-
-
朝と昼と夜では違う? 時間帯別によく見られる猫からLOVEサイン
感情や気持ちがわかりづらいといわれる猫ですが、実は愛情表現がとっても豊か!ふだんの何気ない行動やしぐさから、飼い主さんへ愛情を伝えてくれているんですよ。今回は、朝・昼・夜の時間ごとに見られる、猫からのさりげないLOVEサインをご紹介します。
-
あっという間だった猫の育児の日々。保護した子猫は生後6日の2匹『想像以上に小さかった』
「想像していたよりも小さい2匹を見て、愛おしいという気持ちと同時に、絶対に死なせてはいけないと、責任感が芽生えました」こう話すのは、Instagramユーザーの@chiimomorickyさん。愛猫・ノイくん(♂/取材当時1才)とノアちゃん(♀/取材当時1才)は、保護猫でした。出会った頃の2匹はまだ目も開いておらず、手のひらサイズだったといいます。
-
癖が強すぎて爆笑! 猫の一風変わった「やんのかステップ」に「いい味だしてます」「何回も見ちゃうわ」
ぴょんぴょん跳びながらカメラの前に現れたのは、X(旧Twitter)ユーザー@Ashinaga_manchiさんの愛猫・イブちゃん(撮影時1才6カ月/マンチカン)。「どうしたのかな?」と思って見ていたら…このあと、カメラはおもしろ可愛いイブちゃんの姿をとらえていました。
-
擁壁の水抜き穴の中にいた子猫を保護 「奇跡の出会い」が、飼い主の悲しみを癒すことに
「振り返ると、この出会いは奇跡だったと思います」と話すのは、Instagramユーザー@harukoto_0308さん。2022年5月、飼い主さんは愛猫・はるちゃん(撮影時、生後推定2カ月)を保護しました。いつものウォーキングコースを歩いていたときに、出会いは突然やってきたといいます。はるちゃんとの出会いのエピソードや、現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
-
生きていてくれてありがとう! 出会ったときは瀕死状態だった 交通事故に遭い片目を失くした猫
車にひかれ、瀕死状態で出会ったX(旧Twitter)ユーザー@yomogisan0317さん宅の愛猫よもぎちゃん。突然の出会いでしたが、保護された当時のことから現在までについて、飼い主さんに取材させていただきました。
-
在宅勤務中、「かまってちゃん」な猫の行動にヒヤッ! あるあるな行動と猫の心理を獣医師が解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、在宅勤務をしたことのある猫の飼い主さんに「在宅勤務中、愛猫がかまってほしいときに見せた行動で『笑った』『ヒヤッとした』出来事があるか」をアンケート調査しました。この記事では、飼い主さんから寄せられたエピソードを紹介。また、「在宅勤務中の飼い主さんにかまってアピールをする猫の心理」について、獣医師が解説します。
-
寒さが厳しい時期に、車庫に現れたビビりな子猫を保護→およそ1年後、家族に「早く遊んで」と初めて怒る姿にクスッ
Instagramユーザー@kuroneko_luck0909さんが洗い物をしていると、どこからか視線を感じる。すると、そこにはラックちゃんが睨むようにしてこちらを見つめていました。 撮影当時の様子や、ラックちゃんを保護した経緯、性格や魅力など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
保育園から帰宅した女の子に密着してスリスリする猫 気が済むまで甘える姿に「羨ましい」「尊い」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@76_sharon_さんが「娘にすきすきしてるシャロン」と投稿していた、こちらの動画。そこには、飼い主さんの娘さん(撮影時6歳)の背中に乗っている愛猫・シャロンちゃん(撮影時3才/スコティッシュフォールド)の姿が映っています。撮影エピソードや普段のふたりの関係性など、飼い主さんに話を聞きました。
-
「かあちゃん、夕飯を作らねば」と葛藤! 抱っこをせがんで眠ってしまった元保護猫が可愛すぎて起こせない
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@laylay_raiさんが「かあちゃん、ニンゲンのごはん作らねばならない。」と投稿していた写真。飼い主さんに抱っこされながら、スヤスヤ眠っている愛猫・空(ソラ)くん(撮影時2才)が写っています。微笑ましい撮影エピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
-
保護当時、痩せ細って体重が250gしかなかった子猫 「2年後の立派な成長姿」にほっこりする
