-
-
倉庫の片隅で鳴き続けていた生後1カ月の子猫を保護→およそ7カ月で体重が約25倍になり、ツンデレな“大猫”に成長!
飼い主さんに保護された当日、体を拭いてもらい綺麗になったときのミロくんを撮影した1枚。このときは、飼い主さんの片手に収まるほど体が小さかったというミロくん。飼い主さんがミロくんをお迎えした経緯について教えてくれました。
-
キトンブルーの目が愛らしい生後1カ月半の子猫→約10カ月後、目の色が「きれいな黄金色」に変化! 同居猫と仲良く暮らす姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@curumu20080315さんの愛猫・こむぎちゃん(取材時1才)。1枚目は、生後1カ月半のころのこむぎちゃんを撮影した一枚です。お迎え当初は目の色がキトンブルーだったというこむぎちゃんは10カ月後、どんな姿に成長したのでしょうか?
-
近所に現れた猫の親子を保護 家族になった母猫はずっと外にいたと思えないくらい甘えん坊に
@KMS3610さんの愛猫・くろさんは元保護。ある日突然、4匹の子猫を連れて現れました。ずっと外で暮らしていたはずなのに、すっかり甘えん坊になったくろさん。迎え入れから現在までを飼い主さんと振り返ります。
-
愛猫もきっと喜ぶ! お取り寄せできる無添加猫用おやつ4選
栄養学の観点では、猫におやつは必要ありません。しかし、愛猫とのコミュニケーションツールとして有効的です! ご褒美やお誕生などに利用している飼い主さんも多いはず。今回は、お取り寄せできる猫用おやつをご紹介します。
-
【猫あるある川柳4選 とにかく愛しい編】日常にあふれる猫への愛に共感しかない
【猫あるある川柳2020傑作選vol.3】昨年秋に募集をした「犬猫あるある川柳」。たくさんのご応募をありがとうございました!今回はねこのきもち編集室のイチオシ川柳5選をお届けします。ぜひみなさんの感想もコメント欄にお寄せくださいね!
-
自宅の敷地で倒れていた子猫を保護→奇跡的に一命をとりとめ、元気いっぱいに成長した姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@LeoAnne104さんの愛猫・レオくん(撮影時、生後推定1カ月)のエピソード。飼い主さんは、2020年7月15日に子猫のレオくんを保護しました。レオくんを保護するに至った経緯や、成長した現在の様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
-
栄養失調の状態で見つかった生後1カ月の保護子猫→「まさかこんなに元気になるとは」な成長姿にほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@shirokkumadvdさんの愛猫・まるちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。保護当時、猫風邪をひいており、目ヤニで目が塞がっているなど弱々しい姿でしたが、成長した現在の姿は……。飼い主さんも思わず驚いたまるちゃんの成長ぶりについて、詳しいお話をうかがいました。
-
車のボンネットから救出された子猫と家族になって5年 飼い主に“生きる喜び”を教えてくれた「宝物」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tony911meowさんの愛猫・トニーくん(撮影時、生後1カ月半)。真夏の暑い日に車のボンネットの中から救出されたトニーくんは、のちにご縁があって、飼い主さんの家に迎えられました。当時のエピソードや5才になった現在の様子など、飼い主さんに話をうかがうことに。
-
ひたすら可愛い“天使”のようだったマンチカンの子猫 4才になった今、面影はそのままに大きく成長!
お迎え翌日に“天使”のような姿を見せていたマンチカンの子猫。4才になった現在は、面影そのままに大きく成長し、優しいお兄ちゃんになった様子を紹介します
-
「私には猫がいないとダメ」と痛感 飼い主さんたちのリアルな声とは?
