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これがスタンダード! 猫シャンプーの正しい手順をお教えします!
毛づくろいが上手で、水が苦手な猫ちゃんには、無理にシャンプーをしなくても…と思っていませんか? 実は、シャンプーをすると被毛の美しさや皮膚の健康が保て、猫の体温が下がりすぎないというメリットも。正しい猫ちゃんのシャンプー手順を知って、この夏、挑戦してみませんか?
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猫がかかりやすい「慢性腎不全」とは?ステージ別の症状と主な治療法
今回は、猫がかかりやすい慢性腎不全の症状や、治療法について解説します。慢性腎不全は最悪死に至ることもある危険な病気。しかし病状をあらかじめ知っておくことで、早期発見につなげることもできます。愛猫の健康のためにも、ここで学習しておきましょう。
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お昼ごはんを食べた後に、ぽかぽかの窓際で“バンザイ寝” 無防備な猫の寝姿から読み取れること|獣医師解説
お腹いっぱいでぽかぽかの日差しの中、“バンザイ”ポーズで眠る猫。その可愛すぎる寝姿に隠された心理を、獣医師の解説とともに紹介します。
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「そんな猫はいないよ!(笑)」 片倉家猫ズの「ゴロゴロ」音を分析してみた。 担当編集が選ぶ『ペン太のこと』至極の1話 vol.24
片倉家猫ズの「ゴロゴロ」音を分析してみた。 担当編集が選ぶ『ペン太のこと』至極の1話 vol.24 「ゴロゴロ音」紹介記事。
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ぬくぬくあったかい♡ 「膝乗り猫」を疑似体験できちゃうグッズが気になる!
寒くなってくるこの季節、恋しくなってしまうのが「ニャンコの天然ゆたんぽ♡」 特にこの季節、憧れてしまうのですが……猫を飼っていない人にも朗報。いま、「膝乗り猫」を疑似体験できちゃう、猫グッズがあるみたいなんです♡
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7カ月のロシアンブルーです。発情を繰り返していますが、まだ体が小さく避妊手術するのが心配です。手術はいつまで遅らせることができるでしょうか。
避妊手術はいつまでにしなければいけないという決まりはありません。しかし、一般的には生後5、6カ月〜9...
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暖かくなると猫がとみせるしぐさとは? 春に心がけたい猫の体調不良も
猫があたたかくなるとみせるしぐさについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に教えていただきました。あたたかくなるとはいえ、温度変化は猫にとってもストレスになるので、愛猫の体調管理をしっかりと行っていきましょう。
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6カ月齢になるノルウェージアンフォレストキャットです。台所シンクに乗ってしまうのでやめさせたいです。
ノルウェージアンフォレストキャットは、野生時代の名残りから、高いところに登ることが大好きです。またご...
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【獣医師監修】子猫がミルクを飲まないときの対処法 子猫を拾ったら
生後間もない子猫を保護したとき、何をしたらいいのでしょうか? 正解は哺乳と体温の維持、それから排せつのお世話。ここでは、もし子猫がミルクを飲まなかったらどうしたらいいのか、その原因と対処法を中心に子猫を上手にお世話する方法について解説します。
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犬・猫の殺処分ゼロを推進するために。「ワンニャピアあきた」の取り組みとは
「人と動物が共生する社会の形成」を目指す秋田県。そんな秋田県から「犬猫の殺処分ゼロ」を推進する拠点として、今年、新施設が完成しました。今回は一般公開が始まったばかりのセンターの取り組みを取材しました。
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猫がトイレについて来る……飼い主さんの経験率は想像以上?
「猫は犬のように人になつかない」といわれることがありますが、ネコちゃんの性格はさまざま。ずっと飼い主さんのあとを追ってくるようなコもいますよね。たとえば、飼い主さんのトイレやお風呂などのプライベートな場所にまでついて来たがるコもいるのだとか!
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抜け毛がすごい…。猫の「換毛期」対策をご紹介します♪
猫飼いさんのお悩みのひとつに、愛猫の「抜け毛」があげられると思います。特に季節の変わり目は「換毛期」といって多くの毛が抜け替わるため、毛玉を吐く「逆くしゃみ」などの行動も見られます。換毛期の特徴と抜け毛対策を知って、快適に過ごしましょう♪
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寒くなると見られる光景!? 弟猫に「ヘッドマッサージ」をする兄猫の行動に癒される人続出
今回紹介するのは、こちらの2匹の猫。Twitterユーザー@kino_cobanさんの愛猫・こばんくん、ふくすけくんです。仲良くまったり中の様子がなんとも微笑ましいですよね。そんな2匹をよ〜く見てみると…なんと、こばんくんがふくすけくんの頭をマッサージしていたんです! 2匹の愛らしい姿を紹介します。
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猫飼いの悩みのタネ「猫の抜け毛」 大量に抜ける理由とお手入れや掃除のコツ
猫の毛はふだんから抜けるものですが、生え変わりのシーズンは本当にたくさんの毛が抜けますよね。抜けた毛は猫の体からしっかりと取り除き、室内もきれいに掃除しておくことが大切です。今回は、猫の抜け毛の原因や対処方法について解説します。
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嘔吐・下痢が続く場合は要注意!猫特有の病態「三臓器炎」とは?|獣医師解説
肝臓・膵臓・小腸に起こる、猫特有の病態「三臓器炎」。体の構造上、どんな猫にも突然起こる可能性があるため、注意が必要です。そこで今回は、猫の三臓器炎の原因や症状、治療法などについて、王子ペットクリニック院長の重本仁先生に伺いました。
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ポツンと置かれたダンボール箱の中にいた2匹の子猫を保護→生後8カ月を迎えた“今”の姿
春先、道端に置かれていたダンボール箱の中で見つかった2匹の子猫。先住猫7匹のいる家庭に迎えられ、家族や猫たちに見守られながら成長してきた現在の姿を紹介します。
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「1カ月ででかくなったね…」子猫の成長ビフォーアフターの写真が愛おしい!
子猫の成長は早いーー愛猫と暮らすなかで、このように感じたことのある人は多いと思います。Twitterユーザーの@0707_Shisyamoさんも、愛猫・子猫のししゃもちゃんの2枚の写真を比較して、ししゃもちゃんの成長ぶりに驚いたようです。
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飼い主の腕の中でリラックスする子猫 愛らしい「ばぶ時代」から1年半後、甘えん坊で家族が大好きなコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Okota_siberianさんが「ばぶ時代」と投稿していた写真。生後2カ月半頃に撮影した愛猫・こたつくん(取材時、1才11カ月/サイベリアン)の姿が写っています。飼い主さんの腕の中で「赤ちゃん」のような可愛らしい姿を見せているこたつくん。可愛らしい「ばぶ時代」を経て、こたつくんは1才11カ月ほどになったそうですが、微笑ましい成長を見せていたんです。
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「どうしても一緒に寝る」と飼い主にくっついていた保護子猫 保護直後から見られた「ネコハラ」に悶絶!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cute_nekosmamaさんの愛猫・豆大福くん(取材時7才)のエピソード。豆大福くんは、まだ目も開いていない生後2〜3日の頃に飼い主さんに保護されたコでした。そんな豆大福くんは、小さな頃から飼い主さんにネコハラをしていたのだとか!
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「あごクイ」より「しりポン」!? 猫が”キュンキュン”する、そのワケとは…
猫を”キュン”とさせられるチョイ技があるのをご存知ですか? その名も「しりポン」! それはなんぞや!? という方もピンとくる方も、そのやり方を今すぐチェック!
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