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一生の中でも特別な「子猫期」。運命の出会いで救われた保護猫の成長記録にじんわり
猫の一生の中でも「子猫期」は特別。“そのとき”だけのかわいさをあとで振り返ると、愛おしい気持ちになりますよね♡ 今回は、「ねこのきもち」読者の方々から寄せられた愛猫の子猫時代の写真を紹介!
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カラスに狙われていた生後3週齢の子猫を保護→家族に迎えてもうすぐ2年、優しい“お兄ちゃん”へと成長中!
Instagramユーザー@kyunnekoさんの愛猫・きゅんくんは保護猫でした。危険な状況にいたところを保護されたのだそうです。飼い主さんはきゅんくんとどのようにして出会い、どのような日々を過ごしているのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さんに2回に分けてお話をうかがいました(1回目取材時、推定生後2カ月/2回目取材時、推定1才10カ月)。
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「小さな天使」だった生後2カ月半の子猫 1才になった「イケメンすぎる成長姿」に胸キュン!
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chaistar0909さんの愛猫・ちゃいくん。生後約2カ月の「小さな天使」だった頃から成長して、今では体重4.5kgの立派なイケメン猫になりました。子猫の頃からの甘えん坊な性格、ちゃいくんとの暮らしで感じることについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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猫の成長著しい大切な時期。『子猫期』に飼い主が"やってはいけないこと"
子猫期の成長についてや、子猫期に飼い主さんがしてはいけないことを、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生に教えていただきました。子猫と仲良く暮らすために、子猫の心と体の成長についてよく理解しておきましょう。
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子猫の体重が増えない?増えすぎ?目安や成長による変化チェック法
子猫を飼う上で、大切な目安となるのが体重です。愛猫が順調に成長しているのか、栄養は足りているのか、気になっている方も多いでしょう。今回は、生後1才までの子猫の体重や成長、食事について、また体重が増えない・増えすぎの場合の対処法を解説します。
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あっという間だった猫の育児の日々。保護した子猫は生後6日の2匹『想像以上に小さかった』
「想像していたよりも小さい2匹を見て、愛おしいという気持ちと同時に、絶対に死なせてはいけないと、責任感が芽生えました」こう話すのは、Instagramユーザーの@chiimomorickyさん。愛猫・ノイくん(♂/取材当時1才)とノアちゃん(♀/取材当時1才)は、保護猫でした。出会った頃の2匹はまだ目も開いておらず、手のひらサイズだったといいます。
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見た目はどっしり、中身はビビり! 同居猫と遊んで“電池切れ”した猫の大胆ヘソ天姿がゆるすぎてほっこり
同居猫・ふうちゃんと追いかけっこをして疲れ果てた金時くん。ソファで大胆なヘソ天寝を披露する姿と、見た目とは裏腹なビビりっぷりが愛おしい様子を紹介します。
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ぬいぐるみのようだった生後2カ月のラグドールの子猫→6カ月後の“もっふり成長”に驚き
生後2カ月でお迎えしたラグドールの子猫・はんぺんくん。ぬいぐるみのようだった姿が、生後8カ月で“もっふり”成長!好奇心旺盛で甘えん坊な魅力と、先住猫との関係にも注目です。
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ハンモックに入る猫たちの「親子感」が尊い! 先住猫も“デレデレ”になってしまう新入り保護子猫との暮らし
とある日、Twitterユーザー@neko02o2さんが朝起きると、一緒にハンモックに入る愛猫・むぎちゃんとコテツくんの姿を目にしたのだそう。ピタッと密着しながらまったりする、新入り子猫のむぎちゃんと先住猫のコテツくん。仲良しな2匹の姿を見た飼い主さんは、「可愛すぎて一瞬魂抜けたww」と、悶絶してしまったようです。そんな子猫のむぎちゃんは、保護猫だったのだとか。むぎちゃんとの出会いや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎え初日に見せた“きょとん顔”が可愛い子猫 生後5カ月の今は元気いっぱいの“体力おばけ”に!
お迎え初日に“きょとん”とした表情を見せたノルウェージャンの子猫・ノエルくん。生後5カ月になった現在は、遊びが大好きな“体力おばけ”に成長中。飼い主さんが語る成長エピソードにほっこりします。
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食器台をジャングルジムにして遊ぶ保護子猫 時を経て「食いしん坊で陽キャの鋼メンタル」な猫に成長!
