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動物病院で獣医師に猫の治療法について相談したい。獣医師は正直迷惑?
今回は、2022年12月~2023年1月にかけて獣医師207名に実施したアンケートの中で「ネットで調べた治療法を飼い主から提案するのはあり?」と「受診の際やめてほしい飼い主の行動」の回答と、その結果に基づいた獣医師への質問をご紹介します。
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観て、学んで、もっと猫を好きになる。美しい猫に会える特別な1日 「ジャパン キャットショー」を体験!
ロイヤルカナン ジャポン主催による、国内最大規模のキャットショー「ジャパン キャットショー」が、2022年9月11日に3年ぶりに開催されました。2大血統書登録団体「CFA」「TICA」によるキャットショーを一度に楽しめるほか、猫との生活に役立つセミナーやクイズなどもあり、もりだくさんのイベントでした。
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ねこのきもちオリジナル『猫のチャリティグッズ』販売開始!by ねこためプロジェクト
「グッズを買うことで少しでも協力できるなら参加したい」というお声を受けて、2022年より『いぬねこグッズ部』を発展させる形で『ねこためプロジェクト』を立ち上げました。飼い主さんだけでなく多くの皆さまがお好みのグッズを購入することで、猫の支援活動につながる取り組みをより強化していきます。
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「シッ静かにしろ。助けに来た」 猫の“奇跡の瞬間”がまるで映画のワンシーンみたい!
X(旧Twitter)ユーザー@Cafe__Latte222さんの愛猫・ラテちゃんがカーテンからのぞく姿が、まるで映画のワンシーンみたい? 撮影当時のラテちゃんの様子、SNSの反響など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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ねこのきもちユーザーが選ぶ人気アイテムランキング2023 脱臭機メーカー部門
「ねこのきもち」アプリで実施したアンケートの結果を大発表!(2022年11月〜2022年12月実施)今いちばん飼い主さんに人気のアイテムがわかります。「脱臭機メーカー部門」の結果はこちら!(回答者数 625人) 幸せな愛猫との暮らしですが、やはり気になるのがニオイ問題。猫そのものはニオイが少ない傾向にありますが、トイレやフードのニオイが気になるという声も。また、来客時に不快に思われるのでは?という心配もあるようです。愛猫と過ごすお部屋は、常に良い環境に整えておきたいですよね。そんなときに便利なのが脱臭機! 飼い主さんたちに人気だったベスト3をご紹介します。
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柴犬のもとに4匹の子猫が! 「生存は難しいかも」と言われるも、みんな立派に成長
保護猫や保護犬との出会い、それは突然やってくることがあります。Instagramユーザーの@shibainu_komugi_ueharaさんは、4匹の子猫を保護することになったのですが、その出会いも突然の出来事でした。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、子猫たちとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2019年1月/2022年4月に取材)お話を聞きました。
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譲渡会で出会った子猫を迎えて、1年が経過 子どもと一緒に“兄弟”のように成長する姿が微笑ましい
「たくさんの人の助けがあり、ポットに出会うことができました」こう話すのは、Instagramユーザーの@potchan_nelさん。愛猫・ポットくん(取材当時1才)は、保護猫だったそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ポットくんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年10月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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“無駄な動きがひとつもない方法”でベッドに入る猫が話題に→2年が経過した今、どのように暮らしているか聞いた
今回紹介するのは、山口県にある「猫カフェ&ギャラリーGATO」で飼われているチロルくん。ある日、同店の公式Twitterがチロルくんの動画を投稿したところ、「ベッドの入り方が独特すぎる」と話題になりました。チロルくんについて、「猫カフェ&ギャラリーGATO」の店主に2回に分けて(2020年1月/2022年7月に取材)お話を伺いました。
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「フ、フクロウが迷い込んだ?」 キャットポールを“止まり木”にするふわもふ猫の姿に「猫が生えておる!!」「トトロ?(笑)」など爆笑続出
細長い爪研ぎタワーの先端にちょこんと座る白猫。まん丸フォルムとあいまって「フクロウみたい!」とX(旧Twitter)で大きな話題になっています。飼い主のXユーザー@kochika222さんによると、このような姿を見るのはこのときが初めてだったそう。撮影当時の状況について、詳しいお話を伺いました。
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擁壁の水抜き穴の中にいた子猫を保護 「奇跡の出会い」が、飼い主の悲しみを癒すことに
「振り返ると、この出会いは奇跡だったと思います」と話すのは、Instagramユーザー@harukoto_0308さん。2022年5月、飼い主さんは愛猫・はるちゃん(撮影時、生後推定2カ月)を保護しました。いつものウォーキングコースを歩いていたときに、出会いは突然やってきたといいます。はるちゃんとの出会いのエピソードや、現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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母猫とはぐれた子猫を保護 「小さな命を助けたい」と願った日から1年半が経過した、今の姿
