-
-
育児放棄された生後4日の白い子猫を保護→1才目前の今、毛色が激変!? 見事な変化にびっくり
庭で育児放棄された白い子猫・ゆりちゃんを生後4日で保護。白一色だった毛色がシマシマ模様へと激変し、1才目前に見事なシャムトラへと変貌した成長を紹介します。
-
家の前に姿を現した野良の子猫を保護→4才になった今、スキンシップが激しめの「スーパー甘えん坊」に!
家の前に姿を現した野良の子猫・ゆたくんを保護してから4年。先住猫・まめくんとはライバル関係を築きながら、頭突きや体当たりで甘える「スーパー甘えん坊」に育った姿を紹介します。
-
「小雪のツイート振り返りセレクション」 Looking back at Koyuki's tweets~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.75~
みなさんこんにちは。ふと考えて見たら、2014年が終わるまであと3カ月ほど……!1年が経つのはすごく早いですね。そして気がつけば、Twitterをスタートしてから1000枚以上の小雪の写真をアップしていました。
-
猫は本来臆病だけど やってはいけない「超臆病な猫」へのNG行動
猫は本来、単独行動で生きてきた動物なので、警戒心が強く臆病な個体が少なくありません。中には「超」がつくほどビビりな猫も。今回は、超臆病な性格の猫に対してやってはいけない行動と、ビビりすぎる性格の猫にしてあげられることをご紹介します。
-
溺れていないか心配!? お風呂中のパパを出待ちする猫の「見守る姿」にキュンとする
心配そうな顔でじーーーっとこちらを見ているのは、X(旧Twitter)ユーザー@TH82624015さんの愛猫・虎三郎くん(撮影時10才)。何をしているのかというと、虎三郎くんはお風呂に入っているパパさんの様子を見に来たのだとか!
-
消え入りそうな声で鳴いていた子猫を保護して1年 いまでは飼い主を癒す「元気の塊」のような存在に!
「出会えたご縁に感謝して、たっぷり愛情を注いでいきたいと思います」と話すのは、Twitterユーザーの「うさまっちゃ」さん(@fuku_out2)。2022年4月末、うさまっちゃさんは愛猫・よもぎくんを保護したのだそう。よもぎくんとは、どのような出会いだったのでしょうか。出会いの経緯や現在の様子について、飼い主のうさまっちゃさんに2回に分けて(1回目取材時、生後4カ月/2回目取材時1才)お話をうかがいました。
-
激痩せした!!と思ったら適正体重!? それでもやっぱり心配なのです【連載】もふもふスコたん#243
もーちゃんが痩せたので病院へ行ってきました。
-
「全然変わってなくてスゴイ」5年前と比べて“あまり変化のない愛猫のビジュアル”が話題!
今回は、X(旧Twitter)で話題になった「5年前と比べてビジュアルがあまり変わっていない猫」をご紹介。飼い主さんに取材を行い、投稿に関する詳しい情報や愛猫のふだんの様子についてお話を伺いました。
-
普通の「香箱座り」かと思いきや、独特なスタイルでくつろぐ猫が話題に! 「ネコ感無い」「おててはナイナイしてるんだね」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@omochiomochingさんが「いつも振り返って見るたびに笑ってしまう」と投稿していた写真。カメラ目線をしながら、前足を折りたたんで「香箱座り」をしている愛猫・おもちちゃん(取材時4才/ブリティッシュショートヘア)が写っています。まったり中の様子を撮影した可愛らしい一枚ですが、写真全体を見てみるとクスッとする光景が!
