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以前は“治らない病気”だった!? 子猫に多い「FIP(猫伝染性腹膜炎)」とは
FIPは子猫がかかることの多い病気のひとつ。これまで、発症したら治す方法がないといわれていましたが、最近はコロナ禍のなかで開発された薬で寛解するケースもあるようです。今回は、猫のFIPについて、獣医師の田草川佳実先生にお話を伺いました。
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シェルターにいた保護子猫と家族になり2年が経過。初めての猫との暮らしを経験し、飼い主が思うこと
今回紹介するのは、Instagramユーザー@tsumugi.2020さんの愛猫・つむぎちゃん(取材当時2才)。飼い主さんは「いつかくる“お別れ”が悲しいから」と、もともとは猫と暮らすつもりはなかったそう。しかし、のちに保護猫だったつむぎちゃんと出会い、家族に迎え入れることになります。つむぎちゃんとの出会いから2年が経過し、現在つむぎちゃんは2才に。つむぎちゃんと飼い主さんは、どのような日々を過ごしているのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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ソファの肘掛けで、まったりしすぎる子猫 「そんな気分のときもあるよね」なくつろぎ方に癒される!
Instagramユーザー@koron.1026さんの愛猫・ころんちゃん(取材当時、生後8カ月)。とある日、ころんちゃんはソファの肘掛け部分で体をクネっとさせて、まったりしていたのだそう。なんともあざと可愛いポーズでくつろぐ、ころんちゃん。可愛い姿を紹介します!
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ブランケットを掛けると“赤ちゃん”のように熟睡していた子猫 安心して笑っているような寝顔が愛おしい
まるで笑っているような寝顔を見せているのは、Instagramユーザー@mikuru_0723さんの愛猫・みくるちゃん(取材時2才11カ月/マンチカン)。この写真は、みくるちゃんをお迎えして2日目に撮影したものだそうです。当時、まだ生後2カ月の小さな子猫だったみくるちゃん。ソファで寝ていたので飼い主さんがそっとブランケットを掛けてあげると、そのまま起きずに熟睡し始めたのだとか。
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「だるまさんがころんだ」をする子猫 “じわりじわり”と接近する姿が、何度でも見たくなる可愛さ!
飼い主さんと遊ぶ「だるまさんがころんだ」が可愛すぎ! “じわりじわり”と接近する子猫・mielくんの無邪気な姿と、甘えん坊に育った現在の様子を紹介します。
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自然と寄っていく猫たち!子猫の頃から柴犬と暮らす猫の行動がかわいすぎた
R村には2頭の柴犬と8匹の猫たちがいます。柴犬のリキくんが朝活動を始めると、リキくんの周りには自然と猫たちが集まります。そこから犬と猫が混ざってリラックスした時間を過ごします。子犬の頃から柴犬と暮らす猫たちの行動がかわいすぎる動画です。
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サイベリアンの子猫が4カ月で“たぬき化”!? あどけない姿からの成長ビフォーアフターにキュン
あどけないサイベリアンの子猫が、4カ月でふわふわから“もふもふたぬき体型”に変身! 先住猫との関係も微笑ましい成長記録を紹介します。
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山道でさまよう子猫を緊急保護、つらい闘病生活を支えてくれた愛猫の「うちのコ記念日」に祝福の声「サビ猫は幸せ猫」「運命の出会いに感謝ですね」
愛猫の「うちのこ記念日」を祝福する投稿がX(旧Twitter)で話題です。4年前、車を運転中、ひとりぼっちでさまよっている子猫を発見。当時は小さくはかなげだった子猫は、すくすくと成長し見目麗しいサビ猫になりました。出会いから現在まで、貴重なエピソードを伺いました。
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5カ月のミックスです。昨晩から下痢が続いています。動物病院へ行ったほうがいいでしょうか。
成長過程で消化力もまだ弱い時期ですので、5カ月の子猫はちょっとした原因でも下痢をします。 ...
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1歳になる日本ネコです。ウールサッキングをするので、困っています。どうしたらいいでしょうか。
ウールサッキングとは主に布製のものを食べしまう行動です。子猫時に母猫からの離乳時期が早かったりすると...
