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「扉を駆け上がる猫」を凝視する3匹の猫 「またやってるな〜」とでも言いそうな冷静な表情にクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kariton28mhy25さんが投稿していた、こちらの写真。そこには、窓際に集まっている3匹の愛猫・サッサちゃん(撮影時1才)、チックくん(撮影時5才)、タックくん(撮影時5才)の姿が。3匹は目をまんまるにして「何か」を不思議そうに見つめていますが、視線の先には一体何があるのか……。
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個性的な毛柄が魅力的なサビの保護子猫と家族に→3年後、甘えん坊で“芯のある自立した美猫”へと成長!
カメラに向かって愛らしい表情を見せるのは、X(旧Twitter)ユーザー@kariton28mhy25さんの愛猫・サッサちゃん(撮影時3才)。飼い主さんが「サビ猫は The 美猫(ザ・びねこ)!」とのコメントとともに投稿した写真は、2.2万件の「いいね」を集めるなど、大きな反響がありました(2025年10月10日時点)。サビ猫を“The 美猫”と表現した背景には、サッサちゃんとの出会いが深く関係しているようです。
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「分身小雪」 Koyuki, multiplied~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.35~
2013年11月も終わりのある日、それは起こりました。One day at the end of November 2013, it happened.な、なんということでしょう………!Oh my God……!
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「撮られてばかりと思うニャよ!」一眼カメラを構えた"カメラにゃんこ"現る
カワイイにゃんこの姿は様々なシチュエーションで、ついつい写真に収めたくなってしまいますよね。しかし、そんなただ来る日も来る日も被写体として消費されるだけの毎日に、ついに別れを告げる猫が現れたとか……?果たしてそれは?!
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飼い主に寄り添い、テーブルの下をじっと見る猫 覗いてみると「衝撃の光景」に笑いが止まらない!
今回紹介するのは、Instagramユーザー@emy.2238さんのエピソード。とある日、飼い主さんの隣にいた愛猫・虎ノ介くんが机の下をじっと見ていたのだとか。「なにかあるのかな?」と思い、飼い主さんもテーブルの下を覗いてみたら…愛猫・さくらちゃんが白目を剥いた状態で眠っていたのだそうです。おもしろすぎる光景をご覧ください。
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冬にはいっぱい出没するかも♡「猫団子」でぬくぬくするニャンコたち
寒くなってきた時期に見られるようになる「猫団子」。2匹以上の猫が丸くなって寄り添う、あの幸せな光景です(*´ω`*)♡ 今年も、もうすでに猫団子がたくさん出没しているみたいだ!
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見ているだけで幸せな気持ちに…♡ベッドで眠る双子のニャンコが天使の寝顔だった
双子ニャンコのアメリちゃんとカヌレちゃん♡ 毎回反響を呼ぶほどのかわいい投稿ばかりなのですが、今回はベッドで一緒にスヤスヤ眠る2匹の天使のような動画を紹介しますね!
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猫と暮らす飼い主さんに聞いた!2021年に気になった『猫ニュースランキング』
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは昨年(2021年)に気になった猫の話題やニュースは何か、猫の飼い主さん1,363人に聞いてみました。
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留守は任せるにゃ! ワンコの帰りを待つニャンコの姿にキュン♡
ブリティッシュショートヘアの福ちゃん♡ 一緒に暮らす、ワンコのメイたんがお散歩に行っているときは、おうちでお留守番ですが、その様子がかわいすぎた! ドアの前でうろうろする様子が、外からも丸見えなんです
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これが本当のクロネコ宅急便!? ダンボールで遊ぶ黒猫ちゃんがかわいすぎ♡
黒猫のジジコちゃん♪ とっても可愛いジジコちゃんですが、まさかの「コラボ」をしちゃいました! その姿に思わず胸キュン♡
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3カ月齢になる猫です。キャットフードのパックの一部を食べてしまったのですが、大丈夫ですか。
ご相談者様の愛猫は、まだ3カ月齢なのですね。今は食欲も旺盛でしょうし、好奇心も旺盛な時期ですから、今...
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まるでモグラたたき! ダンボールで遊ぶ子猫が見せた奇想天外な動きとは!?
