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子猫に離乳食を与えるのはいつからいつまで? 時期や量とその方法
子猫を飼っていて迷うのが、離乳食に切り替えるタイミング。それまで子猫用ミルクだけ飲んでいた子猫に、乳離れをしてもらわなければなりません。上手に離乳食に移行する方法とタイミング、それから離乳食を卒業する時期までまとめて解説します!
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【獣医師監修】子猫の便秘の原因と対策は?解消方法を写真で解説!
授乳期の子猫を迎えたら、母猫と同じように哺乳や排便をサポートしてあげる必要があります。今回は、子猫のウンチの状態チェックや、便秘の原因・対策・疑われる病気にあわせて、生後間もない子猫の排便補助方法について、写真を用いながら解説します。
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BUN、CREが高く通院点滴になったのですが、頻度は飼い主が決めてくださいと言われ困っています。どのくらいの頻度が適当なのでしょうか。
腎不全の猫は、腎臓の機能障害によって起こる脱水症状と尿毒症を緩和させるために点滴が必要になります。
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「コロナでもノラ猫は自粛しない」感染予防しながらの譲渡会と啓蒙活動~さぬき動物愛護センター「しっぽの森」~
2019年3月に香川県高松市にオープンした『さぬき動物愛護センター しっぽの森』。開所から2年が経つものの、その半分以上はコロナ禍にありました。感染状況をみながら行われている活動をご紹介します。
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愛猫が腎障害の治療中です。治療間隔はどのように考えるべきなのでしょうか。
腎不全の猫は、腎臓の機能障害によって起こる脱水症状と尿毒症を緩和させるために点滴の治療が必要になりま...
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ベタベタをサラサラに! 愛猫の梅雨ケア【背中&しっぽ編】
梅雨のジメジメ時期、猫ちゃんの体もベタベタして、被毛が絡まったり皮膚が蒸れやすくなって不快感はマックスに。猫ちゃんは、汗をほとんどかかないものの皮脂腺はあり、皮脂が分泌される場所、背中やしっぽ、あご、耳が特にベタ〜としやすいそうです。そこで、被毛におおわれた背中、しっぽの梅雨時期のお世話・お手入れ方法についてご紹介しましょう。
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子猫の離乳食はいつから? 獣医師が教える離乳食の方法・手順
子猫がミルクをしっかり飲んで順調に成長していれば、生後4週間くらいを目安に離乳食をはじめましょう。今回は子猫の離乳食に関する基本的な情報をお伝えします。
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「生きられるか心配だった」生後4週齢の子猫 さまざまな困難を乗り越え、立派に成長した姿にグッとくる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@8_tobi8さんが投稿していた、愛猫・シナちゃん(取材時、生後8カ月)。飼い主さん夫婦の家でスクスクと成長しているシナちゃんは、保護猫でした。シナちゃんとの出会いのエピソードや成長の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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飼い主がおもちゃをゆる〜く振り始めたら→保護猫兄妹にバレた!? “真顔でじーっ”なシンクロ姿にクスッ
おもちゃを振る飼い主さんが疲れてきたら、兄妹猫2匹がそろって“真顔でじーっ”。片道2時間半かけて通い詰めた保護猫カフェで出会った2匹の、シンクロ姿と素顔を紹介します。
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「パッツン前髪」のような毛柄が特徴的な保護子猫、2才になって“髪型”に変化が!? ビフォーアフターに反響!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Saeroyi_catさんが「髪型変わってる!どっちのせっちゃんがタイプですか?」と投稿していた、愛猫・セロイくん(取材時2才)の2枚の比較写真。1枚目には飼い主さんの家にやってくる前のセロイくんの姿が、2枚目の写真には現在のセロイくんの姿が写っています。どちらも「パッツン前髪」のように見えるのですが、よ〜く見ると雰囲気が違う…!? そんなセロイくんについて紹介します。
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愛猫の“体型管理”は飼い主さんの役目!冬こそ試したい効果的な4つの対策
