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「イヌとネコとヒトの写真館」上村雄高さんの活動と被災地の猫たち
たまたま見つけた素敵なカレンダーは、原発被災地・福島県飯舘村の犬猫たちがモデルでした。写真を撮っているのは「イヌとネコとヒトの写真館」を運営する上村雄高さん。今回は上村さんの活動や被災地の猫たちをご紹介します。
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楽しいおもちゃで思わぬ事故に!愛猫が病院行きになったワケ
遊びたい盛りの子猫に、おもちゃを与えている飼い主さんは多いはず。実際に読者アンケートでは、遊びに夢中になりすぎて誤食をしてしまったコの3匹に1匹が「1才未満」という結果も! この記事では、飼い主さんが語る「愛猫の誤食エピソード」を紹介。
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オラオラしながら歩く保護子猫にプチハプニング!? →直後に見せた行動に「可愛い」が止まらない
愛猫のおもしろすぎる歩き方に、思わずクスッと笑ってしまうことも。今回紹介するのは、Twitterユーザー@nyanyanyawankoさんの愛猫・柚子もちくん(♂)。しっぽをピンと立てて、オラつきながらこちらに向かってくるのですが…その様子がとっても可愛いんです!
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道路で衰弱していたところを保護された子猫と家族に 毎日やんちゃっぷりを発揮する姿が愛おしい!
愛猫との出会いのエピソードはさまざま。いろいろなご縁があって、愛猫を家族に迎えることになった人もいることでしょう。紹介するX(旧Twitter)ユーザー@kagisuzu0531さんも、そのひとり。2023年9月30日に、飼い主さんは保護猫だった楓花(ふうか)ちゃん(撮影時、生後推定3カ月)を家族に迎えました。飼い主さんの妹の知人によって保護されたコだという、楓花ちゃん。どのような経緯で飼い主さんの家に迎えられたのか、話を聞きました。
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うにまむさんに一問一答スペシャル!!~本日もねこ晴れなりvol.9~
「うに・もも・てんの飼い主 うにまむさんに聞きたいこと大募集!」にたくさんの質問をお寄せいただいており、ありがとうございます!質問は7月31日まで募集中ですが、今回は第1弾として、一部をWeb編集室がピックアップしてうにまむさんにお答えいただきました。
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グッズ選びの参考に♪愛猫に『似合う色』でさらに魅力を引き出そう!
猫にも毛色や毛柄によって、それぞれ似合う色があります。似合う色を見つけて、愛猫の魅力をさらに引き出してみませんか?そこで今回は、似合う色の選び方やポイントを毛色ごとにご紹介します!グッズや家具選びの参考にしてみてくださいね♪
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マネしてみたい!身近な素材を使った飼い主さんお手製の猫グッズ
市販の猫グッズも素敵なものが多いですが、せっかくなら愛猫の体格や好みに合わせた、オリジナルの猫グッズをつくってみてはいかがでしょうか。今回は、衣類や市販の支柱など身近な素材を使った、手作り猫グッズをInstagramの投稿からご紹介します。
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【調査】キュンとするものや笑えるものも! 飼い主をお見送りする猫の実態
飼い主さんが出かけるときに、愛猫がお見送りをしてくれたら嬉しいですよね! ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん345名に「飼い主さんが出かけるときに、愛猫がお見送りしてくれることがあるか」を調査。その結果、約6割の人が該当する結果になりました。
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猫のお気に入りの場所がもっと快適になる!ねこのきもち読者4人のアイデアを専門家が解説
猫のお気に入りの場所にひと工夫を加えることで、愛猫の「お気に入り度」がぐっと高まります。猫用ベッド、ソファ、キャットステップ、ハウス……どんなアレンジをすると猫の心地よさが増す? 一級建築士、猫シッターのいしまるあきこ先生のコメントもぜひ参考にしてください!
