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「あっ、おかえり」過酷な運命をたどった保護猫、迎え入れ半月後のくつろぐ姿に「拍子抜けする」
@kabukinoranekoさんの家には、迎え入れて間もない保護猫のイブくんがいます。飼い主さんはイブくんが家に慣れるまでゆっくり待つつもりでしたが、外出から帰宅すると、イブくんが予想もしない姿をして出迎えたそうです。
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抱っこされると眠ってしまう無防備な保護猫 飼い主の腕の中で「最高の寝顔」を見せていた!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@koimo77さんが「抱っこされると眠ってしまうサバシロキャット」と投稿していた写真。飼い主さんの腕の中でウトウトしている愛猫・サバシくん(撮影時、生後10カ月)が写っています。サバシくんと飼い主さんのまったりタイムを切り取った一枚ですが、飼い主さんによると、サバシくんのこの反応は珍しかったのだとか。当時の出来事など、飼い主さんに話を聞きました。
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猫も「高齢化」が進む 東京都心に「老猫ホーム&ホスピス」がオープンした背景とは
東京都千代田区にオープンした「保護猫ホーム・老猫ホーム神田神保町」。猫の高齢化が進む地域の事情に合わせて行う活動を紹介します。
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神妙な表情でフリーズする猫 “右のおてて”をよく見ると→「どうしてそうなった」なポーズにクスッ
神妙な表情で固まる猫・しゃけくん。その“おてて”の角度に思わず二度見!? 元保護猫として家族に迎えられた今は、相棒のおかかくんと幸せな日々を過ごすしゃけくん。その姿について、飼い主さんに話をうかがいました。
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殺処分ゼロを達成・維持していくための“受け皿”に
NPO法人「ファミーユ」が目指すのは、介護や治療が必要な高齢猫や、猫白血病ウイルス感染症陽性の猫など、殺処分になりうる猫を1匹残らず救うこと。その活動の裏側を、代表理事の熊崎さんにうかがいました。
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猫の「サビ柄」ってどんな毛柄? オレンジと黒が生み出す個性に注目!
猫の毛柄をあらわす呼び方はさまざま。色の濃さや模様の混ざり方、体のどの部分に色があらわれるかによって、名前はもちろん、「猫種」までが区別されることも! 黒とオレンジの混ざった色が特徴の「サビ柄」について解説します。
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猫にケージは必要? メリット4つとケージ慣れの方法
猫用のケージ、家にある・見たことあるけど、猫に必要?狭い空間に猫を閉じ込めるのはかわいそうな気もする……実は、ケージは猫と暮らすうえでとても便利なアイテムなのです。ケージを使うメリットと、愛猫をケージに慣れさせる方法について解説します。
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お迎え当時はスリムな印象だった1才の保護猫→4カ月後には「ふっくらモフモフ」に! シルエットの変化にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sabi_noa_0707さんの愛猫・のあちゃん(取材時、推定1才10カ月)の成長ビフォーアフター。1枚目は、1才のころに撮影したのあちゃん。保護猫だったのあちゃんを家族に迎えて間もないころに撮影したものだそうです。「保護されてからまだ日が浅くて痩せており、夏毛&避妊手術後でお腹周りの毛が伸びている途中だったこともありとてもスリムだった」のだとか。そんなのあちゃんは、4カ月後に驚きの姿を見せたそうです。
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保護猫カフェで出会った“ビビり兄妹”が6年で甘えん坊に 夫婦にとって子どものような存在へ
保護猫カフェの譲渡会で出会った兄妹猫・チャビくんとモチャちゃん。最初はビビりだった2匹が、6年の月日を経て甘えん坊に。今では飼い主さんにとって子どものような存在になっています。
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突然、限界を迎えてしまった“パッツン前髪”が特徴の保護子猫→4年後も「自分を子猫だと思っている」ような姿が愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Saeroyi_catさんの愛猫・セロイくん(取材時4才)。こちらの写真は、セロイくんがまだ生後1カ月半の子猫のころに撮影した一枚です。飼い主さんによると、たくさん遊んで疲れ切って眠ってしまった瞬間をおさめたものだそうです。あどけなかったセロイくんも、今では4才のおとなの猫に。成長したセロイくんについて、飼い主さんにお話を聞きました。
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『ねこのきもち』初イベント、「ねこのきもちマルシェ」開催リポート♪お買い物や参加型企画を楽しんでいただきました!
