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動物嫌いだったお母さんと子猫 お互い欠かせない存在になるまでの軌跡
利恵さん家のアイドル猫・マリンちゃん♪ いまでは、利恵さんと利恵さんのお母さんを癒してくれる大切な存在ですが、欠かせない家族になるまでには紆余曲折あったそうです。
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会社の門でひとりぼっちでぐったりしていた子猫を保護→生後10カ月の今、驚くほど動き回る元気なコに成長!
会社の門でひとりぼっちでうずくまっていた子猫・らいくん。「おとなになった姿が見たい」と家族に迎えた飼い主さんのもとで、保護時680gから5.4kgに成長した姿を紹介します。
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怒らない猫っているんです!【本日もねこ晴れなり】vol.240
『フー!』『シャー!』とよく怒っているイメージのある猫。でも我が家のムームー君は、まったく怒らない猫なのです。
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「敬礼する猫」のカプセルトイ 直立不動でビシッとキメポーズする猫たちが集めたくなる可愛さ!
今回紹介するのは、株式会社エールから発売されているカプセルトイ「敬礼―猫―」。ビシッと敬礼をキメる猫のフィギュアがとっても可愛くて、猫好きさんにオススメのカプセルトイなんです!
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突然子猫を見つけたら、どうすればいい? 子猫保護のための覚えておきたい手順
春先の発情期で妊娠した猫が子猫をたくさん産み落とすのは、春から梅雨にかけてです。保護猫活動が盛んになったとはいえ、小さな命は増え続け、危険にさらされることも。もし子猫を見つけたらどうすればいいか、動物保護団体の代表を務める山田さんにうかがいました。
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猫が苦手だった飼い主がお迎えした2匹の保護子猫→約2年後「大事な大事な家族」のような存在に! ビフォーアフターにほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@matsubintoさんの愛猫・としおちゃん(写真右/取材時2才)とビンくん(写真左/取材時2才)。
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愛猫が原因で家族とケンカに!その理由が「あるある」すぎる
あるときは話題の中心になり、またあるときは笑顔の供給元になってくれる猫たち。家族の関係を深めてくれる存在ですが、ときには彼らがいるからこそ起こってしまう「家族内のケンカ」もあるのではないでしょうか。
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1歳のオス猫です。最近よく水を飲む気がします。何か病気ではないかと心配です。
水を飲む量が多い多飲という症状を引き起こす病気の中で猫に頻繁に見られるのは腎不全、糖尿病、甲状腺機能...
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偶然の出会いで家族になった保護子猫 「負けん気が強い性格」から「おしゃべりな甘えん坊」に成長!
@Mugimugiomutuさんの愛猫・ハロちゃん(取材時、生後推定4カ月)のエピソード。生後推定2カ月の保護猫だったハロちゃんとの出会いなど、飼い主さんに話をうかがいました。
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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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遊び友達?お世話係? 「愛猫からどう思われているかランキング」1位はやっぱり…
「にゃーん♪」と甘えてきたり、ときには「シャー!」と威嚇されたり、猫はとても気分屋。そんな愛猫から、飼い主さんはどう見えているのでしょうか? そこで、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん1,029名に「愛猫からどういう人・どんな関係だと思われているか」についてアンケート調査を実施。
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「この子を絶対幸せにする」 空き家で鳴き叫ぶ子猫を保護 お迎えして家族に起こった変化とは?
@pochibukuro75さんの愛猫みかんくんは、2022年10月に空き家で保護されました。当初は、生後2ヶ月、一時的にみかんくんを預かった飼い主さんですが、お父さんやお母さんの理解を経て、正式に家族としてお迎えすることに。みかんくんをお迎えしたことで、飼い主さん家族にはさまざまな変化が起こりました。特に、お母さんの体が不自由であることを察しているかのようなみかんくんの行動には胸を打たれます。現在は1歳になったみかんくんと飼い主さん家族の軌跡について、詳しく伺いました。
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猫の体調の急変 慌てず対応するために知っておきたい症状と初期対応
愛猫の体調が急に悪くなってしまったとき、飼い主さんはできるだけ愛猫に寄り添い、可能な対処をしなければいけません。今回は、急性嘔吐やけいれんなど、愛猫の急変時にできる応急処置の方法や、その際の注意点などを解説します。
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「亡くなった子猫が生まれ変わって戻ってきてくれたのかな」元保護猫との出会いや現在の姿に胸が熱くなる
ご紹介するは、Instagramユーザー@kai.gram__さんの愛猫・カイちゃん。カイちゃんは、生後1カ月のときに飼い主さん宅にやって来た元保護猫なのだとか。今回は飼い主さんに取材を行い、出会いの経緯などについて詳しく伺いました。
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部屋から出ようとするとみんなここに集まるんですよ。よく考えたら可愛すぎるんで幸せをおすそ分けしようと思います。〜リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介vol.40〜
世界一可愛い!!の基準は、人それぞれだと思います。我が家には世界一が7匹いますし。しかし!!!今回の記事はほぼ全人類が100%世界一可愛いと言ってしまうであろう画像たちで埋め尽くされています。期待しすぎてご覧ください。
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愛猫の左目が涙目です。どうしたのでしょうか。
涙目から考えられるのは、結膜炎や角膜炎によるもの、角膜の傷や緑内障などによる目の痛みや違和感です。結...
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ジョギング中に衰弱している子猫を保護 手のひらサイズの小さな“毛玉”が、4年後には「元気なイケニャン」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@touzainosaito3さんが投稿していた写真。小さく体を丸めている愛猫・クロくん(撮影時、生後推定1カ月)が写っています。手のひらサイズで小さな“毛玉”のようだったという、クロくん。そんなクロくんは、飼い主さんが保護したコでした。出会いのエピソードや4才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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おでこにイニシャル「M」の模様がある保護猫を家族に!頑張って生きた過去を想像して涙したことも
@hanamugikurumiさんの愛猫・むぎくんは、おでこにイニシャル「M」の模様をもつ猫。この特徴的な模様は、お迎えしてから少しずつ濃くなってきているのだとか。保護猫だったむぎくんの迎え入れから現在までを、飼い主さんにお聞きしました。
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これは愛情の証? ししまるが妹分まるこからペロペロ(アログルーミング)されたお話【連載】渋ネコししまるさん#147
ししまると妹分まるこの関係に変化がありました。ししまるの毛を、まるこが舐めるようになったのです。こんかいはそんなふたりのアログルーミングのお話です。
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粘着剤が体にからまった子猫を保護、先住猫たちに温かく迎えられ幸せになった姿に「涙が出てきます」「助けていただきありがとう」の声
道路上で鳴いている子猫を保護した飼い主さんの投稿がX(旧Twitter)で話題です。身体中に駆虫用の粘着剤がついて身動きが取れなくなっていた子猫。手を差し伸べ保護してから2カ月弱、子猫は見違えるほど元気いっぱいになりました。出会いから現在の様子まで、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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