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猫の医療費ってどれくらいかかる? 病気別に解説!
猫との暮らしの中で、多くかかる出費のひとつが医療費。今回は万が一愛猫が病気になったときにどれくらい医療費がかかるのか、『アニコム家庭どうぶつ白書2016』をもとに病気別にご紹介します。
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獣医師に聞きました!手術理由のほとんどは予防が可能って本当?!
『アニコム家庭どうぶつ白書 2016』のデータをもとに、イマドキ猫の事情を分析!今回のテーマは「猫の入院・手術理由」です。猫はどんな症状で入院することが多いのか、聖母坂どうぶつ病院の鵜飼佳実先生にうかがいました。
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朝一のフミフミはトイレをもよおす【男の猫道】ねこのきもちWEB MAGAZINE限定話 vol.206
朝一のフミフミは、実に効果的。
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おとなしい?おおらか?飼い主さんに聞くモッフモフな長毛猫の性格は?
猫を飼おうとしたときの選択肢のひとつに「短毛か? 長毛か?」がありますよね。『ねこのきもち』読者へのアンケート(2016年実施)によると、長毛猫を飼っているのは約2割。モッフモフ、ゴージャスなイメージの長毛猫の性格を飼い主さんの実感とともにご紹介します。
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殺処分ゼロを達成・維持していくための“受け皿”に
NPO法人「ファミーユ」が目指すのは、介護や治療が必要な高齢猫や、猫白血病ウイルス感染症陽性の猫など、殺処分になりうる猫を1匹残らず救うこと。その活動の裏側を、代表理事の熊崎さんにうかがいました。
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換毛期に宙を舞う毛。毛が抜けにくい撫で方のコツ【連載】マンチカンのぷーちゃん#216
ワシャワシャ撫でると抜ける毛。抜けないように撫でるコツがあります。
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おやすみなさい、小雪さん~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.145~
2016年4月6日、小雪が心筋症のため亡くなりました(Twitterに「血栓症」と書いてしまいましたが、正しくは心筋症です)。3度目の血栓ができてからはなかなか回復せず、食事を受け付けていなかった小雪。弱っていく一方でしたが、最期までとてもよくがんばったと思います。
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猫の学習能力の高さに飼い主も感動!もう強行突破だけが解決策じゃない【連載】ねこ連れ草 201話め
どちらのルートを行こうか、考えてる後ろ姿がキュート。
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政府猫界の仲裁役?イギリス大蔵省に勤務する猫「グラッドストーン」
イギリスの政府機関には、「ネズミ捕獲長」として猫を雇用している省庁がいくつかあります。首相官邸、外務省に続き、3ヶ所目に猫を雇用したのが「大蔵省」。2016年の夏に、1歳半のオス猫「グラッドストーン」がネズミ捕獲長に就任しました。
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元職場の駐車場で保護した子猫→飼い主さんと一緒にさまざまなことを乗り越え迎えた「8回目の記念日」に祝福の声
X(旧Twitter)ユーザー@ringringrin13さんの愛猫・凜ちゃんは、2016年7月7日、生後6~7週間ほどの月齢のときに飼い主さんが保護したそう。今回は、飼い主さんに伺った、保護当時や現在の凜ちゃんの様子についてご紹介します。
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先代猫が引き合わせてくれたのかも。元保護猫2匹との幸せな日々
Instagramユーザー@rentomochanさんの愛猫・レオンくんと武蔵くん。子供の頃から保護犬や保護猫と暮らしてきた飼い主さんは、2016年に元保護猫だったレオンくんと武蔵くんに出会いました。好奇心旺盛でヤンチャな2匹と出会い、今どのように過ごしているのかを紹介します。
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再確認!猫の入院・手術を回避するために、飼い主さんができること
『アニコム家庭どうぶつ白書 2016』のデータをもとに、イマドキ猫の事情を分析!今回のテーマは「猫の入院・手術理由」です。入院や手術は、危機に陥った愛猫の命を救う大事な手段。でも、できるなら危機に陥ること自体を防ぎたいですよね。そのために飼い主さんにできることを再確認しましょう。
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“とろふにゃ猫”続出!? 猫も認めるぽかぽかグッズで暖かな冬を♪
寒い冬を猫が快適に過ごすためには、ぽかぽかのおうちづくりが必要だということをご存じですか?今回は、寒い季節を猫と暖かく過ごすための工夫や、猫も“とろふにゃ”になると話題のあったかファブリック「とろけるようなシリーズ」についてご紹介します。
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2匹と私にも新年が。一緒にお祝いできる楽しみのひとつが正月飾りです。 〜『ねこ連れ草』51話め〜
2019年も一緒に楽しく過ごそうね。WEB漫画『ねこ連れ草』51話め。ねこのきもちWEB MAGAZINEで連載中です。
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東日本大震災から10年――譲渡活性化のため奔走する動物愛護センターを追う
2018年、譲渡活性化を目的として福島県に新たに誕生した動物愛護センター。保護猫たちのQOLを意識しながら活動を続けるセンターの取り組みをご紹介します。
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岩手県盛岡市の保護猫問題改善を牽引する猫カフェ「もりねこ」の想いとは
動物愛護センターがない岩手県盛岡市で、飼い主がいない猫たちを1匹でも多く救いたいと、ある1人の女性が市全体の保護猫問題をリードしています。彼女が立ち上げた「もりねこ」についてご紹介します。
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玄関先に現れた440gの小さな子猫を保護→11年後には、“こんがり”とした貫禄たっぷりのコに成長!
2014年、玄関先に現れた体重440gの子猫・ルシウスくんを保護して11年。今では毛色“がこんがり”と濃くなり、貫禄たっぷりに成長した姿を紹介します。
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シルエットがお正月のアレにそっくり!? 「もふもふスコたん」vol.49
2019年ももふもふと一緒!人気WEB漫画『もふもふスコたん』vol.49、ねこのきもちWEB MAGAZINEで好評連載中です。
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なんだこの“ニャーニャートレイン”は!猫ザイル写真にツッコミ不可避♡
猫たちが1列になって、某人気ダンス&ボーカルグループの「あのダンス」を踊っているように見える写真のことを、「猫ザイル写真」といいます(*´∀`*)今回は、そんな奇跡の瞬間をおさめた写真をお届け♪あまりの完成度に、感動すらしてきます……!
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【調査】ニャンコもお正月を待ってるかも♪お年玉代わりになにかあげる?
もすすぐ2018年! お正月、愛猫になにかあげる予定はありますか?ねこのきもち編集室では、「お正月に愛猫にお年玉代わりになるものをあげる?」とアンケート調査を実施。
「2016年」検索結果 61-80 / 1217件
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