突然猫を保護することになり、ドキドキした経験のある人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@sa___ki.11さんもそのひとりです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫・めんまちゃん(取材当時1才)との出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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「これがないと眠れないの」と、猫のぬいぐるみを大事そうに運ぶ子猫→1才に成長した姿にほっこり♪
「これがないと眠れない」というものは、猫にもあるようです。Twitterユーザー@mocha0422xxさんの愛猫・モカちゃん(マンチカン/取材当時1才)も、寝るときに「あるもの」が必要だそうで、その様子がなんとも可愛らしいんです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、モカちゃんの愛らしい姿や成長の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年10月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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哺乳動物学者・今泉先生に聞いた!可愛いのに、『絶滅しそう』な野生ネコ4選
2022年は寅年 「ねこのきもち」では寅年を記念して、トラをはじめとした野生のネコ科動物にも注目してみることに。じつはネコ科動物の中には、絶滅が危惧されている種類もあるのだそうです。この記事では、「絶滅しそうな野生ネコ」について、哺乳動物学者の今泉忠明先生に解説していただきました。
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「招き猫」×「だるま」で縁起がいいと話題 「一発勝負」で生み出される猫モチーフの伝統工芸品
今回紹介するのは、「だるま屋 るもん」(@darumaya_rumon)の「猫だるま」。創業150年のだるま屋の5代目として長年だるまを作り続けてきた職人・瑠門さんが、2022年に「だるま屋 るもん」として新しくスタート。猫だるまなどの動物をモチーフとした、カジュアルなデザインの作品を生み出しています。猫だるまとは一体どのようなものなのか、瑠門さんにお話を聞きました。
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【調査】猫飼いさんが「あの人、猫好きだな」「猫飼ってるな」と判断する基準
猫飼いさんは、猫が好きな人や猫を飼っている人の特徴を見抜いている…!? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん222名に「ほかの人を見ていて、『あの人、猫好きだな』『猫飼ってるな』と判断する基準があるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約6割が該当する結果に。
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飼い主さんの手を「ムギュッ」と抱えて引き寄せ! 猫の積極的でかわいい行動に胸キュン必至!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kohaku____222さんが投稿していた、こちらの動画。抱っこされながらまったりしている愛猫・こはくちゃん(撮影時2才/ソマリ)が映っています。そんなこはくちゃんの前に、飼い主さんが手を出したところ……こはくちゃんは胸キュンな行動に!
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「お腹ぺこぺこ」でゴハンが待ちきれない生後2カ月の子猫 元気いっぱいに“おしゃべり”する姿が可愛い!
紹介するのは、Instagramユーザー@nyaruto222さんの愛猫・なるとくん(撮影時、生後2カ月/マンチカン)。この動画には、夜ゴハンが待ちきれないなるとくんが、まるで“おしゃべり”をしているかのように「にゃ〜!」と鳴いて、飼い主さんを急かす様子が映っています。当時の様子について、飼い主さんにお話を伺いました。
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段ボール箱に入れて捨てられていた生後1カ月の子猫 家族に迎えて1年、立派に成長した姿にグッとくる
猫を家族に迎えて、ガラリと生活が変わったという人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@___wasabidesuyoさんも、保護猫だったわさびちゃん(取材当時1才)を家族に迎え、わさびちゃん中心の生活になったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、わさびちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年7月に取材)お話を伺いました。
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ご縁があって野良の子猫と家族に 一緒に暮らして2年が経過し、どんどん甘えん坊なコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@500ccccccatさんの愛猫・もちくん(撮影時、生後推定5カ月)のエピソード。飼い主さん家族は、2022年5月に野良猫だったもちくんを家族に迎えました。どのような経緯でもちくんと出会ったのでしょうか。飼い主さんに話を聞きました。
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多頭飼育崩壊寸前の家から保護された子猫 1才になったいまの姿
Twitterユーザーの@mozuku_uniさんは、多頭飼育崩壊寸前の家で生まれたうにくん(♂/取材当時1才)とご縁があり、家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、うにくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年4月/2022年4月に取材)お話を聞きました。
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