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“猫初心者マーク”の飼い主夫婦がお迎えした生後2カ月の保護子猫→3才になり、おとなしくて落ち着いた「穏やかなお姉さん」に成長した姿にほっこり!
こちらは、飼い主さんにお迎えされてから2日目の、生後2カ月のころのチッチちゃんの写真です。あどけない顔つきで子猫らしい姿が可愛いですね。このころから約3年が経ち、チッチちゃんはどのような姿に成長したのでしょうか?
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「まーーーるっ!」 手でマルを作る猫の寝姿に「可愛い!」「お酒のメーカーからオファーが来そう」の声
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@aguri_nekoodoriさんの愛猫・マニョンちゃん(撮影時1歳4カ月/スコティッシュフォールド)。こちらの写真は、マニョンちゃんが、飼い主さんの妻と一緒にお昼寝していたときの一枚。飼い主さんが、お昼寝中の妻を起こしに行くと、マニョンちゃんが手でマルの形を作って寝ていたそうです。とってもかわいいですね!
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命に関わることも 猫の誤飲誤食事故 猫が食べてしまう身近なアイテムは
季節の催しも多い冬の暮らしは、猫にとって思わぬ危険がひそむもの。今回は、冬にとくに気をつけたい猫の誤食について解説します。「猫にとって安全か」をつねに先回りして予測し、安全な環境を整えていきましょう。
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「今日やってきた双子の黒猫ちゃん」と投稿した日から2年が経過→立派に成長した“ビフォーアフター”が尊い
X(旧Twitter)ユーザー@azuki_and_ohagiさんの愛猫・あずきくんとおはぎくんは双子の兄弟猫。譲渡会で知り合ったミルクボランティアの方をきっかけに、運命的な出会いを経て飼い主さんの家に引き取られました。2匹の成長記録について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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勉強中の子どものまわりに次々と集まる猫たち 行動からわかる心理を獣医師が解説!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@naokowatanabe5さんが「明日は期末テスト最終日」と投稿していたこちらの写真。飼い主さんの娘さんが勉強をしていると、ナナちゃん、マルちゃん、テンちゃんが集まってきたそうです。この様子からどのようなことが読み取れるのか、獣医師が解説します。
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必見! 猫を喜ばせる"裏技"教えます。
さまざまな取材や撮影を通して、たくさんの獣医師の先生や専門家の方からたくさんの情報・知識を教わる「ねこのきもち」編集スタッフ。ここでは、そんな編集スタッフが取材中に「へぇ~!」と感じた、猫を喜ばせる“マル秘テク”をご紹介します!
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【2020年版】猫の名前ランキングTOP20
飼い主さんは愛猫にどんな名前をつけているのでしょうか? 「ねこのきもち」公式アプリで調査した最新の猫の名前ランキング2020年版です。ぜひ最後までチェックしてみてくださいね
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思いがけず保護することになった未去勢のオス。それが……!<続編>
敷地に迷い込んできた猫。元気がなく、なんとかしたいと保護したら未去勢のオスで、思わぬ事態に発展してしまった……! 知人Yの体験談、その続きをご紹介します。
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思わずじゅるり…羊毛フェルトでグルメに変身しちゃう猫たち♪
ジメジメしていて暑い夏は、なんだか食欲もなくなってしまいます。しかしこの猫たちの写真を見れば、お腹がすいてくること間違いなし!?羊毛フェルトで作られたかぶりもので、グルメになりきっちゃう猫たちを特集します♪
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【獣医師監修】授乳期の子猫を迎えたら…お世話の方法や必要なグッズを解説
生後1カ月半未満の子猫は、母猫にくっついて温まりながらおっぱいを飲み、お尻をなめてもらって排泄し、それ以外は睡眠をとっています。そんな授乳期の子猫を迎え入れるのは、かなり特殊な状況です。通常は母猫がお世話をする時期ですから、やむを得ず保護するケースが多いかもしれません。ここでは、授乳期の子猫をお世話する方法や、必要なグッズについて解説します。
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授乳期の子猫に必要なお世話とは? 必要なグッズとともに獣医師が解説!
生まれたばかりの授乳期の子猫は、どのようにお世話をすればよいのでしょうか。この記事では、授乳期の子猫のお世話をする際のポイントや、必要なグッズなどについて、獣医師の長谷川諒先生に教えていただきました。
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離乳の仕方について教えてください。
子猫の食欲や成長の仕方にもよりますが、一般的に生後4週目くらいから離乳食を与え始めます。市販の離乳食...
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拾った子猫、この子は生まれてどのくらい?生後すぐの子猫に必要なお世話は
突然の子猫との出会い。保護した子猫が乳飲み子猫だった場合、どのようなお世話をすればいいのでしょうか? 生後1ヶ月半未満の保護が必要な子猫に出会って慌てないよう、猫の週齢の見分け方とお世話の方法を紹介します。
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可愛いくて高品質!【T’Z Factory】の猫モチーフ革小物
猫をモチーフとした革小物、T’Z Factoryさんのコゲちゃんシリーズを紹介します。高品質の革を使用し、笑顔の猫がデザインされた小物は「革小物好き」「猫好き」な人への贈り物としても最適です。そんな作品の一部をご紹介します。
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体重わずか80g、生後1週齢で保護された子猫 家族の愛に包まれて元気に成長している姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@meow_3nyanyaさんが投稿していた写真。生後1週齢のころに撮影した愛猫・まりもちゃん(取材時、生後4カ月)が写っています。体重が80gほどしかなかった小さなまりもちゃんとの出会いについて、飼い主さんに話を聞きました。
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まるこ動物病院
場所 長野県上田市長瀬3424-1 動物 犬 猫 診療時間 月火水金土日祝 9:00~11:30
月火水金土 16:00~18:30 -
過酷な状況を生き抜き、母猫になった野良猫→保護されて家猫になり、人に甘える喜びを知ることに
今回紹介するのは、Instagramユーザー@sumire_milk_さんの愛猫・ウッシーちゃん(♀・現在推定6才)。飼い主さんに保護されるまでのウッシーちゃんは、過酷な状況で生きてきたのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ウッシーちゃんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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初公開、猫様たちのレコーディング現場!! ついにゴロゴロ音の録音スタートです 【リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介】vol.96
「猫のための曲」スペシャル記事、第2弾! ソラ、ピーボのゴロゴロ音を収録。
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子猫は保護されないと生きていけない理由 まずすべきことやお世話のポイントを獣医師に聞いた
子猫は母猫や人の保護が無ければ生きていくことができません。成猫であれば当然のようにできることであっても、乳飲み子猫のうちは自力でできないことが多いのです。子猫が保護されなければ生きていけない理由について、獣医師の先生に伺いました。
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生まれてまもない子猫を迎えたら、すぐに開始すべき「3つのお世話」とは
子猫を保護した場合、自分で飼うにせよ里親を探すにせよ、まずは命を守るためにお世話することが大切です。今回は、授乳期の子猫を迎えたときに行うべき、「体温保持」「哺乳」「排泄」の3つのお世話について、きたじま動物病院の長谷川諒先生に伺いました。
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