大切な愛猫と「どんなときも一緒にいたい」と思う飼い主さんは多いですよね。では、私は愛猫がいないとやっていけない…」と感じている飼い主さんはどれくらいいるのでしょうか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「『私には猫がいないとダメなんだ』と思ったことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
-
人を怖がっていた兄弟子猫たちが、飼い主さんが嫉妬するほど人慣れするようになるまで
いつも2匹でくっついて眠る、ほほえましい寝姿がSNSで人気の兄弟猫・茶太郎くんと寅次郎くん。保護猫出身の2匹は、どのようにして飼い主さんと出会い、幸せに暮らすようになったのでしょうか。飼い主の@catwasedraさんにお話を伺いました。
-
ごはんが楽しみすぎて自動給餌器の上で待つ猫 「早よメシ出せ」と“強烈な圧”をかける様子にクスッ
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@minuminutaroさんが「めし出せ」と投稿していた、こちらの写真。そこには、鋭い眼光で飼い主さんのことを見つめる愛猫・みぬ太郎くん(撮影時1才11カ月)の姿が。なにやら“圧”を感じてしまうみぬ太郎くんの姿ですが、写真全体を見てみると、みぬ太郎くんの態度に思わずクスッとしてしまうんです。
-
ジョギング中に衰弱している子猫を保護 手のひらサイズの小さな“毛玉”が、4年後には「元気なイケニャン」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@touzainosaito3さんが投稿していた写真。小さく体を丸めている愛猫・クロくん(撮影時、生後推定1カ月)が写っています。手のひらサイズで小さな“毛玉”のようだったという、クロくん。そんなクロくんは、飼い主さんが保護したコでした。出会いのエピソードや4才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
-
「自分だったら絶対にさらしたくない」猫のふだんの顔と寝起きの顔の違いに飼い主さんも驚き
ある日、昼寝から起きた愛猫(もちたん)を見ると、顔が「むくんでる?寝癖??耳の向きがおかしいのか?」という状態に。ふだんの顔と違い過ぎて驚かせたもちたんの飼い主さんに、お話を伺いました。愛情溢れるお話と、かわいい写真をお楽しみください。
-
豪雨の直前に大学生によって保護された子猫。初めての育児に奮闘する様子を聞いた!
生まれたばかりの子猫を育てることになったとき、「ちゃんと大きく育ってくれるかな」などと不安な気持ちでいっぱいになると思います。子猫のししゃもちゃん(♀・現在生後約1カ月)の飼い主である大学生のふたり(@0707_Shisyamoさん)も、 そうした経験をしたようです。@0707_Shisyamoさんたちはししゃもちゃんとの突然の出会いにより、初めて子猫の育児をすることに。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ししゃもちゃんとの出会いのエピソードなどについて、@0707_Shisyamoさんにお話を伺いました。
-
殺処分ではなく生かすための施設へ転換した「神奈川県愛護センター」の取り組みとは
昭和の時代に開設された施設は、令和元年、保護動物を「生かすための施設」に変わりました。新しい施設とともに、新しいステージを迎えた神奈川県動物愛護センターを紹介します。
-
お迎え当時はスリムな印象だった1才の保護猫→4カ月後には「ふっくらモフモフ」に! シルエットの変化にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sabi_noa_0707さんの愛猫・のあちゃん(取材時、推定1才10カ月)の成長ビフォーアフター。1枚目は、1才のころに撮影したのあちゃん。保護猫だったのあちゃんを家族に迎えて間もないころに撮影したものだそうです。「保護されてからまだ日が浅くて痩せており、夏毛&避妊手術後でお腹周りの毛が伸びている途中だったこともありとてもスリムだった」のだとか。そんなのあちゃんは、4カ月後に驚きの姿を見せたそうです。
-
家の前に姿を現した野良の子猫を保護→4才になった今、スキンシップが激しめの「スーパー甘えん坊」に!
家の前に姿を現した野良の子猫・ゆたくんを保護してから4年。先住猫・まめくんとはライバル関係を築きながら、頭突きや体当たりで甘える「スーパー甘えん坊」に育った姿を紹介します。
-
「心がけているのは、偏りなく愛情を注ぐこと」複数飼いならではのルールのもと築いた愛猫との『幸せ時間』
「犬猫と家族の24の話」の第6話。猫を飼うことに決めたゆずなつさんが、成猫に限定して探していたところ、2歳まで保護主さんのもとで育った兄妹猫と出会う。「とても仲良しの2匹」と聞き、猫を飼うのが初めてなので少し不安になりながらも、2匹を迎えることに。
-
ロボット掃除機に乗ったままフレームアウトしていく猫 誘拐される様子がシュールで笑える!
Twitterユーザー@menchan_cuteさんの愛猫・麺(めん)ちゃんは、ロボット掃除機「ルンバ」に乗って、今日もおウチの中を探検中。楽しいひとときのはずが、思わぬ結末に…。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
「健康」検索結果 321-340 / 455件
-