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猫が蚊やマダニから感染する病気とは 室内飼いでも注意したい理由を獣医師に聞いた
虫の活動が活発になる夏は、虫を介した寄生虫感染が心配な季節です。なかでも蚊やマダニによって引き起こされる病気は、猫の命に関わる場合も。今回は、蚊とマダニに関する感染症と、感染症予防のポイントを解説します。
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「好奇心」だけじゃない! 猫が「二本足で立ち上がる」ときの心理を獣医師に聞いた
ケージの中で可愛らしい立ち姿を見せているのは、Instagramユーザー@nagi_minuetさんの愛猫・なぎちゃん(取材当時、生後5カ月)。飼い主さんに話を聞くと、なぎちゃんはケージの中に置いてある爪研ぎの上に乗ったら、2階に登ってみたくなってしまった様子だったとのこと。一般的に、猫が二本足で立ち上がっているときは、どのような心理のことが多いのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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猫が好むソファは 背もたれに乗るのが好きな猫が多い理由を専門家に聞いた
多くの猫が愛してやまない「ソファの背もたれ」。今回は、「猫にとって居心地のいいソファは?」「ソファの背もたれで寝て、危なくないの?」など、ソファの背もたれを好む猫に対する素朴なギモンを5つまとめました。
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猫の命をつなげる「預かりボランティア」という役割 自分にもできる?
保護猫を新しい飼い主さんにつなぐ、「預かりボランティア」という活動を知っていますか?今回は、現在預かりボランティアとして活動されているsayaさんとtomoさんに、活動で気をつけていることや気持ちについてお話を伺いました。
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朝ご飯の時間、いつも居るはずの猫がいない!?【連載】交通事故にあった猫を拾いました#95
交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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若い猫でもなりやすい!? 猫の「骨・関節」に起こる3つのトラブル
加齢とともに体が衰え、骨や関節にトラブルが起きるリスクが高まるのは、人も猫も同じです。しかし老化以外でも、骨や関節に異常が出るケースは少なくありません。今回は、若い猫でもなりやすい骨や関節のトラブルについて解説します。
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自然界で生きていた「本能」が関係? 猫が「棚に入る」のが好きなワケ|獣医師解説
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@KUwdnさんが「"私元々この段の住人ですけど"?って四角い顔でシンデレラフィットで主張してくる」と投稿していた、こちらの写真。そこには、“四角い顔”をしながら棚の中にすっぽりと入る愛猫・勘吉さん(取材時2才/サイベリアン/メス)の姿が写っています。勘吉さんの愛らしい姿を紹介するとともに、「棚に入りたがる猫の心理」について獣医師が解説します。
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念願の夢である“猫との添い寝”が叶った瞬間【連載】交通事故にあった猫を拾いました#183
肌寒くなってきた朝方…といえば…?? 交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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完全無防備なポーズで爆睡中! 「バンザイ寝」をする猫の姿からわかる心理|獣医師解説
両前足を顔の横にもってきて「バンザイ」ポーズをしているのは、Instagramユーザー@nuinui_mixさんの愛猫・ヌイヌイちゃん(撮影時7才)。こちらの写真は、ヌイヌイちゃんがリビングのソファでくつろいでいたときに、飼い主さんが撮ったもの。バンザイ寝をする猫の姿からは、どのような心理が読み取れるのでしょうか? ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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猫の甘噛みはそのままでOK? 猫の噛みグセにまつわる疑問を獣医師に聞いてみた!