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5カ月のミックスです。1カ月くらい前から口が臭います。何かの病気でしょうか。
食事をしっかり食べるようになると、口腔内に食べかすが残ったり細菌が増えて、子猫の頃には感じなかった猫...
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体重300gから2kg超えに! 病院職員たちに守られた保護子猫、新しい家族のもとで癒しをもたらす存在に
紹介するのは、X(旧Twitter)@maruchannel0820さんの愛猫・ぴっぴくん(取材当時、生後推定2カ月)のエピソード。ぴっぴくんは、飼い主さんの娘さんによって保護されたコでした。飼い主さんによると、飼い主さんの娘さんは病院での夜勤を終え帰ろうと駐車場内を歩いているとき、子猫の鳴き声を耳にしたそうです。辺りを見回すと、段ボールの中で懸命に鳴く子猫が……。その子猫がぴっぴくんでした。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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子猫が噛む理由って?飼い主さんが取るべき噛みグセ対策を解説!
子猫を触っているときにガブリと噛まれた経験はありませんか?小さく尖った歯で噛まれると、痛いばかりでなく、場合によっては感染症の危険も。今回は、子猫が噛む理由から噛まれないための対策やしつけ方、噛み傷の対処法まで解説していきます。
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人好きな猫にするには「子猫期」が重要! 実践したいスキンシップ術4つ
愛猫を見て、「もっとフレンドリーだったらいいのにな」と感じたことはありませんか? じつは、人好きな猫にするのにもっとも重要な時期は子猫期なのだとか! この記事では、「人好き猫」にすることのメリットと、子猫を飼い始めた人が知っておきたい「人好き猫」への育て方について紹介します。
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突然きた保護子猫に戸惑う先住猫→「萌えの極み」だった2匹の今の関係性
人見知りをする人間がいるように、「猫見知り」をする猫もいるようです。Twitterユーザー@Krnk_Mnさんの先住猫で黒猫のミナちゃん(♀)。2020年7月、飼い主さんの家に保護したばかりの子猫ちゃんがやってきたのですが…ミナちゃんは子猫にどう接したらいいのかわからず、ちょっと困惑していたみたいなんです。また、このときの出来事について、飼い主さんにインタビューをしてみました。
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見事なバク転を披露する子猫→オチが漫画のような「おもしろ展開」で爆笑!
好奇心旺盛な子猫。無邪気に遊ぶ姿はとっても愛らしいですが、ときどき予測不能な動きをして見ている人たちを笑わせてくれることも。Twitterユーザー@uni_mugi_hachiさんの愛猫・子猫のむーくんのおもしろすぎる行動に、思わず爆笑してしまうんです!
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ケガした子猫を保護。里親を探すつもりが病院で診察券を作ったことで芽生えた『飼い主の自覚』
「犬猫と家族の24の話」の第7話。けがをして前足が麻痺している子猫を急遽保護することになったまくまくさん。家族と一緒に献身的に看病し、治りかけたその時、子猫を失いかけ…。看病やお世話にばかり気を取られ、スキンシップとして抱きしめたことがなかったことに気付き、後悔してしまう。
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【獣医師監修】子猫に与える餌(エサ)の月齢別の正しい量・回数・おすすめの種類
子猫は成長とともに必要なエサの種類や栄養量が変わってくるため、飼い主さんがしっかり管理してあげる必要があります。そこで今回は、子猫の月齢ごとに必要なエサの種類や量をはじめ、与え方の注意点やトラブルが起きた場合の対処法について解説します。
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突然、庭に現れた痩せ細った子猫を保護した結果→ゴロスリの甘えん坊になった姿に「いっぱい遊んで大きくな~れ」の声
2024年7月、庭に現れた1匹の痩せ細った子猫。保護後の様子を報告する投稿がX(旧Twitter)で話題です。弱々しくはかなげだった子猫は、先住猫とすっかり仲良くなり、元気にいっぱいに! 保護当時から現在の様子まで、詳しいお話を伺いました。
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今すぐ猫を飼いたくなる! 寝て、遊んで、たくさん食べる子猫の気ままな日常♡
マンチカンのちゃたくん。ひたすらごはんをガツガツ食べます♪ ベンガルのお兄ちゃんにも遊んでもらい……遊び疲れたところで、爆睡! 何とも自由気ままな生活を送るちゃたくんの日常。見ているだけで癒される動画です。
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