-
-
【獣医師監修】先住猫がいる場合は?「野良猫」を飼う際の注意点&必要なこと
まだまだ日本にたくさん存在する野良猫。近所の野良猫を家族にしたい、そう思っている方も、多いのではないでしょうか?今回は野良猫を家族に迎え入れる際の注意点や、やっておくべきことをご紹介します。野良猫を飼う際の参考にしてみてください。
-
猫飼いさんが実感する「猫の毎日の生きがい」ランキング 第1位は…?
愛猫と過ごすことに生きがいを感じている飼い主さんはいると思いますが、猫はどんなことに毎日の生きがいを感じていると思いますか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫飼いさんが実感する『猫の毎日の生きがい』はなんだと思うか」どうか、アンケート調査を実施してみることに。
-
【獣医師監修】見た目に反して甘えん坊なベンガル!特徴や性格を解説
ワイルドなヒョウ柄が印象的な『ベンガル』ですが、その見た目に反して甘えん坊な性格の猫が多いといわれています。今回は、そんなベンガルの特徴や魅力的な性格、珍しい毛柄や毛色を画像付きで紹介し、飼育するために必要なことなども解説します。
-
キャットフードの栄養のポイントは、最初に記載されている原材料だという話を聞いたのですが?
キャットフードの原材料名は、重量の割合の大きいものから記載するルールになっています。このため、最初にどんな原材料が記載されているかを気にされる飼い主さんも多いようです。しかし、原材料名の表示順が、栄養素の割合や質と直接関係するとは限りません。
-
【獣医師監修】子猫への離乳食の与え方は?ミルクからフードへの切り替え方
ミルクを与えていた乳飲み子猫が生後週齢3〜4週間頃になったら、離乳食の開始を検討しましょう。最初はなめる程度から始めて、生後6〜10週くらいには固形フードを食べられるようになります。この記事では、ミルクから離乳食、ドライフードへと切り替えるステップをご紹介します。
-
締切迫る!「#みんなでスタンプ」公式アプリ投稿キャンペーン実施中!あなたの愛猫がスタンプに!?(終了しました)
いぬ・ねこのきもち公式アプリの人気機能「なでなで」で選ばれた愛犬たちがスタンプになりました♪そしてついに、第2弾スタンプ企画開催が決定!いぬ・ねこのきもち公式アプリをダウンロードして、投稿するだけ!あなたの愛犬がスタンプになるチャンスをお見逃しなく!
-
【獣医師監修】耳の角度で猫の気持ちがわかるって本当?
猫の耳はとっても敏感で、何気ない動きから猫の感情の変化を読み取ることができます。ここでは、耳の角度ごとに猫がどのような気持ちになっているのかということや、折れ耳や反り耳の猫の場合にはどのように感情を見分けるかについても解説します。
-
【調査】自分のために買ったのに、いつしか愛猫のものになっているものは? 共感できる回答が続出
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん214名に「飼い主さんが自分のために買ったのに、いつしか愛猫のものになっているものがあるか」アンケート調査してみました。
-
猫飼いさんが「猫吸い」をしたくなる瞬間を調査! 状況によっては注意点も|獣医師解説
飼い主さんが猫の体に顔をくっつけて息を吸う行為「猫吸い」。猫飼いさんであれば誰でも、一度はやったことがあるものなのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫吸いをやったことがあるか」アンケート調査を行ないました。すると、飼い主さんの約7割が「経験アリ」だと判明! 愛猫を見て、つい猫吸いしたくなってしまう飼い主さんが多いようですね。
-
【獣医師監修】猫から人にうつる!?「トキソプラズマ」に要注意。とくに妊婦の方は必読!
猫から人に、または人から猫にうつる可能性がある病気を「人獣共通感染症」(ズーノーシス)と呼びます。今回はその中で、猫のウンチを通じて感染するトキソプラズマという病気に注目。妊婦が感染すると流産するおそれがあるので、予防には猫との暮らし方の見直しが必要になります。
-
【獣医師が監修】猫ってネズミを食べるの? もし食べたら……?
