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飼えないのに猫を保護したことはある人は約3割 保護するときに知ってほしいこと
猫の保護について「ねこのきもちアプリ」でアンケートを実施。「飼えないけれど猫を保護した経験がある人」の割合を調査しました。保護した人たちは、保護後にどんな対応をとったのでしょうか?また、猫を保護する前に知ってほしいことを獣医師が解説します。
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「今年買ってよかった」と思う猫のお世話グッズ 猫飼いさんの本音は…
「新しい猫グッズなどを見つけると、つい買ってしまう」と、自分のものよりも愛猫のものにお金を費やしているという方も少なくないでしょう。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「『今年買ってよかった』と思う猫のお世話グッズはなにか」を、アンケート調査してみることに! 飼い主さんたちには、「1番よかった」と思うグッズとともに、選んだ理由についても答えてもらいました。この記事では、回答が多かったグッズを紹介します♪
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大切な「うちの猫」が病気になったとき 最良の治療を見つけるための獣医師とのコミュニケーションは
webでも情報が探しやすくなった今、愛猫が病気になったら、動物病院を検索し、病気や治療法について調べる方も多いでしょう。しかし獣医療も進歩し、治療の選択肢が多くなっている今、何が最良の治療なのかと悩まれる飼い主さんも少なくありません。帝京大学大学院公衆衛生学研究科 客員研究員の伊藤優真先生に寄稿いただきました。
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大好きなあのコと過ごした最期の日々~おうちでゆっくりその瞬間を迎えさせたい
愛猫との別れを経験した飼い主さんによるエピソードを紹介。また、ペットロスとの付き合い方や、看取ったあとの話も。
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猫の健康診断に毎年行っている飼い主が明かす「困りごと」とは? 獣医師が悩み別にアドバイス
愛猫の健康のために、毎年健康診断に行っている飼い主さんはどれほどいるのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん335名に「愛猫の健康診断に毎年行っているか」アンケート調査を行ないました。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果に。
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ケガした子猫を保護。里親を探すつもりが病院で診察券を作ったことで芽生えた『飼い主の自覚』
「犬猫と家族の24の話」の第7話。けがをして前足が麻痺している子猫を急遽保護することになったまくまくさん。家族と一緒に献身的に看病し、治りかけたその時、子猫を失いかけ…。看病やお世話にばかり気を取られ、スキンシップとして抱きしめたことがなかったことに気付き、後悔してしまう。
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車のボンネットの中にいた子猫を保護→お世話が大変な時期を乗り越え、1年後、2匹ともに大きく成長した姿に感慨深い気持ちに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@luv_ririmoonさんの愛猫・ルナちゃんとララちゃん(ともに取材時1才)。1枚目は、飼い主さんに保護された日の生後約20日の2匹を撮影した一枚。車のボンネットの中にいたところを保護されたという2匹は1年後、どのように成長したのでしょうか。
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獣医師の「救ったね」という言葉に励まされて献身的に看病。「覚悟が必要」だった病気の子猫が今やイケメン猫に
「犬猫と家族の24の話」第10話。エピソードを投稿してくださったともこさんと愛猫カシオちゃんの物語。迎えてすぐに「大きくなれないかも」「覚悟が必要」と宣告された病気のカシオちゃん。ともこさんは決してあきらめずに、カシオちゃんと共に病に立ち向かう。
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猫の飼い主さんが聞きたいけど聞けないことを獣医師に聞いてみた!
「猫の健康を守りたい」「獣医さんとよりよい関係を築きたい」と思っている飼い主さんは多いはず。そこで今回は、ねこのきもちに日々ご協力いただいている獣医師の先生10名に、普段飼い主さんたちが聞きたいけど聞けない疑問をぶつけてみました!
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今年も一年よろしくです! 〜 本日もねこ晴れなり vol.194 〜
さて!今年最初の『本日はねこ晴れなり』!年末年始の楽しいお話でもしたいところなのですが・・・・うにまむ家は、意外と気の抜けない年末年始なのです。
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【シニア猫との暮らし】16才も「自由に気ままに清潔に」暮らしてほしい
猫の寿命が延び、”猫生”の半分は「シニア期」といわれる時代。まったりほっこりなシニア猫さんとの暮らしをレポートします。今回のシニア猫は、グァバちゃん(16才)です。
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たまたま通った道路で“ひとり”鳴いていた子猫を保護→「見つけてもらえて本当によかったね」などのあたたかな声が集まる
X(旧Twitter)ユーザー@sarch27さんの愛猫・ななちゃんは約1年前に飼い主さんに保護された元保護猫。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護当時の状況や現在のななちゃんの様子について、詳しくお話を伺いました。
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まるで別猫? 半年で毛色が変わった保護猫のビフォーアフターがスゴい!
「半年ほどで毛色も変わり冬毛になりだれ??ってくらい別の猫になった子」というキャプションとともに投稿されていた猫・りぶちゃんについて飼い主さんに取材しました。保護猫ならではのエピソードや、ほかの猫との生活についても話を聞いています。
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「カラスに突かれるなどして右の眼球がない状態」の子猫を保護→4才になった現在は家族みんなに愛される“たらしな猫”に!?
X(旧Twitter)ユーザー@chuntachiさんの愛猫・虹来(ニコ)ちゃんは、4年前、スーパーの駐車場で飼い主さんが保護した元保護猫。当時、推定生後1カ月だった虹来ちゃんは、先住猫や飼い主さんの愛情を一身に受け、立派に成長しました。
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猫も腸活!ものは試しに猫の腸内フローラ検査を受けてみた【本日もねこ晴れなり】vol.394
我われ人間のあいだでもブームになっている『腸活』。先日てんちゃん、腸内フローラ検査をうけてみたんですけど、結果やいかに!
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猫が「シャーッ!」と威嚇するのはどんなとき? 飼い主の体験談が興味深い
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん240名に「愛猫に『シャーッ!』と怒られたり、威嚇されたことがあるかどうか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約半数が該当する結果に。
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寿命がのびたからこそ増えた猫の病気やトラブル 今猫を飼う人は知っておきたいこと
獣医療の発展や、猫をとりまく環境の変化などにより、ここ数十年で猫の健康寿命は延びている傾向にあります。一方で、過去よりも現在のほうが増えている病気やトラブルも。現在の生活において注意すべきことを解説します。
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お迎えして初めて撮った写真で「めちゃおもろい顔」をしていた子猫 撮影エピソードが微笑ましい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@omochiomochingさんが「たまに見たくなる小さい時のおもち これがうちに来て初めて撮った写真…あれ?めちゃおもろい顔してる」と投稿していたこちらの写真。そこには、お迎え初日に撮った愛猫・おもちちゃん(撮影時、生後2カ月半/ブリティッシュショートヘア)の姿が写っていました。撮影時のエピソードなどを、飼い主さんに聞きました。
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いきなりの退院決定! まだ、自力でご飯食べれない猫を前につい本音「不安しか勝たん」【連載】交通事故にあった猫を拾いました#14
【連載】「交通事故にあった猫を拾いました」第14回 動物病院に運ばれて早1週間。まだ、自力でご飯を食べれないたまちゃんに新たなリハビリがスタート。と思いきや、いきなり退院することに!?交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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ストレス耐性は猫それぞれ!猫に合わせた"安心する"環境&状況づくり
猫の性質は、「神経質で臆病なタイプ」と「大胆でフレンドリーなタイプ」に大きく分けることができます。猫のストレス耐性を知って最適なお世話を心がけることで、猫がより安心する環境や状況を作っていくためのポイントをご紹介します!
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