愛猫が健康でいるためには、「体型管理」も重要な対策のひとつ。食事法に加えて、+αのことをしてみましょう。たとえば、フードで愛猫を誘って積極的に運動をさせたり、週1回必ず体重をはかって愛猫の体重を把握するなど、日頃のちょっとしたことが大事に。
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遊び疲れてパタンと“電池切れ”した生後1カ月の保護子猫→1カ月後、変わらない寝姿に「可愛くて愛しい」
紹介するのは、「はーぴさん(以下、飼い主さん)」の愛猫・こぐまくん(取材時1才2カ月)。生後1カ月頃に撮影した写真には、夜寝る前に遊んでいて、そのままベッドの上で寝落ちしてしまったこぐまくんの姿が。横になって眠る様子は、“電池切れ”してパタンと倒れてしまったみたい? そんなこぐまくんは、1カ月後にも可愛らしい寝姿を見せていたようです。
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子猫は保護されないと生きていけない理由 まずすべきことやお世話のポイントを獣医師に聞いた
子猫は母猫や人の保護が無ければ生きていくことができません。成猫であれば当然のようにできることであっても、乳飲み子猫のうちは自力でできないことが多いのです。子猫が保護されなければ生きていけない理由について、獣医師の先生に伺いました。
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3才を過ぎた猫の8割以上が歯の健康にリスクあり? 猫の歯を守るために飼い主ができるケア
3才を過ぎた猫の8割以上が歯周病にかかっているというデータもあるほど、歯周病は猫に多いトラブルのひとつ。予防するためには、飼い主さんによるデンタルケアが必須です。アニマル・ケアサロン院長の中桐由貴先生に、猫の歯磨きについて伺いました。
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猫飼いなら用意しておきたい デリケートな猫のお手入れに便利な身近なアイテム
目もと・耳の中・あごの下など、愛猫の顔まわりが汚れていたとき、正しい方法でケアできていますか? デリケートな猫の体のお手入れには、肌触りのよい「カット綿」が役立ちます。今回は、カット綿を使った顔まわりのお手入れ方法をご紹介します。
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「猫カゼ」ってどんな病気? 症状・治療法・予防法を解説!
猫がかかる感染症の1つである「猫カゼ」。カゼという名前がついていますが、甘く見て放置すると、重篤な症状を引き起こすことがあることを知っていますか? 今回は、猫カゼの種類や症状、治療法や予防法などを解説します。
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獣医師に聞いた!「子猫のうちに慣れさせておきたいこと」って?
歯磨きなどのお世話が苦手な猫は多いですが、苦手なまま成長してしまうと、慣れさせるのに苦労するおそれも。そこで今回は、子猫のうちに慣れさせたいお世話やしつけについて、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に教えていただきました。
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元気で長生きを目指すために! 猫の年齢別・動物病院の通いどきを知っておこう
猫も年齢の変化に伴い、必要なケアや健康のために気をつけるべきことも変化します。そのため、年齢の変化によって動物病院への通い方も変わってきます。元気で長生きを目指すために、年齢に応じた動物病院の通いどきを把握しておきましょう!
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窓の外を眺める子猫 飼い主さんに呼ばれた振り向きショットがかわいくて、胸がギュッとなる
X(旧Twitter)ユーザー@g041a036さんは2匹の猫の飼い主さん。ある日、窓ぎわで外を見ているあきらくんとみのるくんを呼ぶと、シンクロしたように息がピッタリに振り向いたのです。あきらくんとみのるくんが窓の外を見ていた理由とは?
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多頭飼育崩壊寸前の家から保護された子猫 1才になったいまの姿
Twitterユーザーの@mozuku_uniさんは、多頭飼育崩壊寸前の家で生まれたうにくん(♂/取材当時1才)とご縁があり、家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、うにくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年4月/2022年4月に取材)お話を聞きました。
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