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元保護猫との強い絆、震災時に自分よりも愛猫を守った飼い主の思いとは「大好き。ずっと一緒だよ」
X(旧Twitter)ユーザー@MikasaLove611さんは、保護猫を家族に迎え、深い絆を育んでいます。最初は、アレルギーの関係から触れることは難しい状況でしたが、少しずつ慣れ、今では愛猫が「全て」と言えるほど大切な存在に。毎日、感謝しながらともに暮らしているという飼い主さんにお話を伺いました。
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首の左側に黒いほくろがあるのを見つけました。動物病院に行ったほうがよいのでしょうか。
愛猫自身が気にしている様子がないのであれば早急な対応は必要ないかと思います。ですがその黒いほくろのよ...
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猫は初対面で「猫をかぶる」もの?飼い主さんに聞いてみたら…
「猫をかぶる」ということわざがあるように、猫は初対面の相手に対しては警戒心を見せ、距離を取ったりおとなしくなったりすることの多い生き物です。では、家族として迎え入れた日も同じように「猫をかぶっている」ことが多いのでしょうか?
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8カ月のメスです。鳴き声が変になりました。動物病院へ行ったほうがいいですか。
愛猫の鳴き声が変なのですね。鳴き声が以前と変わる原因として考えられるのは、鼻や咽頭・喉頭の炎症や発情...
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猫の避妊・去勢手術の疑問に獣医師が回答! タイミングや費用は?
望まない繁殖や生殖器の病気を防ぐ猫の避妊・去勢手術。愛猫の手術を考えている飼い主さんは、タイミングや手術費用など、気になることも多いのではないでしょうか。そこで今回は、猫の避妊・去勢手術に関する疑問について獣医師に聞いてみました。
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春は猫の安眠を妨げるストレスが増える!? 愛猫の眠りを守るコツ
気候が心地よい春はついウトウトしてしまいますよね。“春眠暁を覚えず”は猫も一緒ですが、じつは、春は猫の眠りを妨げるストレスが増加しがちな季節でもあります。今回は、春にありがちな睡眠ストレスと、猫が安眠できる春の環境づくりについて解説します。
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外で鳴き続けていた子猫との出会いから3年 家族を癒す“優しいお兄ちゃん”になっていた
外で鳴いていた小さな子猫を保護して3年。甘えん坊だったおぬしくんは、弟猫を思いやる“優しいお兄ちゃん”へと成長しました。飼い主さんが語る、出会いと日々の愛おしいエピソードを紹介します。
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嫌われてる? 猫が飼い主さんからの抱っこを嫌がる理由を獣医師が解説
持ち上げると嫌がる猫は怖いから?と悩む飼い主さんへ。抱っこ嫌いの理由や体調との見分け方、無理をしない関わり方の工夫をわかりやすく解説します。
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猫の発情期は春、とは限らない。猫の「発情」についての誤解と正解
猫が繁殖するために必要な発情期。猫の発情期は春というイメージが強いですが、じつは、そうとも限らないのだそう。そこで今回は、猫の発情期について、よくある疑問に獣医師が回答。あわせて、猫の発情期に起こりがちな問題行動への対処方法も解説します。
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猫の毛柄は性格に関係する? 猫種による違いは? 猫の性格を形成する要素を専門家に聞いた
「甘えん坊」「神経質」「野性的」など、猫の性格はさまざま。あなたの愛猫はどんな性格ですか?猫の性格は、両親からの遺伝や身を置く環境など、さまざまな要素が影響しています。今回は猫の性格を形成する要素について、専門家に教えていただきました。
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添い寝相手を選ぶ基準は飼い主ではなかった?母が突き止めた「選ばれるポイント」【連載】ねこ連れ草 250話め
薄々感じていたけどそりゃ寝心地が一番だよね。
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一昨日愛猫が出産しました。餌場に1、2滴血が落ちていますが大丈夫でしょうか。
人と同様、猫も出産後の出血(悪露・オロ)がみられることがあります。悪露の色は黒っぽく、猫によりますが...
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怖い?興奮? ドキドキしてる猫のしぐさがわかると接し方も変わる!
何かに興味を持つ、何かを感じて集中するなど、猫の気持ちはしぐさに注目することでわかることも。愛猫とのより親密なコミュニケーションのためにも、これらのサインを見逃さずに理解してあげたいですね。
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猫が人に慣れると"いいこと"いっぱい!「人好き猫」の5つのメリットをご紹介します
同じ猫でも、飼い主になついているかどうか、人が好きかどうかには個体差がありますよね。今回はその中でも、猫が飼い主さんに「なついている」場合のメリットをご紹介!飼い主さんにとっても、愛猫にとっても、いろいろとイイコトがあるんですよ♪
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猫の体の不調は体温に表れる!意外と知らない猫の平熱を把握する方法
愛猫の体温を気にしたことはありますか? 猫も体に異常があると、体温が上がったり、下がったりします。体が発する病気のサインを見逃さないためにも、猫の平熱と体温の測り方を紹介します。ふだんより熱が高い・低い場合は、動物病院へ行きましょう。
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もらしてしまうほどビビりな猫でも動物病院に行くべき? 猫飼いが猫のために知っておきたいこと
獣医療の進歩により、猫も長寿化が進んできています。とはいえ、健康に長生きするためには、飼い主さんによる日頃のお世話が大切です。今回は、愛猫の心や体に関する心配事について、獣医師の先生に教えていただきました。
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猫からの「助けて」サイン? いつもと違う動きから推測できる「猫の不調」を獣医師が解説
愛猫の動き方がふだんとなんとなく違うと感じたら、愛猫が何らかの不調を訴えている「助けて」サインかもしれません。今回は、動き方ごとに推測される愛猫の体の不調について、モノカ動物病院院長の小林清香先生にお話を伺いました。
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ガリガリに痩せていて、険しい顔つきをしていた野良猫→保護されて“別猫”のようになった姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@unicouniuni3さんが投稿していた、愛猫・よるちゃん(取材時、推定5才)の2枚の成長ビフォーアフター写真。「野良猫時代のよるちゃん」と「保護されたあとのよるちゃん」の写真を比べると、“別猫”のようになった姿にグッとくるんです!
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愛猫が便をトイレでしなくなってしまいました。
今まではできていたのにもかかわらずトイレ以外に粗相するようになった場合は、今のトイレに不満を持ってい...
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飼い方が問題だった? 猫の老化を早めてしまう原因
大切な愛猫にはいつまでも元気でいてほしいものですが、いずれシニア期が訪れます。どの猫も年をとるものですが、老化のスピードをより早めてしまう原因もあるのだそうです。そこでこの記事では、猫の老化についてねこのきもち獣医師相談室の先生にお話を聞いてみることに。飼い主さん自身も、注意してあげたいことがあるのだとか!
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