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お風呂場に入りたい猫、ドアが開いて勢いよく飛び込むも「入るべき場所」を全力で間違える様子にクスッ!
お風呂場のドアのすりガラスの部分に見えているのは、X(旧Twitter)ユーザー@m____oさんの愛猫・もち丸くん(マンチカン)。「なぜそこに!?」と思うような場所にいますよね。投稿によると、もち丸くんは入りたくてたまらなかったお風呂場のドアが開いて速攻突入してきたとのことですが、どうやら入るべき場所を間違えてしまったといい、ドアに挟まるような状態になったそうです。当時の出来事について、飼い主さんに話を聞きました。
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駐車場でひとりぼっちだった子猫を保護して7年→「猫ってこんなに可愛い生き物だったなんて」と実感する毎日
駐車場でひとりぼっちだった野良子猫を保護して7年。短気な一面もあるけれど、玄関で飼い主さんを出迎えてくれる、とらまるくんの愛らしい素顔を紹介します。
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子猫保護→里親探しを検討するも、保護3日目でノックダウン!飼い主を虜にした『子猫の行動』とは
愛猫が突然見せる行動に、思わずキュンとすることがありますよね。Twitterユーザーの@Matori48216833さんも、愛猫・みきちくん(♂)と出会った頃に「人生初めての一目惚れ」をしたのだそうです。
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一番人気の「ニャン語」は?TOP5を5匹の猫で検証しながらランキング形式で発表します!
今回はねこのきもちWEB MAGAZINEで飼い主さん318名にアンケートされていた『ニャン語ランキング』について、きなこをはじめ、わが家の猫たちを踏まえてお話しします!
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猫のフードで悩む飼い主は約6割!よくある「7つの疑問」の対処法を獣医師が解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「現在の愛猫のフードで悩みがあるか」アンケート調査を行ないました。すると、飼い主さんの約6割が該当する結果に。よくあるフードの困りごとについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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"猫との別れ"悲しみの中にいた家族を癒した、3匹の保護子猫たち「笑顔にしてくれた出会いに感謝」
「私たち家族が前に進めたのは、紛れもなく3匹のおかげです。家族みんなを笑顔にしてくれた3匹との出会いに感謝しています」こう話すのは、Instagramユーザーの@komehagimochiさん。先代猫が旅立った後に、きょうだい保護子猫・おこめちゃん(♀/取材当時、生後約7カ月)、おはぎくん(♂/取材当時、生後約7カ月)、おもちくん(♂/取材当時、生後約7カ月)と出会い、家族に迎えることとなったようです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、3匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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保護猫との暮らしで再び笑顔に。悲しみを癒した3匹の猫との出会い
白くてふわふわな毛並みと、青い瞳が特徴的な猫の風(ふう)ちゃん(7才・♂)。元保護猫だった風ちゃんは、ふとしたきっかけから、今の飼い主さんご家族と出会うことができました。風ちゃんとの出会い、そして今の姿を紹介します。
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妻・母・娘が語る「うちの〇〇とねこ」のちょっとイイ関係♥
ねこのきもちWeb編集室が読者投稿から選んだ「男と猫のちょっとイイ関係 男と猫EPISODE」第1弾。今回は「うちの〇〇とねこ」にフォーカスし、夫、息子、父親とねこの関係を描く物語をピックアップ。追加取材でより詳しい話も聞いた。
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「これは里親に応募するしかない」 1年の時を経て家族になった元保護猫、息子さんとの関係性にほっこり
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@catsabanyanさんの愛猫・エルくん。初めて姿を見た1年後、「これは里親に応募するしかない!」とトライアルを経て、飼い主さんたち家族の正式な一員になりました。エルくんとの出会いやトライアルの経緯、息子さんとの関係など飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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保護して1日目なのに人懐っこすぎる子猫→4才の現在、「オッドアイとモフモフボディ」が魅力的なコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@lovekohaku_422さんの愛猫・コハクちゃん(取材時4才3カ月)。この写真は、飼い主さんが生後推定3カ月のコハクちゃんを保護して1日目に撮ったものだそう。飼い主さんの膝の上でリラックスしている様子が写っています。保護当時のコハクちゃんについて、「人懐っこすぎる」とコメントしていた飼い主さん。どのような状況だったのか、詳しい話を聞きました。
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うっかり口に出せない最強ワードも!【調査】愛猫が「絶対に反応する言葉」はなに?
