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愛猫もきっと喜ぶ! お取り寄せできる無添加猫用おやつ4選
栄養学の観点では、猫におやつは必要ありません。しかし、愛猫とのコミュニケーションツールとして有効的です! ご褒美やお誕生などに利用している飼い主さんも多いはず。今回は、お取り寄せできる猫用おやつをご紹介します。
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【猫あるある川柳4選 とにかく愛しい編】日常にあふれる猫への愛に共感しかない
【猫あるある川柳2020傑作選vol.3】昨年秋に募集をした「犬猫あるある川柳」。たくさんのご応募をありがとうございました!今回はねこのきもち編集室のイチオシ川柳5選をお届けします。ぜひみなさんの感想もコメント欄にお寄せくださいね!
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豪雨の直前に大学生によって保護された子猫。初めての育児に奮闘する様子を聞いた!
生まれたばかりの子猫を育てることになったとき、「ちゃんと大きく育ってくれるかな」などと不安な気持ちでいっぱいになると思います。子猫のししゃもちゃん(♀・現在生後約1カ月)の飼い主である大学生のふたり(@0707_Shisyamoさん)も、 そうした経験をしたようです。@0707_Shisyamoさんたちはししゃもちゃんとの突然の出会いにより、初めて子猫の育児をすることに。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ししゃもちゃんとの出会いのエピソードなどについて、@0707_Shisyamoさんにお話を伺いました。
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殺処分ではなく生かすための施設へ転換した「神奈川県愛護センター」の取り組みとは
昭和の時代に開設された施設は、令和元年、保護動物を「生かすための施設」に変わりました。新しい施設とともに、新しいステージを迎えた神奈川県動物愛護センターを紹介します。
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お迎え当時はスリムな印象だった1才の保護猫→4カ月後には「ふっくらモフモフ」に! シルエットの変化にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sabi_noa_0707さんの愛猫・のあちゃん(取材時、推定1才10カ月)の成長ビフォーアフター。1枚目は、1才のころに撮影したのあちゃん。保護猫だったのあちゃんを家族に迎えて間もないころに撮影したものだそうです。「保護されてからまだ日が浅くて痩せており、夏毛&避妊手術後でお腹周りの毛が伸びている途中だったこともありとてもスリムだった」のだとか。そんなのあちゃんは、4カ月後に驚きの姿を見せたそうです。
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「心がけているのは、偏りなく愛情を注ぐこと」複数飼いならではのルールのもと築いた愛猫との『幸せ時間』
「犬猫と家族の24の話」の第6話。猫を飼うことに決めたゆずなつさんが、成猫に限定して探していたところ、2歳まで保護主さんのもとで育った兄妹猫と出会う。「とても仲良しの2匹」と聞き、猫を飼うのが初めてなので少し不安になりながらも、2匹を迎えることに。
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ロボット掃除機に乗ったままフレームアウトしていく猫 誘拐される様子がシュールで笑える!
Twitterユーザー@menchan_cuteさんの愛猫・麺(めん)ちゃんは、ロボット掃除機「ルンバ」に乗って、今日もおウチの中を探検中。楽しいひとときのはずが、思わぬ結末に…。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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「私には猫がいないとダメ」と痛感 飼い主さんたちのリアルな声とは?
