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お迎えして1週間で「バンザイポーズ」をしていた子猫 [モフモフ度]が増した成長ビフォーアフターにキュン
両前足を顔の横にもってきて「バンザイ」ポーズをしているのは、Instagramユーザー@suisuisui1029さんの愛猫・翠(スイ)くん(撮影時、生後2カ月半/サイベリアン)。お迎えしたばかりの頃に愛らしい姿を見せていた翠くんは、今年の10月の誕生日で1才になります。どのようなコに成長したのか、飼い主さんに話を聞きました。
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夜ごはんを完食後にその場で固まる猫 背中で「無言の圧」をかけておかわりを催促する様子にクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chat_rdonnay_koさんが投稿していた、愛猫・シャルくん(撮影時、生後10カ月)の写真。空のごはん皿の前でお座りをしているのですが、シャルくんの背中から何やら“圧”のようなものを感じるのは気のせいでしょうか……。「ごはん前のシーン」のように見える光景ですが、飼い主さんによると、シャルくんはごはんを食べた直後だったのだとか!
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「数カ月ぶり」に飼い主の膝の上に乗った猫 久々に感じた“嬉しい重み”に「言葉にできません」と歓喜
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@karubi22610さんが2024年11月12日に投稿していた写真。飼い主さんの膝の上でくつろいでいる愛猫・カルビちゃん(撮影時2才)が写っています。写真はカルビちゃんが数カ月ぶりに飼い主さんの膝の上に乗ったときの様子なのだそう。久々に見られた嬉しい光景について、飼い主さんに話を聞きました。
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【withコロナでどう変わった?】飼い主さんの「生活様式の変化の定着化」と愛猫への影響 犬猫飼い主約1,356名の声
【新型コロナウイルス第3回犬猫調査】いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、新型コロナウイルス感染拡大から「withコロナ」時代となったいま、犬・猫の飼い主さんへの影響について、インターネットによるアンケート調査を実施。現在犬・猫を飼っている方1,356名から回答を得ました。(2020年11月25日~12月5日)
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猫も「高齢化」が進む 東京都心に「老猫ホーム&ホスピス」がオープンした背景とは
東京都千代田区にオープンした「保護猫ホーム・老猫ホーム神田神保町」。猫の高齢化が進む地域の事情に合わせて行う活動を紹介します。
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突然死の危険も 猫の『心筋症』と早期発見の2つの習慣
猫の心臓病の中で発症率が高い心筋症。症状がわかりにくいことから気付かないうちに病状が進行して突然倒れ、そのまま命を失う可能性のある怖い病気のひとつといえます。心筋症の知識と早期発見のための習慣を紹介します。
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札幌エリアの人気猫カフェ【2023年】 店舗ごとにチェックしておきたいポイント付き
地下鉄から徒歩で行ける札幌の猫カフェ6軒をご紹介します。保護猫カフェや純血種メインのカフェ、カフェメニューに力を入れている店。個性さまざま、お気に入りのお店を見つけてください。
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猫たちの息づかいまで感じられる 岩合光昭さんの新刊写真集の撮影秘話を聞いた
写真展や各メディアで人気の動物写真家、岩合光昭さん。10月11日に新刊『ねこ22(にゃんにゃん)』(ベネッセコーポレーション)が発売されます。「世界はネコがいるから美しい」というキャッチコピーの通り、世界各国の美しい風景と猫たちのたくましい生命力から元気をもらえる写真集。掲載された写真の撮影秘話を岩合さんに伺いました。
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初心者でも簡単!? 手編みの「ニャンモック」が密かなブームに!