猫の好物といえばネズミ……ですが、本当に捕まえてきたり、食べてしまったらどうしたらいいのでしょうか? 猫がネズミを食べたがる理由から、もし食べてしまったときの対処法まで解説していきます。
-
「おひとり猫」は寂しくない!? 1匹飼いのメリット・デメリット
「猫は1匹でも寂しくないの?」……1匹飼いの飼い主さんの中には、このような疑問を抱いている方が多いようです。しかし、動物行動や動物と人との関係学にくわしい加隈良枝先生によると、猫にとっては1匹で行動するのが自然なことなのだそう! この記事では、飼い主さんが気になる"おひとり猫"に関するアレコレについて見ていきます。
-
"おひとり猫"は寂しくない!? 1匹飼いのメリット・デメリットとは
「猫は1匹でも寂しくないの?」……1匹飼いの飼い主さんの中には、このような疑問を抱いている方が多いようです。しかし、動物行動や動物と人との関係学にくわしい加隈良枝先生によると、猫にとっては1匹で行動するのが自然なことなのだそう! この記事では、飼い主さんが気になる"おひとり猫"に関するアレコレについて見ていきます。
-
目の色が変わったり、ウキウキすることも!? 猫の「テンションが上がる瞬間」を調査してみた
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん236名に「愛猫はテンションが上がることがあるかどうか」をアンケート調査しました。すると、飼い主さんの97%が「ある」と回答する結果に。
-
譲渡会で出会った子猫を迎えて、1年が経過 子どもと一緒に“兄弟”のように成長する姿が微笑ましい
「たくさんの人の助けがあり、ポットに出会うことができました」こう話すのは、Instagramユーザーの@potchan_nelさん。愛猫・ポットくん(取材当時1才)は、保護猫だったそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ポットくんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年10月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
-
【獣医師監修】子猫の「目やに」は病気のサイン!? 症状別に解説
猫に目やにがついていることはよくあることですが、中には感染症が原因の場合もあります。特に子猫は免疫力が低いため、放っておくと大きな病気につながることも。今回は、猫の目やにの原因や、病気との見分け方、ケア方法についてご紹介します。
-
横取り、ケンカ…猫の複数飼いならではのお悩み。猫の生活の質向上を成功させるコツ伝授
「愛猫がさみしくないように、2匹目を迎えたい」と考える飼い主さんは多いことでしょう。しかし、元々単独行動を基本とする猫にとって、同居猫の存在が必ずしもプラスになるとはいえないようです。複数飼いの家庭では、猫たちそれぞれの幸せを考えてあげる必要があります。猫の「QOL(クオリティ・オブ・ライフ)」について、今一度考えてみませんか?
-
雨が降る寒い日、外から鳴き声が… 奇跡の出会いをした子猫。推定1才の現在の姿は
雨が降る寒い日に家の外から聞こえてきた鳴き声。それが奇跡の出会いでした。今回紹介するのは、Twitterユーザー@jznixcNdaSYaHurさんの愛猫・うしおくん。昨年10月に、外にいたところを飼い主さんご夫婦に保護されました。出会いの経緯、現在のうしおくんの様子について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
ロシアンブルーの特徴と飼い方 可愛い画像いっぱい|ねこのきもち 猫図鑑
ロシアンブルーの特徴(性格、大きさ、毛色の種類、価格相場、心配な病気)や飼い方(食事、病気対策、お手入れ方法)について詳しく解説しています。ロシアンブルーのかわいい画像などもたくさん掲載していますので、ロシアンブルーを飼いたいという方は参考にしてみてください。
-
【獣医師監修】猫の避妊手術、したほうがいい?費用や術後の変化・ケアも
メス猫を新しく迎えたときにまず考えなければいけないのが、避妊手術を受けさせるのかどうかです。そこで今回は、避妊手術の必要性からメリット・デメリット、手術の種類や流れ、受ける時期、術後のケア方法や注意点まで詳しく解説します。
「物」検索結果 1481-1500 / 1597件
-