-
飼い主の隣で心地よさそうに眠るロシアンブルー 可愛らしい寝姿に「幸せな目覚めですね」「羨ましい限りです」の声
「今朝、目開けたら隣で天使が眠ってました」との言葉とともにXに投稿されたこちらの写真は、飼い主さんの隣で寝ている天くんを撮影した一枚です。横向きでスヤスヤと眠っている姿が可愛いですね! 朝、飼い主さんが目を開けたら天くんが目の前で寝ていたとのことで、「人間のように枕を使い、心地良さそうでした」と飼い主さん。 飼い主さん: 「幸せを感じました。写真のような光景を見るのはこのときが初めてではなく、ほぼ毎日、隣で同じ枕で寝ています。私の中でよく見る光景ではありますが、毎回幸せを感じます」
-
「一生膝に乗ることはない」と思っていた4才の元野良猫→お迎え4カ月後、ついに見せた“初めての膝乗り”にほっこり
飼い主さんの家でついに膝上に! X(旧Twitter)ユーザー@kurumi_sabiさんの愛猫・くるみちゃんは、3才で保護された元野良猫です。「一生膝に乗ることはない」と思っていたところ、ついに念願の日がやってきました。撮影当時の状況や、くるみちゃんとの出会いなど、詳しいお話をうかがいました。
-
時を経て、2匹のお外猫が運命の出会い。引き寄せられるように行き着いたのは、“あたたかすぎる場所”だった
とあるヘアサロン店には、2匹の看板猫がいます。ミーちゃんとぐーちゃんは、ともに元外猫。出会いの時期は違うけれど、偶然なのか必然なのか、こちらのサロンにふらりと訪れたそう。運命的な出会いを果たした看板猫の物語とはーー。
-
猫の腎臓病を治療する「特効薬」を東大チームが開発 コロナ禍で影響を受けるも、全国から支援の声が
猫の死亡原因で最も多いのが、腎臓病。腎臓病で苦しむ猫と飼い主さんたちのために、東京大学のチームが腎臓病の特効薬の開発に尽力しています。
-
ある場所をめぐり「立ち退き交渉」するニャンズ ゆる〜い結末が笑える♡
猫たちのやりとりを見ていると楽しいですよね♪ その様子を見ていると、ときに「譲れない戦い」の最中なことも…? Instagramユーザー@dora_me0416さんの愛猫・ドラ千代くんとねね子ちゃんも、お気に入りのポジションをめぐってなにやら争っていたみたいなのです!
-
キュートな顔とポーズで「ごはんちょうだい」とおねだり♪ 猫の行動に胸キュン必至!
Twitterユーザー@hachimitsunutsさんの愛猫・みつばくん(♂/アメリカンカール)。立ちながら両前足をクイクイっとさせて、「飼い主さん、ごはんちょうだい♪」と、キュートな顔で最高のおねだりを始めたんです♪ 当時の様子などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
-
猫の発情期はいつ? 避妊・去勢のメリット&デメリットも解説!
猫は、メスとオスでは発情の時期が異なるのをご存じですか?そして、したほうがいいのかそうでないのかを悩む飼い主さんも多い、「避妊・去勢」。今回は、発情期の時期やその原因、避妊・去勢のメリットとデメリットを解説します。
-
瞳にキュン♡ とってもリアルな「わくねこ」羊毛フェルトの世界
羊毛フェルト作家「わくねこ羊毛フェルト」さんをご紹介します。わくねこ羊毛フェルトさんの作品は、その名のとおり「枠に入った猫の肖像」。そのどれもが、今にも額縁から鳴き声が聞こえそうなほど、とってもリアルなんです。
-
猫アレルギーだけど猫とこうして接してます! 編集スタッフ4人が実践していること
猫アレルギーを持っている人が猫と接触する時、ちょっとした工夫をすることで症状を抑えやすくなります。日々、仕事を通して猫と触れ合っている雑誌『ねこのきもち』編集スタッフが実践している「猫と接するときの工夫」をご紹介。猫アレルギーと付き合うヒントを考えます。
-
「まっる!」と思わず感動! 猫の芸術的なフォルムに「おててないないの妖精」「わらび餅」と反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nyamuchannelさんが投稿していた写真。リビングのソファの上で“ちょこん”と「香箱座り」をする愛猫・にゃむちゃんが写っています。両方の前足を折りたたんで体の下に入れる香箱座りは、愛猫家たちの間で「おててないない」とも呼ばれますが、にゃむちゃんは見事なおててないないを披露。まあるいフォルムがたまらなく可愛いんです!
-
廃屋で暮らしているところを保護された子猫をお迎え→戸惑いながらも徐々に距離を縮め、幸せに暮らす様子にほっこりする
ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@haruta0920さんの愛猫・はるたくん。生後7カ月のときに飼い主さん宅にやって来た元保護猫だといいます。今回は飼い主さんに取材を行い、出会いのきっかけなどについてお聞きしました。
「4月」検索結果 461-480 / 1046件
-