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@keytailuniさんの愛猫・うにくん。保護当時は体重が250gしかありませんでしたが、2年経った現在は5〜6kgの立派な猫に成長しました。そんなうにくんの成長記録や、うにくんを迎えて良かったことなど詳しい話を飼い主さんにうかがいました。
-
健気で愛おしいエピソードも! 「空気が読めるな」と思った愛猫の行動に驚き
「空気を読む」ことが上手な人っていますが、猫にもそういうタイプのコが? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん345名に「愛猫を見ていて、『このコは空気が読めるコだな』と思ったことがあるか」どうかを調査してみました。
-
家族になるきっかけを作った息子さんと「3週間ぶりの再会」を果たした保護子猫 「大好き」で溢れた光景にキュンとする
紹介するのは、Instagramユーザー@yorichan0329さんが「うちに招いてくれたにいにとの再会 お互い兄弟ができてよかったね」と投稿していた動画。そこには、飼い主さんの息子さん(撮影時、大学4年生)と愛猫・もずくくん(撮影時、生後2カ月)の姿が映っています。体を一生懸命伸ばして、息子さんの顔に自分の顔を近づけようとしている、もずくくん。動画は「うちに招いてくれたにいにとの再会」の様子だそうですが、撮影時は一体どのような状況だったのでしょうか。飼い主さんに詳しくお話をうかがいました。
-
愛情表現が豊か! 飼い主さんが大好きな猫の「LOVEサイン」を時間帯別にご紹介
猫はマイペースでそっけなく見えるときもありますが、さまざまな方法で飼い主さんに愛情表現しています。今回は飼い主さんに対する猫の「LOVEサイン」と、その応え方をご紹介します。対応方法を身につけて、上手につきあっていきましょう。
-
愛情表現が豊か!飼い主さんが大好きな猫の「LOVEサイン」を時間帯別にご紹介
猫はマイペースでそっけなく見えるときもありますが、さまざまな方法で飼い主さんに愛情表現しています。今回は飼い主さんに対する猫の「LOVEサイン」と、その応え方をご紹介します。対応方法を身につけて、上手につきあっていきましょう。
-
猫のお留守番、誰かに来てもらったり預けたりするのは何時間以上? 飼い主さん調査を獣医師が解説
猫にお留守番をさせるとき、人の手を借りるのはどのくらいの時間からなのでしょうか? 今回はそのアンケート結果をご紹介します。また、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生に、猫のお留守番させるときの注意点なども伺いました。
-
猫にとって大切な爪とぎ 愛猫にぴったりの爪とぎ器を選ぶ3つのポイント
家具などに爪とぎをされて困っている飼い主さんもいるようですが、愛猫にぴったりの爪とぎ器を見つけてあげれば、困った爪とぎの解決の一助になる場合も。今回は猫の爪とぎ器の選び方について、愛玩動物看護師の小野寺温先生に解説していただきました。
-
猫カゼの後遺症で視力を失った保護猫をお迎えして5年→清らかな瞳の美しさで1.2万人を魅了する
@uchan_kotaさんの愛猫・小梅ちゃんの瞳に注目が集まりました。小さい頃にかかった猫風邪の影響で視力を失った小梅ちゃん。ですが、その瞳は誰よりもきれいな世界が見えているように見えます。心の目でポジティブに生きる小梅ちゃんを紹介します。
-
今にも命が尽きてしまいそうな状態で保護された生後推定3週齢の子猫→1才の今、ツンデレだけど優しいコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kuronekojiji720さんの愛猫・ジジちゃん(取材当時1才)のエピソード。ジジちゃんは元野良猫で、飼い主さんの義母によって保護されました。保護当時の様子、成長した現在のジジちゃんについて、飼い主さんに話を聞きました。
-
昼の猫はまったりモード? 日中おススメの猫とのコミュニケーション法
野生時代から変わらず、猫の気分の波は、時間帯ごとに変わります。今回は、「昼」タイムのコミュニケーションについてご紹介します。時間帯ごとに、猫の気分や行動の意図を理解し、それに寄り添って接していくことで、愛猫との絆を深めましょう。
-
リアルで可愛い! 猫の魅力を詰め込んだ「羊毛フェルト作品」が話題に
羊毛フェルト作家のヒナリさん(@hinalifelt)。おもに猫の作品を手がけているヒナリさんの作品は、どれもリアルで温かみのあるものばかり。そこで今回は、猫好きさん必見のヒナリさんの作品を紹介します♪
「家」検索結果 1961-1980 / 4056件
-