-
-
犬・猫の殺処分ゼロを推進するために。「ワンニャピアあきた」の取り組みとは
「人と動物が共生する社会の形成」を目指す秋田県。そんな秋田県から「犬猫の殺処分ゼロ」を推進する拠点として、今年、新施設が完成しました。今回は一般公開が始まったばかりのセンターの取り組みを取材しました。
-
怯えて心を開いてくれなかった元保護猫、時を経て見せた「幸せに満ちた姿」にグッとくる
Twitterユーザー@asitanohimawariさんの愛猫・モンドちゃんは、保護猫でした。写真は外で暮らしていたモンドちゃんが保護された当時のもので、どこか怯えているように見えます。しかし、飼い主さんと出会い、一緒に暮らし始めて半年ほど経った姿は…。今回、ねこのきもちWEB MAGAZINEではモンドちゃんについて、飼い主さんにお話を聞きました。
-
痩せ細って大怪我を負っていた野良猫を保護→家族になって3年後、「優しくて穏やかな表情のコ」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kotakotakotaneさんの愛猫・こたねちゃん(撮影時、推定1才)。こちらの写真は、野良猫だったこたねちゃんを保護する前に撮った一枚だそうです。撮影エピソードや、こたねちゃんを家族に迎えた経緯、成長したこたねちゃんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
-
夜中に猛スピードで走り回っていた保護子猫→落ち着いて寝るようになり、5才の今は「いてくれることがありがたい存在」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mikeneko_miraさんの愛猫で元保護猫のミラちゃん(取材時5才10カ月)。子猫時代は夜中に猛スピードで走り回っていたというミラちゃんは落ち着いて寝るようになり、5才の今は「いてくれることがありがたい存在」になったようです。
-
猫のいのちを「まなぶ」「つなぐ」「まもる」ための活動
老朽化や狭あい化などの多くの問題を抱えていた川崎市動物センターは、45年振りに立地や広さなどを改善した新施設へと生まれ変わりました。今回はそんな新施設でどのような取り組みが行われているのかを紹介します。
-
プレゼントや自分へのご褒美に♪ すてきな冬仕様の猫雑貨をご紹介♡
クリスマスを目前に控えた今――。大切な人に贈るプレゼントにぴったりのすてきな猫雑貨をInstagramからご紹介します。冬仕様の猫雑貨は、猫好きなあの人ならきっと喜んでくれるはず♪日頃がんばる自分へのご褒美にもオススメですよ♡
-
猫のおしっこの病気を経験した飼い主は約5割も!気づきやすい症状は?
いつ、どの猫が発症してもおかしくないおしっこの病気。病気を経験した飼い主さんへのアンケートをもとに、病気にかかりやすい性別や年齢、症状、治療に関する疑問について、ねこのきもち獣医師相談室の先生に伺いました。
-
飼い主の約5割は脱走を経験!猫はなぜ家の外に出たがるの?
ねこのきもちがアプリ内で行ったアンケートによると、飼い主さんの48%が愛猫の脱走を経験していました。どんな場所から脱走して、どのような対策を行っているのでしょうか? アンケート結果を参考に、獣医師さんに聞いた脱走防止策を紹介します。
-
台湾の猫村と日本のししまるの話 【渋ネコししまるさん】#20
台湾の猫村と呼ばれる「猴硐(ホウトン)」へ行ってきました。旅の準備から道中、そして帰国まで、結局いつもししまるのことを考えてしまうのでした。
-
ゴミ捨て場で見つかった生後2週齢の子猫たち 「11年経った今」の仲良し姉弟ぶりにほっこり
あの日、ギフトボックスの中に捨てられていた2匹の子猫。X(旧Twitter)ユーザー@nikohana0925さんの愛猫・にこちゃんとはなくんは、生後2週間で保護された元野良猫です。保護から11年が経った現在の姿について、飼い主さんに詳しくお話をうかがいました。
-
【獣医が教える】猫の貧血を引き起こす疾患 −原因から治療法まで−
猫の貧血を引き起こす疾患に、どのようなものがあるか知っていますか。猫の貧血は、栄養不足や外傷といった人間にもいえるものだけでなく、寄生虫や感染症、中毒、さらには遺伝性のものまで、その内容は多岐にわたります。中には重篤化すると輸血が必要になる疾患もありますので、注意が必要です。
-
明日から即実践!?「キャッツ」に教わる“猫になる”コツとは?