Tシャツヤーンや太めの毛糸を使って、猫用ハンモック(通称:ニャンモック)を手編みする人たちが増えています。見た目が可愛く、寝心地も良さそうですが、はたして愛猫の反応は。飼い主さんたちが作った、こん身のニャンモックをご紹介します。
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横浜エリアの人気猫カフェ【2023年】出かける前にチェックしておきたいポイント付き
横浜で猫カフェは中区に多く集まっています。中区は横浜港に面し山下公園や中華街もあるので、観光やショッピングのついでに猫カフェを利用するにもとても便利。西区、都筑区と合わせ厳選8店をご紹介します。
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オリエンタルの特徴と飼い方 可愛い画像いっぱい|ねこのきもち 猫図鑑
オリエンタルの特徴(性格、大きさ、毛色の種類、価格相場、心配な病気)や飼い方(食事、病気対策、お手入れ方法)について詳しく解説しています。オリエンタルショートヘアのかわいい画像などもたくさん掲載していますので、オリエンタルを飼いたいという方は参考にしてみてください。
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【獣医師監修】猫がミネラルウォーターを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫にミネラルウォーターを与えるなら、硬水は避けましょう。硬水には、ナトリウムやカルシウム、マグネシウムなどのミネラルを多く含んでいて、猫の尿路結石の原因になりかねません。猫にはどんな水を与えればよいのか、ミネラルウォーターの選び方を含めて紹介します。
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V系バンドマンが子猫のミルクやりに奮闘! ○○との過酷な戦いに
連載『子猫を拾ったV(ヴィジュアル)系バンドマンとやんちゃネコの育"子猫"奮闘記』の配信(全10回)の第3回目。今回は、ヴィジュアル系ロックバンドのドラマー・煉(れん)さんが、子猫・虎徹くんのミルクやりに挑戦します。ミルクの与え方には、いくつかコツがあるようなのです。
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ルンルンした様子でダンボール箱を運ぶ猫 壁で行き止まりになったあとの「お茶目な姿」にクスッとする
ダンボール箱をズルズルと運んで登場してきたのは、Instagramユーザー@hijiki_0923さんの愛猫・ひじきくん(取材当時、生後10カ月)。しっぽをピンと立てて、ルンルンした様子でダンボール箱を運ぶひじきくんの姿は、なんだか「配達」をしているように見えませんか? 可愛らしい光景にほっこりしていたら、ひじきくんはその後も愛らしい行動を次々と見せてくれたようです。
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ぐっすり眠る子猫が、前足をゆっくりと動かして「エアふみふみ」!? しぐさの理由を獣医師に聞いた
Twitterユーザー@shirasu0327さんの愛猫・しらすくん(取材当時、生後10カ月)。ペットベッドの中でぐっすり眠るしらすくんをよ〜く見ると…前足を片方ずつゆっくりと動かして、まるで「エアふみふみ」をしているようなのです。前足の動きや気持ちよさそうな寝顔など、見ているとキュンとしてしまう光景を紹介。また、猫が「エアふみふみ」するワケを獣医師が解説します。
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カラスに狙われていた生後3週齢の子猫を保護→家族に迎えてもうすぐ2年、優しい“お兄ちゃん”へと成長中!
Instagramユーザー@kyunnekoさんの愛猫・きゅんくんは保護猫でした。危険な状況にいたところを保護されたのだそうです。飼い主さんはきゅんくんとどのようにして出会い、どのような日々を過ごしているのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さんに2回に分けてお話をうかがいました(1回目取材時、推定生後2カ月/2回目取材時、推定1才10カ月)。
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抱き合いながら鼻と鼻をくっつけて眠る2匹の保護子猫→7年経っても変わらない「特別な関係性」にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@SoraAmeCaneさんが「子猫の頃からぴったりしてた」と投稿していた写真。抱き合いながら鼻と鼻をくっつけて眠る愛猫・アメリちゃん、カヌレくんが写っています。飼い主さんによると、2匹は保護猫だったのだそう。この写真は、保護主さんのところから2匹を迎えて10日ほどが経ったころに撮ったものなのだとか。当時のエピソードや7才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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雨が降る日に保護された子猫 家族に迎えて1カ月後に見せた幸せそうな寝顔に「うちのコにできて本当によかった」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@uJWJpFJGxHBmkUwさんの愛猫・ルイくん(撮影時、推定生後3カ月)。飼い主さんが「何年もお家にいる子みたいにリラックス 20年以上捨て猫ちゃんなんて見た事なかったのに…幸せになろうね」とのコメントとともに投稿された写真には、ルイくんが幸せそうな表情で熟睡している姿がおさめられています。撮影時はどのような状況だったのか、飼い主さんに詳しい話を聞きました。
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野良子猫を保護して暮らすも、「家庭内別居」状態!? 月日を重ね「相棒」となるまでの変化にグッとくる
Instagramユーザーの@hamaguri0703さんは、家の近くをうろついていた野良の子猫・ハマグリちゃん(♀/取材当時1才)を保護して、一緒に暮らすことになりました。保護してから、ハマグリちゃんにも飼い主さんにもさまざまな変化があったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ハマグリちゃんとの出会いや今の暮らしなどについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年10月/2022年3月に取材)お話を伺いました。
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可愛いけれど、ちょっと怖い 子猫が玄関を真剣にのぞき見していた理由|獣医師解説
Instagramユーザー@mugimedayooさんの愛猫・むぎめちゃん(マンチカン/取材当時、生後10カ月)。何をしている様子かというと、むぎめちゃんはドアのガラス部分から、じーっと玄関のほうをのぞき見していたのだとか! のぞき見するむぎめちゃんの愛らしい姿を紹介するとともに、「玄関が気になってのぞく猫の心理」について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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