2024年1月6日(土)、7日(日)に初めてのリアルイベント「ねこのきもちマルシェ」を開催しました!70店以上の猫グッズのお店、たくさんの参加型企画をご用意し、多くの方にご来場いただきました。
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メスが多くマイペースな性格な猫が多い? サビ柄猫の特徴は?
サビ柄とは、オレンジと黒の2色が複雑に入り混じった毛色の猫のことをさします。今回は、サビ柄の猫の毛色の特徴や種類について解説します。猫によって色の入り方が異なるため、その個性的な毛柄に注目してみてください。
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片手で持てるほど小さかった生後2カ月の保護子猫→4カ月後の「成長ビフォーアフター」が尊くてキュン!
X(旧Twitter)ユーザー@CatCompassMapさんの愛猫・コンパスちゃん。生後2カ月のあどけない姿から、4カ月経った生後6カ月の姿がたくましくて思わずキュン!? 撮影当時や1才になった現在の様子、コンパスちゃんの性格や妹猫のマップちゃんとの関係性など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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10年で猫の路上死半減 ねりまねこの地域猫活動と「コロナ禍と保護猫」
ノラ猫に餌を与えてその猫が出産――。『「かわいそう」だけでは問題解決にならない』と地域猫活動浸透に尽力してきたNPO法人ねりまねこ。その10年の活動を振り返るとともに、コロナ禍での保護猫活動について考えます。
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警戒心が強いときはどうすればよい? 成猫の保護・お迎えに関するQ&A
さまざまな事情で成猫を家族として迎え入れる方もいるでしょう。そこで今回は、成猫の保護&お迎えにまつわる疑問を3つ取り上げ、獣医師の小林清佳先生に解説していただきました。飼い主さんの体験談もご紹介するので、あわせて参考にしてみてください。
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リスクから愛猫を守れる! ケージの「3大メリット」とは?
猫飼いさんへ質問!「ケージって使っていますか?」ケージを使うことはメリットがいっぱい。ねこのきもち読者のアンケート結果から、猫を無理なくケージに慣れさせるときのコツをご紹介します。
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“おしゃべり”している元保護猫にカメラを向けると、鳴きながら「大きなあくび」→さらに胸キュン行動に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cat_tetotetoさんの愛猫・テトくん(取材当時1才)。こちらの動画は、テトくんが生後7カ月の頃に撮影されたものだといいます。普段からよく“おしゃべり”をするというテトくんですが、このときも、まるでおはなしをしているかのように鳴いていたのだそう。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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猫も人も幸せになれる社会を目指すために『ねことわたしスぺイクリニック』開院
猫の不妊手術を専門に行う「スペイクリニック」の開業や保護猫活動などを中心に、地域が家族のように繋がることで猫も人も幸せになれる社会を目指しているNPO法人「KATZOC」。今回はその活動についてご紹介します。
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猫が“悪者”になってほしくない… 御蔵島の猫たちに愛される未来をーー
猫は可愛い動物ですが、状況によっては“悪者”と捉えられてしまうこともあるのだそう。そんな猫たちを救おうと尽力している「御蔵島のオオミズナギドリを守りたい有志の会」の活動を紹介します。
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「獣医だからこそ意味あるコを迎えたい」保護猫との新しい日々の始まり
スコティッシュフォールドのうにちゃん(♀・2才)とアメリカンショートヘアのごまちゃん(♀・5才)。2019年3月10日、元保護猫だった2匹は縁があって、飼い主さんご夫婦のもとで一緒に暮らすことになりました。うにちゃん・ごまちゃんとの出会い、そして今の姿を紹介します。
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