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猫を迎え入れたことで子どもにも変化が!多くの人の助けがあり、飼い主と出会えた保護子猫の日常が幸せに溢れていた
「たくさんの人の助けがあり、ポットに出会うことができました」こう話すのは、Instagramユーザーの@potchan_nelさん。愛猫・ポットくん(取材当時、生後約7カ月/♂)は、元保護猫だったそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ポットくんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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猫が「シャーッ!」と威嚇するのはどんなとき? 飼い主の体験談が興味深い
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん240名に「愛猫に『シャーッ!』と怒られたり、威嚇されたことがあるかどうか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約半数が該当する結果に。
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ケガした子猫を保護。里親を探すつもりが病院で診察券を作ったことで芽生えた『飼い主の自覚』
「犬猫と家族の24の話」の第7話。けがをして前足が麻痺している子猫を急遽保護することになったまくまくさん。家族と一緒に献身的に看病し、治りかけたその時、子猫を失いかけ…。看病やお世話にばかり気を取られ、スキンシップとして抱きしめたことがなかったことに気付き、後悔してしまう。
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コンビニの駐車場でガリガリに痩せた子猫を保護 突然の出会いからもうすぐ2カ月、すっかり家族の中心に
「いつか保護猫を家族に迎えたい」——そう思っていたときに、突然出会いの瞬間が訪れることも。Instagramユーザーの@acco.moku_kumoさんご家族は、子猫の「もく」くん(取材当時、生後推定3カ月)を保護しました。もくくんと出会い、突然猫との暮らしがスタートしたのだそうです。もくくんとの出会いのエピソードを紹介します。
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生後2カ月の子猫を初めて抱っこしてから1年が経過 一緒に暮らすなかで「普段の生活を豊かにしてくれる」存在に
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@edamame1205oさんが投稿していた、愛猫・えだまめくん(撮影時、生後2カ月)の2枚の成長比較写真。1枚目は「ブリーダーさんのところに行き、えだまめくんと初めて会ったときに撮ったもの」、2枚目には「お迎えから3カ月が経過して生後5カ月になったえだまめくんの姿」が写っています。子猫時代のえだまめくんや、1才になったえだまめくんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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くっきり眉毛模様の2才の猫、子猫時代の写真を見返したら→「最初からあった!」 “ベストオブ眉毛”の写真にキュン
一見、ただの猫。しかし、よく見ると目元にはっきりとした眉毛が!? X(旧Twitter)ユーザー@ragutaro_ragさんの愛猫・らぐ太郎くんの成長ビフォーアフターを紹介します。らぐ太郎くんの性格や魅力も飼い主さんに聞きました。
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ケンカ寸前の姉弟猫たち、弟猫が声をあげると… 「意外な結末」に思わず爆笑
今回紹介するのは、Twitterユーザー@neve832225の愛猫・まるもちゃんとこたろうくん。今すぐにでもケンカが始まりそうな一触即発の状況から、こたろうくんの行動でまさかの展開に!? 甘えん坊なまるもちゃん、好奇心旺盛なこたろうくん、「THE・猫」な性格のおとちゃんたち3ニャンズについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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猫のケガ・事故・病気のときの緊急対策 誤食・けいれん・熱中症・脱走など
誤食や熱中症など内科的症状や、骨折や出血など外科的症状、ワクチンでのアレルギー反応など、愛猫に降り注ぐリスクはさまざま。愛猫が危機に面したときに正しく対処できるよう、飼い主さんができる応急手当てや緊急連絡先などを未然に把握しておきましょう。
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猫好きさんに話題沸騰中! 超リアルな世界でひとつのオーダーメイド作品が素敵
猫を主題とした銅版画、ペン画、絵皿と手法の異なるものを制作している、クリエイターのもと(きんぎょ)さん。猫の作品を扱うようになったのには、ある理由があったそう。今回、作品づくりの思いについてお話を伺いました。
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成長した子猫に見られた数々の「変化」にV系バンドマンもびっくり!
連載『子猫を拾ったV(ヴィジュアル)系バンドマンとやんちゃネコの育"子猫"奮闘記』の配信(全10回)の第8回目。ヴィジュアル系ロックバンドのドラマー・煉(れん)さんは、成長してきた子猫・虎徹くんの変化に気づきます。どんな変化が見られたのでしょうか?
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生まれたての子猫は体温調節が必須! V系バンドマンが実践した方法とは…
連載『子猫を拾ったV(ヴィジュアル)系バンドマンとやんちゃネコの育"子猫"奮闘記』の配信(全10回)の第5回目。ヴィジュアル系ロックバンドのドラマー・煉(れん)さんは、子猫・虎徹くんの「体温調節」に挑戦します。その方法とは……?
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