数々のミュージカル作品を手がけている劇団四季が9年ぶりの東京でミュージカル『キャッツ』を上演。華々しい開幕に寄せて、キャストの一人である松山育恵さんに「猫」という動物について聞いてみました!
-
猫アレルギーだけど猫とこうして接してます! 編集スタッフ4人が実践していること
猫アレルギーを持っている人が猫と接触する時、ちょっとした工夫をすることで症状を抑えやすくなります。日々、仕事を通して猫と触れ合っている雑誌『ねこのきもち』編集スタッフが実践している「猫と接するときの工夫」をご紹介。猫アレルギーと付き合うヒントを考えます。
-
かわいい黒猫を集めよう♡カフェ・ベローチェの『ふちねこ』を紹介!
カフェ・ベローチェなどのシャノアールグループのカフェでは、かわいいハロウィンの仮装をした黒猫のフィギュア、『ふちねこ』がもらえるキャンペーンを10月末まで実施中!今回は、リアル猫ちゃんたちとのすてきなコラボ写真で『ふちねこ』をご紹介します♪
-
今日もモフモフ干されています♡個性的な「猫の開き」が大集合〜!
猫好きの人にはたまらないであろう「猫の開き」。いわゆるヘソ天の状態で仰向けになったり、うつ伏せのまま足を思いっきり開いて寝ている、ニャンコのあの姿……♡ そんなかわいい猫の開きを集めてみました!
-
以前は“治らない病気”だった!? 子猫に多い「FIP(猫伝染性腹膜炎)」とは
FIPは子猫がかかることの多い病気のひとつ。これまで、発症したら治す方法がないといわれていましたが、最近はコロナ禍のなかで開発された薬で寛解するケースもあるようです。今回は、猫のFIPについて、獣医師の田草川佳実先生にお話を伺いました。
-
ジョギング中に衰弱している子猫を保護 手のひらサイズの小さな“毛玉”が、4年後には「元気なイケニャン」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@touzainosaito3さんが投稿していた写真。小さく体を丸めている愛猫・クロくん(撮影時、生後推定1カ月)が写っています。手のひらサイズで小さな“毛玉”のようだったという、クロくん。そんなクロくんは、飼い主さんが保護したコでした。出会いのエピソードや4才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
-
“ぬいぐるみ”のように可愛かった1才の猫 7年経った今も変わらぬ愛らしさに癒される
布団の上に“ちょこん”と座る姿がまるでぬいぐるみのよう——。若年性白内障を抱えながらも健気に暮らすブリティッシュショートヘア・さくらくんと、兄妹猫たちの温かな日常を紹介します。
-
左右対称の“点々模様”が可愛い元保護猫 家族に迎えて5年、夫婦の心を癒し続ける存在に
左右対称の“点々模様”がチャームポイントの元保護猫・絆那ちゃん。仕事の悩みで笑えなかった飼い主さんが、再び笑顔を取り戻すきっかけとなった出会いと、家族になって5年の今も続く深い絆を紹介します。
-
横浜エリアの人気猫カフェ【2023年】出かける前にチェックしておきたいポイント付き
横浜で猫カフェは中区に多く集まっています。中区は横浜港に面し山下公園や中華街もあるので、観光やショッピングのついでに猫カフェを利用するにもとても便利。西区、都筑区と合わせ厳選8店をご紹介します。
「2010」検索結果 1441-1460 / 1721件
-