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飼い主さんの実体験 奇声に夜鳴き!?猫が歳をとって起こった“事件”
猫はシニア期に入ると、活動量が減り穏やかに過ごすようになります。とくにハイシニア期に入ると、見た目や行動にも老いがはっきりと現れるように。今回は獣医師の徳留史子先生が、飼い主さんが体験した、猫が歳をとったら起こった事件について解説します。
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昼寝後のナデナデを堪能する19才のシニア猫、飼い主がなでる手を止めると→“甘えん坊全開”なしぐさが愛おしい!
紹介するのは、漫画家・田中よーちんさん(@yochin_tanaka)が投稿していた動画。田中さんに頭をナデナデしてもらっている愛猫・ドツちゃん(撮影時19才)が映っています。この日、田中さんがパソコンで作業をしていると、昼寝から目を覚ましたドツちゃんが寄ってきたそう。少し頭をなでてあげてから作業に戻ろうとしたところ、ドツちゃんは可愛らしい姿を見せたそうです。
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おじいちゃん猫・おばあちゃん猫と暮らす 16才からの猫の行動と対応は
猫の平均寿命は延びてきています。とくに16才以上は、いわゆるハイシニア期と呼ばれる平均寿命越えのご長寿猫。今回は獣医師の徳留史子先生に、ハイシニア期にとくに気をつけたいトラブルや病気についてお話を伺いました。
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シニア猫なのに元気すぎ!今も昔も毎日ドタバタな愛猫と飼い主の幸せな悩み【連載】ねこ連れ草 345話め
キラキラな眼で走り回る光景を忘れられない。
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小さくてもボロボロでも構わない! 段ボールマニアな猫たち5連発
雑誌『ねこのきもち』2021年4月号「段ボールが好きな猫たち」コーナーの続編。掲載しきれなかった段ボールマニアの猫たちを厳選してご紹介します。飼い主さんお手製のグッズアイデアも必見!
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猫のリアルを追求しすぎて驚く! 話題の「アニアFriends」とは?
動物好きにはたまらない、手のひらサイズのおもちゃ。「アニアFriends」に猫の新作が登場! なんといっても猫好きな人の心をくすぐるのは、そのリアルさ! かわいい猫たちをチェックしてみましょう(∩´∀`)∩♪
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「箱マニア」の猫 明らかに小さい箱でもギュウギュウに入って満足そう!
朝からのんびりと過ごすもこちゃんと、段ボール箱にすっぽり入ったこぱんくん。夜になると、こぱんくんは自分の体より小さい箱にギュウギュウに入っていました! 飼い主さん曰く“箱マニア”なこぱんくんがかわいい動画です。
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"年の差"猫の遊び方〜本日もねこ晴れなりvol.148〜
猫の世界も歳の差がありすぎると、一緒に遊ぶのはむずかしいものです。シニアな兄さんたちは突然やって来た子猫のてんちゃんと、遊ぶ?遊ばない?
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猫の8歳は人間の何歳くらいに値しますか。
猫の8歳は人間の48歳くらいに値します。猫は7歳からがシニアとよばれ、猫に多い病気である腎不全を含め...
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未熟さや衰えも原因に!猫が噛んだり、引っかいたりする理由 飼い主を攻撃したいわけじゃなかった
飼い主さんが不快に感じる猫の行動に、噛む・引っかくなどの攻撃があります。なぜ、自分だけこんなにも猫に攻撃されてしまうのでしょうか? 猫が攻撃する理由を、子猫、成猫、シニア猫の年代別に紹介します。
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愛猫の長生きのためには、年齢に合わせた"お世話の切り替え"が大切なんです
愛猫の年齢に合わせてお世話の方法を見直していますか? 子猫から成猫・ミドル猫からシニア猫になったときは、お世話を切り替える必要があるんです。今回は、年齢に合わせて替えたいお世話について解説します。
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元職場の倉庫内で生後間もない3匹の子猫を保護→「1匹は亡くなってしまったけれど」必死に育ててシニアになった2匹の様子に胸が打たれる
X(旧Twitter)ユーザー@nicochima126さんの愛猫・ちまくんとにこちゃんは、子猫のときに倉庫内で保護された元保護猫。それから9年の年月が経過し、現在2匹はどのように暮らしているのでしょうか。飼い主さんに取材を行いました。
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猫が甲状腺機能亢進症と診断されたけど元気そうなのはなぜ?獣医師が解説します!
シニア猫に多い甲状腺機能亢進症について、実際に愛猫がこの病気かかった飼い主さんの体験談から、「聞けずにいた」疑問に獣医師の重本先生に答えていただきました。
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多飲多尿は糖尿病のサインかも! 猫の糖尿病ってどんな病気?
猫の糖尿病は、シニア猫や肥満の猫がなる病気だと思われがちですが、実はどんな猫でも発症するリスクがあります。今回は、糖尿病とはどういう病気なのか、糖尿病になりやすい猫に特徴はあるのか、糖尿病になるとどういう症状が出るのかをまとめました。
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14年ぶりに両手に収まる小さな子猫を抱っこ!先住猫の受診をきっかけに出会った保護猫を家族に
@803_mamaさんの愛猫・ボサちゃんは元保護猫。偶然の出会いがきっかけで、シニア猫3匹と暮らしていた飼い主さんの家族になりました。そんなボサちゃんの迎え入れから現在までを振り返ります。
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今のうちから考えよう! 猫のしあわせな後半生のためにできること
大切な愛猫との別れは、いずれやってくるもの。愛猫に、幸せな猫生を送らせてあげたいと願う飼い主さんは多いでしょう。この記事では、猫のしあわせな後半生(シニア〜看取り)のために、今のうちから考えておきたいことについて見ていきます。
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先輩飼い主さんが教える「猫が若いうちにやっておくべき3つのこと」
「うちの猫ちゃんは若いから、まだまだ一緒にいられる」と安心していませんか? 猫は7才からシニア世代となります。愛猫の後半生がスタートする前に、「猫が若いうちにやっておくべき3つのこと」を、先輩猫飼いさんたちに聞きました。
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猫も年齢によって盛り上がれる遊び方が違う 年代別猫のおもちゃと遊び方
猫のおもちゃにはさまざまなバリエーションがありますよね。実は、猫の年齢によって適したおもちゃも変わるということをご存知ですか。今回は子猫・成猫・シニア猫の3世代にわけて、それぞれの年代における遊びの目的と、おもちゃの選び方を解説します。
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夜鳴きや排泄の失敗が増えることも 猫の「認知症」の症状を獣医師に聞いた
シニア期の猫で気をつけたいのが「認知症」。認知症になると日々の行動にさまざまな変化や異常が見られるようになるため、飼い主さんが注意深く観察してあげることが大切です。今回は、猫の認知症の症状について解説します。
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猫が甲状腺亢進症とほかの病気を併発した場合の治療方法は?獣医師が解説します!
シニア猫に多い甲状腺機能亢進症について、実際に愛猫がこの病気かかった飼い主さんの体験談から、「聞けずにいた」疑問に獣医師の重本先生に答えていただきました。
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