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@puyaya523さんの愛猫・柱太郎(ちゅうたろう)くん。柱で鳴いていたところを発見され、飼い主さんに保護されました。食器台をジャングルジムのようにして遊ぶなど、元気がいっぱい。そんな柱太郎くんの性格や日々の暮らしについてなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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【獣医師監修】子猫への離乳食の与え方は?ミルクからフードへの切り替え方
ミルクを与えていた乳飲み子猫が生後週齢3〜4週間頃になったら、離乳食の開始を検討しましょう。最初はなめる程度から始めて、生後6〜10週くらいには固形フードを食べられるようになります。この記事では、ミルクから離乳食、ドライフードへと切り替えるステップをご紹介します。
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「4カ月でこんなに大きくなったの!?」 横着な遊び方が可愛い子猫の「成長ビフォーアフター」にびっくり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hacci_1123さんが「かなり大きくなりました!もっと大きくなるんだろうなぁ〜」と投稿していた、愛猫・はちみつくん(取材時、生後6カ月/ブリティッシュショートヘア)の2枚の比較写真。「おもちゃで遊ぶはちみつくんの姿」を比較すると、はちみつくんの成長ぶりがよくわかるんです!
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寝姿が「酔っ払いのおじさん」のようだった保護子猫→出会いからもうすぐ5年、「娘さんLOVE」な愛らしいコに成長!
“ヘソ天”ポーズで幸せそうな寝顔を見せているのは、X(旧Twitter)ユーザー@happynyaokoさんの愛猫・テンちゃん(撮影時、生後2カ月)。完全リラックスモードな様子が可愛らしい! 微笑ましい光景について飼い主さんに聞くと、ほっこりする撮影エピソードが聞けました。
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体重200gで保護された子猫!とっても小さな体から“ボス猫”を目指す勢いですくすくと成長
@yapomesaさんの愛猫・みっけちゃんは元保護猫。保護した当時は体重が200gしかなく、小さすぎる体に不安もあったのだとか。そんな、みっけちゃんが大きな成長を見せました。飼い主さんに出会いから現在までのお話をお聞きします。
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雨の中で鳴いていた生後約1週間の子猫を保護→1年ですっかり大きくなり、「大事な可愛い娘」のような存在に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@swallowtailbtさんの愛猫・ハクちゃん(取材時1才)。1枚目は、生後約1週間のハクちゃんを撮影した写真です。元野良猫で、雨の中鳴いていたところを保護されたというハクちゃんは1年後、どんなコに成長したのでしょうか。
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草むらから突然現れた子猫を保護→「初代猫の導きかもしれない」“意識混濁の状況”を乗り越え1才に!
X(旧Twitter)ユーザー@gabugabooさんの愛猫・麦ちゃんは子猫のときに保護された元保護猫です。今回は飼い主さんに取材を行い、保護時の状況~現在の様子などについてお聞きしました。麦ちゃんとの出会いは運命だったのかもしれません。
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「魚のぬいぐるみ」と同じサイズ感だった生後3週齢の保護子猫→生後2カ月には体が倍以上に!? 成長ぶりが愛おしい
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Muuuunekonekoさんが投稿していた、愛猫・ムーくん(取材時、生後7カ月)の成長ビフォーアフター写真。1枚目の写真は、生後3週齢ごろに撮影したムーくんです。近くに魚のぬいぐるみが置いてありますが、ムーくんは同じくらいのサイズ? そんなムーくんは、短期間で驚きの成長を見せたようです。
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“ヘソ天”で甘えていた子猫が3才に→気品あふれる“イケメン猫”へ成長! 変わらない甘えん坊ぶりにキュン
生後2カ月半の“天使のような子猫”だったちゃいくんが、3才の気品あふれるイケメン猫に。変わらない甘えん坊ぶりが愛おしい成長記録を紹介します。
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「梅干し」のような寝顔が尊い子猫、メスだと言われるも実はオス!? 子猫の性別の見分け方を獣医師に聞いた
今回紹介するのは、Instagramユーザー@chachamaru_21さんの愛猫・まめ吉くん。お迎え前は女のコだと思われていたまめ吉くんは、のちに男の子だと判明したようです。子猫の性別の判別は難しいものなのでしょうか? ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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