-
-
2匹の保護子猫をお迎えし、あまりの可愛さと小ささに涙→4年後の立派な「成長ビフォーアフター」にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@anyako220さんの愛猫・らんらんちゃん(取材時4才/写真左)、るんるんちゃん(取材時4才/写真右)。飼い主さんによると、2匹は保護猫だったのだそう。2匹との出会いや、成長した現在の様子、愛猫たちへの思いなど、飼い主さんに話を聞きました。
-
【ねこ好きさん必見!】ねこのきもちグッズ部・第1弾 「おおきなコットンマルシェバッグ」サンプル完成しました
いぬねこグッズ部第一弾となるオリジナルグッズ「おおきなコットンマルシェバッグ」が完成しました。縦76cmもある、流行りのビッグシルエットなコットンバッグ。このバッグを2月上旬より発売開始いたします!
-
猫じゃらしを前に最高のリアクションを見せる子猫→じつは壮絶な過去が。飼い主との出会いと成長を振り返ってみた
猫が猫じゃらしに必死にじゃれつく姿は、見ていて愛らしいですよね。今回紹介するのは、Twitterユーザー@inarinikkiさんの愛猫・子猫のいなりくん。猫じゃらしで遊ぶいなりくんの躍動感溢れる姿が、反響を呼んでいたんです! また、ゴミ捨て場で衰弱していたところを保護された過去についてもご紹介します。
-
【調査】愛猫のために、部屋をキレイに保つよう心がけている? 実践したい「掃除のコツ」は|獣医師解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん107名に「愛猫のために、部屋をキレイに保つよう日頃から気をつけているか」アンケート調査を実施。飼い主さんは、部屋をキレイに保つためにどのようなことを実践しているのでしょうか。また、猫を飼っている家の掃除で気をつけたいポイントなど、獣医師に話を聞きました。
-
【獣医師監修】猫はキャットフードに入っている穀物を消化できるの?
キャットフードの主原料に、小麦や米、トウモロコシや大豆などの穀類を使っているフードがあります。猫は自分から穀物を食べる動物でありませんが、果たして、キャットフードの中の穀物を消化できているのでしょうか。
-
愛猫のかわいすぎる行動に悶絶した飼い主は9割! 「尊い」「抱きしめたくなる」と感じた瞬間も
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん169名に「最近の愛猫の行動で、かわいくて飼い主さんが思わず『悶絶してしまった』ことはあるか」アンケート調査を行いました。すると、9割の飼い主さんが該当する結果に。飼い主さんが体験したエピソードを紹介します。
-
愛猫が絶対に反応する「魔法の言葉」って何? 思わず笑ってしまうエピソードも♪
飼い主さんの言葉や特定の言葉に反応したり…猫を見ていると、「人間の言葉を理解しているな」と感じたことのある方も多いでしょう。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫に『これを言うと絶対に反応する魔法の言葉』というものがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
-
小雪のツイートセレクション 3 Koyuki's Tweet Selection 3~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.126~
今年も残り2カ月ほど……。この時の流れのはやさといったら!でも、それだけいっしょに過ごしているということでもありますね、小雪さん。It's only 2 months to go until the end of this year… Time flies!
-
【調査】猫を飼い始めたとき戸惑った飼い主は約7割! 飼い主のリアルな声が参考になる
猫を飼い始めたばかりの頃、なんらかの問題に直面したりしたことで戸惑ったという飼い主さんは、どれほどいるのでしょうか。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん243名に「猫の飼い始めの頃に、戸惑ったことはあるか」アンケート調査を行いました。この記事では、飼い主さんたちから寄せられた体験談を紹介します。
-
【体験談】家の中にも危険がいっぱい!猫の「誤飲誤食エピソード」がこわい
室内飼いしていても、猫が危険な目に遭ってしまうことがあります。それは、「誤飲誤食」によるトラブルです。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が誤飲誤食をしてしまったことがあるか」というアンケート調査を実施しました。
-
【獣医師監修】猫にメロンを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
メロンは基本的には猫が食べても大丈夫な果物のひとつ。水分やビタミンC、カリウム、食物繊維など、猫の健康を守るのに役立つ栄養素が多く含まれています。ただし、与える量や与え方には少し注意が必要です。猫がメロンを食べるメリットに加え、与える際に注意すべき点を紹介します。
-
【獣医師監修】猫にネギは絶対にNG。食べてしまったときの症状と対処方法
ネギは猫にとって危険な食べ物です。わずかな量でも口にすれば「ネギ中毒」を発症し、最悪の場合は死に至ることもあるので、猫にネギを与えてはいけません。猫がネギを食べたり舐めたりしてしまったときの症状と対処法を紹介するとともに、ネギが猫にとってなぜ危険なのか、理由を解説します。
-
【獣医師監修】猫にとうもろこしを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
とうもろこしは、基本的には猫に与えても大丈夫です。ビタミンやミネラル、食物繊維など猫の体に役立つ栄養が豊富で、中毒を起こすような有害物質は含まれていません。ただし、葉やヒゲの部分やアレルギーには注意が必要です。猫の健康に役立つとうもろこしの栄養と、与える際の注意点を紹介します。
「パン」検索結果 121-133 / 133件
-