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久々にベランダに来たオトモダチに話しかけまくる猫 「はっはっは!」
チロくんが外を見つめて、何やら話しています。ベランダに来ていたのは、カラス! チロくん、すずめには反応しないのに、カラスには夢中になっちゃうんです。飼い主さんの翻訳もおもしろい動画です♡
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カラスにつつかれていたところを保護された子猫。口元に怪我を負うも、1年後にはたくましく成長した姿を見せる
手のひらの上に乗った、こちらの小さな子猫。Instagramユーザー@loconekolocoさんの愛猫・ロコくん(取材当時1才)です。飼い主さんご家族は、ご縁があってロコくんを家族に迎えることになりました。出会いは、突然のことだったといいます。
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カラスに襲われ片目を失った保護子猫 愛情をたっぷり受けて「ダイナマイトボディな甘えん坊」に成長
Twitterユーザー@luna7taka9さんの愛猫・モカくん(取材当時8才)は、飼い主さんのご主人が保護したコでした。当時、生後推定1〜2カ月の小さなモカくんは、家の前の公園でカラスの攻撃を受け、身を守るために戦っていたそうです。その際に、モカくんは片目を失くしてしまったのだとか。ひとりぼっちで、怖くてツラい経験をしたモカくん。保護して家に迎えた当初は、飼い主さんご家族に対して「フーフー」「シャーシャー」と威嚇していたそうですが、毎日たっぷり愛情を注いで育てると…
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もうすぐ25才の超ご長寿猫がかわいいと話題に もとは公園でカラスに襲われそうだったところを保護されていた
あと半年で25才だという、@akkoakko_1210さん宅の愛猫の1匹、ヨネちゃん。そこで今回は、Twitterで多くの注目を集めた主人公、保護猫出身の長寿猫ヨネちゃんの飼い主さんに、お話を伺いました。
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カラスの声で引き返し保護した子猫→4カ月後、飼い主の手を“チュパチュパ”吸う甘えん坊に
カラスの声が気になり引き返して保護した子猫・ラオくん。保護から4カ月後には、飼い主の手を“チュパチュパ”吸う甘えん坊なコへと成長していました。
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猫は"心霊ドッキリ"の仕掛け役【男の猫道】vol.121
よくSNSなどに上がっている「猫のなんちゃってホラー」な写真を見るのが好きです。
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カラスに追われていたところを保護された子猫→元気いっぱいに飼い主に飛びつく「成長ビフォーアフター」にグッとくる!
X(旧Twitter)ユーザー@zakumura_sanさんの愛猫・テオくんは元保護猫。カラスに追われ、保護主さんの家の庭に逃げ込んだところを保護されたのだそうです。飼い主さんがテオくんをお迎えすることになった経緯、甘えん坊な性格、やんちゃな日常など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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別名「スイミング・キャット」!ターキッシュ・バンってどんな猫?
特徴的なバイ・カラーの毛柄と、大きな体に丸い瞳が愛らしい猫種「ターキッシュ・バン」をご存知ですか?猫なのに水が苦手じゃない、とちょっと不思議な特徴をもち、別名スイミング・キャットとも呼ばれます。今回はその魅力を見ていきましょう。
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アゴの下を刺激→「謎システム」が発動しちゃう猫が可愛いすぎる
Twitterユーザー@nekokamasuさんの愛猫・暁璘(シャオリン)ちゃん。キレイなオッドアイと、首につけたタンポポモチーフのカラーがとってもお似合いのニャンコです♪ そんなシャオリンちゃんですが、飼い主さんにアゴの下を掻いてもらうと「ある行動」をするようで、その様子がとっても可愛いんです!
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色彩心理学でわかる!猫の「ピンク色」に秘められた3大パワーとは
肉球にお鼻……猫のピンク色の部分って、とってもかわいいですよね♡ 「ピンク色は、人の心理にプラスの影響を多く与える特別な色」と話すのは、カラーコンサルタントの佐々木仁美さん。猫のピンク色がもたらす「嬉しい効果」を教えていただきました!
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身近な素材で猫グッズ!愛猫のことを考えて手作りしました
ステイホーム期間中の在宅時間を利用して、飼い主さんが愛猫のことを考えて手作りしたエリザベスカラーや爪とぎ器、猫ハウスを紹介します。どれも身近なモノからリメイクされていて、飼い主さんの愛情がたくさん詰まったグッズになっています。
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カラスに襲われていた下半身麻痺の子猫を保護→2才の今、「すべての時間が幸せ」と思える存在に
駐車場でカラスに襲われていた下半身麻痺の子猫・ててちゃんを保護した飼い主さん。2才になった今も、「すべての時間が幸せ」と感じる日々を紹介します。
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カラスに狙われていた生後3週齢の子猫を保護 成長を見守るなかで「あのとき保護できてよかった」と感じる日々
「こんなに人好きなコが、人のもとで幸せそうに暮らす姿を見ると、あのとき保護できて本当によかったなと思います」と話すのは、Instagramユーザー@kyunnekoさん。愛猫・きゅんくん(取材時、推定生後2カ月)は保護猫でした。危険な状況にいたところを保護されたのだそうです。飼い主さんは、きゅんくんとどのようにして出会い、現在どのような日々を過ごしているのでしょうか。詳しくお話を聞きました。
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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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カラスに囲まれていたところを保護された生後約2カ月の子猫→10年後、甘えん坊な“美猫”に成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@CXQnmZNA8lXlcHLさんの愛猫・レオンくん(取材時10才)。1枚目は、生後約2カ月のレオンくんを撮影した写真です。元野良猫で、カラスに囲まれていたところを保護されたというレオンくんは10年後、どんなコに成長したのでしょうか。
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どうぶつ心とカラダの治療院
場所 石川県白山市相川新町110 動物 診療時間 -
カラスに狙われそうな状況から保護された小さな子猫→生後11カ月の現在、元気に可愛く成長した姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sachi_fuku16100さんの愛猫・桃花(ももはな)ちゃん(取材当時、生後11カ月)のエピソード。桃花ちゃんは、飼い主さんの母によって保護されたコでした。飼い主さんによると、当時の桃花ちゃんは目ヤニまみれで目が開いておらず、周りにはカラスが集まってきてしまっていた状態だったといいます。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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「カラスに突かれるなどして右の眼球がない状態」の子猫を保護→4才になった現在は家族みんなに愛される“たらしな猫”に!?
X(旧Twitter)ユーザー@chuntachiさんの愛猫・虹来(ニコ)ちゃんは、4年前、スーパーの駐車場で飼い主さんが保護した元保護猫。当時、推定生後1カ月だった虹来ちゃんは、先住猫や飼い主さんの愛情を一身に受け、立派に成長しました。
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「無限ループ」「永遠に食べられなそう」 かまってほしい猫たち vs 食事をしたい飼い主さんの可愛すぎる攻防に胸キュン!
Twitterユーザー@totomaru_hanmiさんがカレーを食べようとすると、愛猫のととまるくんが「かまって〜!」とテーブルに上がってきました(笑) 猫がカレーを誤食してしまうと危ないため、飼い主さんがととまるくんをそ〜っと持ち上げてどかしたのですが…「飼い主さんvs猫たち」の熱いバトルが始まったのです。
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猫の白い毛、黒い毛の出方には、法則があった!?「白黒猫」の魅力
さまざまな猫種で存在している、白と黒のカラーが個性的で愛らしい白黒猫たち。被毛や瞳、肉球の色は一見法則性がなくバラバラに見えますが、実はある種の法則性があります。今回は白黒猫たちの毛色の出方や瞳の色、肉球の色のヒミツに迫っていきましょう。
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