黒猫のジジコちゃん。子猫のジジコちゃんは、とっても遊び盛り。飼い主さんのInstagramで見つけた、楽しさが伝わってくる、ジジコちゃんのかわいすぎる遊びっぷりを紹介します☆
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優れた聴覚をもつ猫、テレビの音はうるさくない? 専門家に聞いた
優れた聴力をもつ猫。人にはわからないような生き物の音も聞き漏らさない理由は、聞き取れる音の高さにありました。猫の可聴域と、耳の先端に生えた房毛の機能を紹介します。聴力が優れている猫にとって、テレビなどの音はうるさくないのでしょうか?
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そもそも猫って爪切りが必要?【獣医師が答える 猫の爪切りFAQ】
「猫に爪切りって必要?」「どこまで切るべき?」など、猫の爪切りにさまざまな疑問をもつ飼い主さんも多いのではないでしょうか。そこで今回は、猫の爪切りによくある疑問を獣医師が解決。猫の爪切りの必要性から慣らし方・切るときの注意点を解説します。
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【ねこのきもちより2024年度ご報告】総額872,142円の寄付金にご協力ありがとうございました
ねこのきもちでは、『猫と人が共に幸せに暮らせる社会をめざしたい』という想いと、飼い主の皆さんの『愛猫だけなく他の猫に対しても自分にできることをしたい』という想いを結ぶ、「ねこためプロジェクト」を行っています。 具体的には、ねこのきもちマルシェ入場料やカレンダー販売の収益の一部や、チャリティグッズの販売等を通して、売り上げの一部を猫や犬の保護活動支援に寄付をする活動です。1年ごとに公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて猫と犬の保護活動に寄付をさせていただいています。 2024年度(2024年3月~25年2月まで)は、ねこのきもち・いぬのきもちチャリティグッズ・市販カレンダー2025・ねこのきもちマルシェなどの売上の一部の合計金額872,142円を、公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて、保護猫保護犬活動支援に寄付させていただきました。ご購入・ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
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ロープをグルグル巻いて作る! 猫の「爪とぎ」DIYアイデア3
身近な素材を使って猫用グッズを手作りする飼い主さんが増えてきているようです。そこで今回は、100円ショップやホームセンターなどで購入できる「ロープ」を使った、飼い主さんのアイデア満載の手作り爪とぎをInstagramの投稿からご紹介します。
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【ねこのきもちより2023年度ご報告】総額996,086円の寄付金にご協力ありがとうございました
2023年度(2023年3月~24年2月まで)は、ねこのきもち・いぬのきもちチャリティグッズ・市販カレンダー2024・ねこのきもちマルシェなどの売上の一部の合計金額996,086円を、公益社団法人アニマル・ドネーション様(※)を通じて、保護猫保護犬活動支援に寄付させていただきました。ご購入・ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。 ※2010年設立のアニマル・ドネーション様は、公益社団法人として寄付金を認定団体にお渡しする中間支援組織です。内閣府から紫綬褒章認定法人にも認定され、これまでの寄付額は492,726,437円(2024年2月末時点)
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うっかり一口でも危険! 猫が食べてはいけない「人の食べ物」って?
「食卓に出していたものを、愛猫がうっかり食べてしまった!」そんな経験がある飼い主さんもいるのでは? 食べたものによっては、猫の体に害があるかもしれないので心配ですよね。今回は、「ねこのきもち」に寄せられた経験談を元に、その猫が食べた物が大丈夫かどうかを、高円寺アニマルクリニック院長・高崎一哉先生がチェックします!
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【獣医師監修】猫に目薬(点眼薬・眼軟膏)を投与するコツを写真つきで解説
「愛猫が目薬を嫌がる」とお悩みの飼い主さんも多いようです。そこで今回は、猫の目薬(点眼薬・眼軟膏(がんなんこう))をさすコツについて、写真つきでわかりやすく解説します。まずは、猫の目薬の種類について解説するので、参考にしてみてください。
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猫の避妊手術のメリットって? 手術の流れも把握しておこう
メス猫の飼い主さんであれば、避妊手術について一度は考えたことがあるはず。避妊手術には、生殖機能をなくす以外にもいくつかメリットがあります。今回は、メス猫の避妊手術のメリットや適した時期、手術の流れなどを解説します。
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