アンケートの結果、愛猫の噛みグセで困った経験のある飼い主さんは、約8割もいることが明らかに! そこで今回は、愛猫の噛みグセで困っている飼い主さんからよせられた4つの疑問を取り上げ、獣医師の先生に解説していただきました。
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ノラ猫がアパートに入り込んで産んだ子猫を保護→先住犬に遊んでもらいながら成長した“現在の姿”にほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@LeMoNyaOkaさんの愛猫・おかかくんは、生後2カ月(推定)のときにアパートで保護された元保護猫。今回は飼い主さんに取材を行い、おかかくんと暮らし始めた経緯などについて教えていただきました。
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初めて会った日に、腕の中でスヤスヤ眠ってしまった子猫→運命の出会いから1年後、飼い主に幸せをもたらす存在に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ria_siberian111さんが投稿していた、愛猫・リアちゃん(撮影時、生後2カ月/サイベリアン)の写真。リアちゃんに初めて会った日に撮った一枚です。当時のエピソードや、家族になって1年が経過した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎え当時は食が細くて小さかった子猫→4年後にはゴハンをもりもり食べるコに! まんまるで愛らしい姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@TsunaIsCatさんの愛猫・つなくん(撮影時、生後2カ月/ブリティッシュショートヘア)の成長ビフォーアフター。1枚目には、お迎えして1週間ほどが経ったころに撮影したつなくんの姿が。小さなつなくんを家族に迎えて、ドキドキワクワクした日々を過ごしていたという飼い主さん。それから4年が経過したそうですが、現在のつなくんはどのような様子で過ごしているのでしょうか。
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生後10カ月のころは体が細くて小さかった子猫→3才になり体が大きく成長! 飼い主にとって「我が家の大切な宝物」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@gorogoro_0902さんの愛猫・吾郎くん(取材時3才/アメリカンショートヘア)。こちらは、飼い主さんにお迎えされて3日後の、生後10カ月のころの吾郎くんを撮影した1枚。
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ほっそりしていた生後3カ月の子猫→出会いから3年後には激変!? 顔も体もまんまるの「福々しいコ」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kanpachi_catさんの愛猫・かんぱちちゃん(取材時3才/ブリティッシュショートヘア)の成長ビフォーアフター。出会ったころのかんぱちちゃんについて、「こんなに顔も体もほっそりしたコがいるんだ!」と驚いたという飼い主さん。そんなかんぱちちゃんは、どのようなコに成長したのか……ご覧ください。
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単独行動だから警戒心が強い 猫が「孤高の存在」といわれる理由を専門家に聞いた!
猫といえば、誰にも縛られず、自由を好むイメージがありますよね。毎日パトロールを欠かさないのも、たくさん眠るのも、じつはネコ科動物ならではの生態が関係していました。今回は「孤高」な一面に注目し、その生態を深堀りしていきます。
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“ほわほわパヤパヤ”だった生後1カ月の保護子猫→4年後、「ベルベット」のような美しい毛並みの持ち主に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@patoosoujihonpoさんの愛猫・パトくん(取材時4才)の成長ビフォーアフター。1枚目の写真は、保護翌日に撮影された生後推定1カ月のパトくんです。保護当時のパトくんは、体が枯れ葉だらけ。体重は270gほどで片手に収まる小ささで、自力で排泄もできませんでした。そんなパトくんの4年後の姿とは——。
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飼い主の“異変”にすぐ反応! そばを離れず見守る猫の健気さに「優しいジェントルニャン」「天使」と話題に
飼い主の“鼻ずるずる”に気づいて駆け寄った猫の優しさに胸がじんわり。そばを離れず寄り添ってくれた行動と、普段からの健気なエピソードを紹介します。
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1つのベッドで仲良く眠る先住猫と子猫、およそ4年後には“力関係”が逆転? ぎゅうぎゅうな成長ショットにクスッ
子猫時代から同じベッドで眠るほど仲良しだった先住猫・とろくんと、弟分のおにくくん。約4年後に撮影された最新ショットでは、成長したおにくくんが“どっしり”と上に乗る姿が写っており、当時とは少し違う“力関係の変化”がクスッと話題に。変わらない絆と、兄弟のような微笑ましい日常を紹介します。
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ホットカーペットの魔力!今季になって初めてあらわれた三色猫団子にほっこり
@tmnr1213さんは4匹の猫の飼い主さん。寒くなってきたのでホットカーペットのスイッチを入れると、猫の“あるある”ともいえる光景が広がっていたそうです。今季初の光景が、ほっこりとした話題になりました。
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