愛猫に話しかけたときに反応してくれたら嬉しいですよね♪ 日常で愛猫にたくさん話しかけている人も多いと思いますが、そのなかで「これを言ったら愛猫は絶対に反応する!」というような言葉を発見した人もいるのではないでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん328名に「『猫が絶対反応する言葉』はあるか」どうかアンケート調査を実施しました。
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「彷徨っていた猫が、人と出逢い幸せになる」 利き手を失った画家の絵画に反響
イラストレーター&漫画家の勝間としをさん。病気で絵を描くことができない時期があった勝間さんが、再び希望を見出すきっかけとなったのが、猫の絵を描くことだったそう。見る人の心を揺さぶり、あたたかい気持ちにさせてくれる勝間さんの猫たちをご紹介します。
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生まれたての子猫は体温調節が必須! V系バンドマンが実践した方法とは…
連載『子猫を拾ったV(ヴィジュアル)系バンドマンとやんちゃネコの育"子猫"奮闘記』の配信(全10回)の第5回目。ヴィジュアル系ロックバンドのドラマー・煉(れん)さんは、子猫・虎徹くんの「体温調節」に挑戦します。その方法とは……?
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愛猫を亡くしてペットロスに。絶望から救い出してくれたのは、やっぱり猫だった
愛猫を亡くしペットロスになる飼い主さん。克服することなんてなかなかできません。愛猫を亡くした悲しみが癒えたのは、また猫を飼いはじめてからだという人も。でも彼らのなかには、愛猫を亡くして新しい猫を飼うことに、罪悪感を感じる人もいます。
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猫様が好きすぎて猫様のための会社を起業しました。
すべては猫様のためにー。猫が好きすぎて会社を作ったRABO, Inc.代表と、そんな飼い主と一緒に働く!?CCOブリ丸(猫)との猫エッセイ。#第1回
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猫嫌いだったなんてウソみたい! 夫がポッケちゃん命になるまで~
サンシャイン池崎さんが選ぶ「男と猫のちょっとイイ関係 男と猫EPISODE」第1話。猫嫌いのご主人と、おうちに迷い込んできた子猫との交流を描いた実話。飼いたくないとさえ言っていたご主人は、今は猫にデレデレしっぱなしだそう。
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山の中で出会った小さな子猫を保護→9年の月日を共にし、「我が家には欠かせない大事な大事な娘」に
飼い主さんの腕にピタッとくっついて寝ているのは、X(旧Twitter)ユーザー@sfking1013さんの愛猫・チビちゃん(撮影時、生後半月)。この写真は、お迎えしたチビちゃんが飼い主さんの家に慣れてきたころに撮影したものだそう。当時のエピソードや、チビちゃんとの出会い、9才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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【調査】一生懸命選んだのにお蔵入りに…「買っても意外と使わなかった」猫用品は?
「愛猫のために」と思って買い集めたさまざまな猫用品。でも、買ってみてから「こんなはずでは…」と思ってしまうこともあるのではないでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「『買っても意外と使わなかったな』と思った猫用品はあるか」というアンケート調査を実施してみました。
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アイデア次第で猫も喜ぶ!暑~い夏を涼しくする!手作りひんやり猫グッズ4
DIY初心者さんでも簡単に作れる、愛猫が涼める『ひんやりグッズ』のアイデア4選をご紹介!100円ショップやホームセンターで手に入る材料で作れるので、おうち時間が長い今年の夏は、ぜひ愛猫のために手作りの『ひんやりグッズ』に挑戦してみましょう♪
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奇跡のショット連発! 仲良し猫夫婦のシンクロ姿がスゴすぎて反響♡
猫を多頭飼いしていると、毎日が賑やかで楽しいですよね♪Instagramユーザー@wakaponsanさんの愛猫・チャコたん(♂・3才)とすず香ちゃん(♀・4才)の仲良し夫婦の、素敵なシンクロ姿をご紹介します♡
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