよかった」
X(旧Twitter)ユーザー@cocolocolo1211さんの愛猫ココちゃんとロコちゃんは、生後3カ月のときに譲渡会で出会った元保護猫。今回は飼い主さんに取材を行い、出会ったときの様子や現在の暮らしなどについて、お話を伺いました。
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雨の中で鳴いていた生後約1週間の子猫を保護→1年ですっかり大きくなり、「大事な可愛い娘」のような存在に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@swallowtailbtさんの愛猫・ハクちゃん(取材時1才)。1枚目は、生後約1週間のハクちゃんを撮影した写真です。元野良猫で、雨の中鳴いていたところを保護されたというハクちゃんは1年後、どんなコに成長したのでしょうか。
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インスタグラムで発見♡ マネしたい「手作りキャットタワー」
猫の上下運動にもぴったりなキャットタワー。猫のためにと、手作りする飼い主さんも多いようです。この記事では、インスタグラムに投稿された手作りキャットタワーを紹介します。素敵なアイデアをぜひ参考にしてみてください♡
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ダイソーの猫じゃらしってどう? 愛用する猫たちの反応
誰もが1度は行ったことがあると思われる「ダイソー」には、猫グッズが充実しています。なかでも、おもちゃの猫じゃらしは多くの猫を魅了しているようです。そこで、インスタグラムで見つけた”ダイソー猫じゃらし”を愛用している猫ちゃんたちを紹介します。
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猫じゃらしで遊ぶ姿が「小さなぬいぐるみ」のような子猫→1才になって「大きなぬいぐるみ」へと成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@matsutake_catさんの愛猫・てんぷらくん(取材時1才/ラガマフィン)の成長ビフォーアフター。生後2カ月のころのてんぷらくんは、猫じゃらしで遊んでいたときに2本足で立ち上がったそう。まだ遊び方がよくわからなかったのか、「バンザイ」のポーズをしていたのだとか。愛らしい見た目が「小さなぬいぐるみ」のようだったてんぷらくん。1才になった現在はどのような姿を見せているのでしょうか。
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人だと「アラ還」、10才の猫の体の変化は 飼い主が心がけたいことを獣医師が解説
猫の10才は、人の年齢に換算すると56~60才、いわゆる“アラ還”です。人はこの年齢になると体の不調が表面化しやすくなりますが、猫も同じ。今回は、10才のシニア猫にあらわれやすい健康面の変化や、お世話の方法などについて解説します。
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