大切な愛猫と「どんなときも一緒にいたい」と思う飼い主さんは多いですよね。では、私は愛猫がいないとやっていけない…」と感じている飼い主さんはどれくらいいるのでしょうか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「『私には猫がいないとダメなんだ』と思ったことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
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人を怖がっていた兄弟子猫たちが、飼い主さんが嫉妬するほど人慣れするようになるまで
いつも2匹でくっついて眠る、ほほえましい寝姿がSNSで人気の兄弟猫・茶太郎くんと寅次郎くん。保護猫出身の2匹は、どのようにして飼い主さんと出会い、幸せに暮らすようになったのでしょうか。飼い主の@catwasedraさんにお話を伺いました。
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ごはんが楽しみすぎて自動給餌器の上で待つ猫 「早よメシ出せ」と“強烈な圧”をかける様子にクスッ
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@minuminutaroさんが「めし出せ」と投稿していた、こちらの写真。そこには、鋭い眼光で飼い主さんのことを見つめる愛猫・みぬ太郎くん(撮影時1才11カ月)の姿が。なにやら“圧”を感じてしまうみぬ太郎くんの姿ですが、写真全体を見てみると、みぬ太郎くんの態度に思わずクスッとしてしまうんです。
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ジョギング中に衰弱している子猫を保護 手のひらサイズの小さな“毛玉”が、4年後には「元気なイケニャン」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@touzainosaito3さんが投稿していた写真。小さく体を丸めている愛猫・クロくん(撮影時、生後推定1カ月)が写っています。手のひらサイズで小さな“毛玉”のようだったという、クロくん。そんなクロくんは、飼い主さんが保護したコでした。出会いのエピソードや4才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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いくら必要?猫との生活にかかるお金のはなし
猫と一緒に暮らすとしたら、どのくらいお金がかかるのでしょうか?ここでは、猫の日常生活に関わる費用について、「ねこのきもち作り隊」のみなさんへのアンケート結果から算出した平均額をご紹介します。
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ここ触ったら怒るニャ! 猫が嫌がる「体の部位」はどこ?
猫を触っていたら突然噛まれたり、引っかかれた経験はありませんか? かわいがりたいだけなのに、なぜ猫が攻撃的になってしまうのか……。それは、もしかしたら猫が触られたくない部位を触っている可能性があります!
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元職場の駐車場で保護した子猫→飼い主さんと一緒にさまざまなことを乗り越え迎えた「8回目の記念日」に祝福の声
X(旧Twitter)ユーザー@ringringrin13さんの愛猫・凜ちゃんは、2016年7月7日、生後6~7週間ほどの月齢のときに飼い主さんが保護したそう。今回は、飼い主さんに伺った、保護当時や現在の凜ちゃんの様子についてご紹介します。
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「自分だったら絶対にさらしたくない」猫のふだんの顔と寝起きの顔の違いに飼い主さんも驚き
ある日、昼寝から起きた愛猫(もちたん)を見ると、顔が「むくんでる?寝癖??耳の向きがおかしいのか?」という状態に。ふだんの顔と違い過ぎて驚かせたもちたんの飼い主さんに、お話を伺いました。愛情溢れるお話と、かわいい写真をお楽しみください。
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家族と獣医師が協力して猫を笑顔に!【キャットリボン運動 1stイベント@TOKYO 報告】
乳がんで苦しむ猫をゼロにすることを目標に、JVCOG(一般社団法人日本獣医がん臨床研究グループ)の獣医師さんらが立ち上げた「キャットリボン運動」。その第1回目イベントに密着。どんな内容のイベントで、雰囲気はどうだったのか、参加者は何を感じたのかなど、詳しくご紹介します。
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知っておきたい!ペットフードの歴史
昔は人間の残飯を与えるのが当たり前だった、ペットの食事。ペットと人の関係が密接になるにつれ、ペットフードは発展を遂げてきました。人とペットのかかわり方の変遷でもある、ペットフードの歴史をたどってみましょう。
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猫のフードで悩む飼い主は約6割!よくある「7つの疑問」の対処法を獣医師が解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「現在の愛猫のフードで悩みがあるか」アンケート調査を行ないました。すると、飼い主さんの約6割が該当する結果に。よくあるフードの困りごとについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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生後2週間で保護され、その後に「驚きの事実」が発覚した子猫→約2年が経過した今の姿を追った
保護当時、生後約2週間と小さかった猫・のぶおちゃん。sの3カ月半後、飼い主さんも衝撃の「まさかまさかの思いもよらぬこと」が待っていました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さんに2回に分けて(2019年3月/2021年3月に取材)お話を伺いました。
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【調査】短毛種あるある|「色々な物に毛が突き刺さる」「寒いのが苦手」など猫種別傾向も聞いてみた
短毛種を飼っている猫の飼い主さんは、「これは短毛種あるあるかも」と思える出来事が、日常であるのではないでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、短毛種を飼っている飼い主さん96名に、「短毛種あるあるだと思うもの」について、具体的なエピソードを聞いてみることに。
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