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【獣医師監修】猫にとうもろこしを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
とうもろこしは、基本的には猫に与えても大丈夫です。ビタミンやミネラル、食物繊維など猫の体に役立つ栄養が豊富で、中毒を起こすような有害物質は含まれていません。ただし、葉やヒゲの部分やアレルギーには注意が必要です。猫の健康に役立つとうもろこしの栄養と、与える際の注意点を紹介します。
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家に数日帰れなかった両親と再会した猫の反応がこちらになります【村松君(猫)と愉快な仲間なたち。あ、あと響介】#11
猫たちの人生(猫生)史上最長期間、両親と離れ離れになった猫たち。その反応は?
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ベタベタになりやすい愛猫の「あご」をサラサラに!
湿気が多く、ベタつきやすい日本の夏。猫は汗をほとんどかきませんが、皮脂腺は存在するため放置していると体がベタベタに。今回は猫の体の中でもとくにベタつきやすいあごのお手入れについてご紹介します。
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飼い始めにありがちなお世話の悩み、専門家が解決します!
一般的にやるべきと言われているお世話がうまくできない……飼い始めの飼い主さんのお悩みに獣医師と動物行動学の専門家にお答えいただきました。
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『パッカン!』缶詰を空けるあの音への反応に猫の世代間ギャップあり!?〜本日もねこ晴れなりvol.162〜
猫たちが大好きな、ウェットフードの缶詰を開ける『パッカン!』という音♪でもイマドキの猫さんたちは、ちょっと違うようなのです!
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全身をゆだねてくる猫の重さは、実はかなりずっしりしている【連載】もふもふスコたん#260
もーちゃんにのしかかるらいち。
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2カ月齢になる猫です。駆虫済みのはずなのですが、便に虫のようなものが出てきました。
駆虫済みと思っていた猫の便から、虫のようなものがでてきたらびっくりしますよね。便から出てきた虫はどう...
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21才の誕生日を迎えたご長寿猫、長生きの秘訣は…?「すごいご長寿さんですね」「いつまでも元気でいてほしい」と祝福の声
21歳の誕生日を迎えた猫に、X(旧Twitter)で祝福の声が続出しています。数字をかたどった金色の風船の前で、ちょこんと座る白猫はとても幸せそう。飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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ねこ、ジャストフィット! 見たら真似したくなる「手作り猫ハンモック」5選
愛猫がぐっすりと眠る様子には癒されますよね。猫飼いさんのなかには、愛猫に猫専用のハンモックをプレゼントして心地よい眠りを提供している人もいるようです。そこで今回は、Instagramで見つけた可愛い手作り猫ハンモックをご紹介します!
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やまぐち動物病院
場所 兵庫県加古川市神野町石守1270-2 動物 犬 猫 ハムスター モルモット フェレット 診療時間 月火木~日祝 9:00~12:00
月火木金土祝 16:00~20:00 -
三尾動物病院
場所 愛知県安城市安城町社口堂130 動物 犬 猫 ハムスター モルモット 診療時間 月水~日祝 9:00~12:00
月水~日祝 16:00~19:00 -
佐々木動物病院
場所 岩手県奥州市水沢区真城字沼尻160 動物 診療時間 -
くろひめ動物病院
場所 長野県上水内郡信濃町大字柏原130-1 動物 犬 猫 ウサギ 診療時間 - 予約可能
- ペットホテル
- トリミング
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あん動物病院
場所 静岡県静岡市葵区若松町121-13 動物 犬 猫 診療時間 -
【猫を飼いたい人に!】お留守番・費用・爪とぎの疑問に回答!
もし猫を飼いたいと思っていても、実際に飼うとなると心配なことがたくさんありますよね。たとえば、お留守番時の心配や費用面、部屋を荒らされないかなど、まだ一歩踏み出せない方も多いでしょう。今回は、そんな疑問にお答えしたいと思います。
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猫が「甲状腺機能亢進症」と診断されたら注意したいこと|獣医師が解説します
猫がかかりやすい病気のひとつ「甲状腺機能亢進症」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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蒸し暑いから愛猫の体のベタつきを解消してあげよう ブラッシング&拭き取り術
汗をほとんどかかない猫にも皮脂腺があり、分泌物をそのままにしておくと、皮脂腺が詰まって機能しなくなるおそれが。猫の体をサラッとさせるお手入れ方法を、アニマル・ケアサロンFLORA院長で日本ペットマッサージ協会理事の中桐由貴先生に伺いました。
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猫はほっとくと水分不足になりやすい!? 水分補給が足りずに起こる病気も
猫にとって、水は生きるために必要不可欠なものです、しかし、猫のなかには水をあまり飲まないコも多く、水分不足が原因で病気にかかるケースも少なくありません。そこで今回は、猫に必要な飲水量の目安や、水を飲ませるためのコツについて解説します。
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【獣医師が解説】猫のフィラリア、感染経路と検査、予防法は?|ねこのきもち
飼い主さんも猫自身も気づかぬうちに、体に忍び込む寄生虫。そのなかでも、診断がつきにくく、寄生されると重篤な状態になることがあるのが「フィラリア」。犬だけの寄生虫と思っている人もいますが、猫もかかります。そんな、恐ろしい「フィラリア」という寄生虫について獣医師が解説します。
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猫が甲状腺亢進症とほかの病気を併発した場合の治療方法は?獣医師が解説します!
シニア猫に多い甲状腺機能亢進症について、実際に愛猫がこの病気かかった飼い主さんの体験談から、「聞けずにいた」疑問に獣医師の重本先生に答えていただきました。
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