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里親募集型猫カフェとシェルター。2つの活動を行う「もりねこ」が大切にしていること
動物愛護センターがない岩手県盛岡市で、飼い主がいない猫たちを1匹でも多く救いたいと、ある1人の女性が立ち上げた動物愛護団体「もりねこ」の取り組みを具体的にご紹介します。
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2匹の保護猫と家族に 仕事に追われていた飼い主に猫が教えてくれた大切なこと
Instagramユーザー@hono.bono.nyanさんの愛猫・ほのちゃん(♀・1才)とぼのくん(♂・1才)。飼い主さんは元保護猫だった2匹と出会ったことで、長年の夢を叶えることができ、幸せな日々を過ごしているといいます。そこで今回は、ほのぼの兄妹との出会いや今の暮らしなどについて、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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犬や猫たちにも「いのち」や「個性」がある…… 大切な存在である事を伝えられる絵本に【いぬねこ絵本部】
【いぬねこ絵本部】活動報告12回目です。絵本制作には欠かせない、デザイナー様とも打ち合わせの様子をご紹介させていただきます。
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猫にとって大切な舌を猫が「出しっぱなし」にする理由に癒される!【猫の舌しまい忘れ】を解説
猫が舌をしまい忘れていることってよくありますよね。でも、猫にとって舌はとても重要なパーツだということをご存知でしょうか? 猫の舌の役割と、そんな大切なものを出しっぱなしにしてしまう理由を、かわいい画像と共に解説します。
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16年前のあの日、庭で出会った猫との今も心に残る大切な記憶【連載】もふもふスコたん#355
我が家にはもふもふ達以外にもう一匹猫ちゃんがいました。
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平和の象徴は猫のへそ天?家族で考える平和の大切さ【連載】交通事故にあった猫を拾いました#225
平和について考えるおかーさん。交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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ペットロスに陥っていたときに、縁あって保護子猫と家族に→8年の月日をともにし「大切な我が子」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kokuro0611さんの愛猫・コクちゃん(取材時8才)。飼い主さんによると、コクちゃんは保護猫だったのだそう。最愛の先代猫を16才6カ月で亡くし、深いペットロスに陥っていたときに、動物病院の里親募集で出会いました。当時のエピソードや現在の暮らしの様子など、飼い主さんにお話をうかがいました。
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絶望の淵から判明した猫のまさかの症状とは!? セカンドオピニオンって大切!【連載】交通事故にあった猫を拾いました#08
【連載】「交通事故にあった猫を拾いました」第8回 改めて連れていった動物病院の先生から驚きの診断結果が!? 改めて思う…「セカンドオピニオン」はとっても大切。交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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元犬派の飼い主さんと暮らす個性豊かな保護猫3兄弟 「知ること」の大切さとは
保護猫だった灰白ハチワレの抹茶ちゃん、キジシロの甜茶ちゃん、茶白の麦茶ちゃんと暮らす飼い主さん。じつはもともと犬派だったけれど、娘さんの思いが通じ、おうちで猫を飼うことに。「知ることの大切さ」を改めて感じる飼い主さん家族と3兄弟の生活を覗いてみましょう。
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平凡な日常の繰り返しでも、飼い主にはかけがえのない大切な日常【連載】交通事故にあった猫を拾いました#191
明けましておめでとうございます!交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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しっぽを大切そうに抱えて眠る猫 膝の上の姿に「最高級のモフモフ」「可愛すぎる」と反響
飼い主さんの膝の上で、しっぽを大切そうに抱えて眠るおはぎちゃん。その愛らしい寝姿がXで大きな話題に。「最高級のモフモフ」「可愛すぎる」と称賛が集まった様子や、寝る場所や体勢にこだわるおはぎちゃんの可愛い一面を紹介します。
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大切な愛猫を守るために。新型コロナ感染者対象のペットを預かる「#StayAnicom」プロジェクトを活用しよう
保険会社アニコムによるプロジェクト「#StayAnicom」を紹介。新型コロナウイルスに感染し、ペットの世話が困難になったときにペットを無償で預かるサービス。アニコムの加入者でなくても利用可能。獣医師や動物好きな社員が世話をしてくれる。持病持ちの子でもOK。
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長風呂をする飼い主を見に来る2匹の猫、その行動には理由が。つらいときに寄り添ってくれる「大切な存在」に感謝
X(旧Twitter)ユーザー@kiri_mitsu_0903さんが長風呂をしていると、愛猫のキリちゃんとミツちゃんがドアを開けて浴室に侵入。そのまま蓋の上に居座るのでした。撮影当時の状況について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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飼い主の手にくっついて“赤ちゃん”のように眠る子猫→お迎えから半年後の現在、「大切なパートナー」に成長中!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shi0814chiさんが「赤ちゃんだなあ」と投稿していた写真。飼い主さんの手にピタッとくっついて眠る愛猫・真珠ちゃん(撮影時、生後3カ月)が写っています。当時のほっこりするエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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大切なぬいぐるみの「わんわん」と共に成長した保護子猫 「友達歴6年目」の現在の姿にほっこり
Twitterユーザー@mugi411さんの愛猫・むぎくん(取材当時6才)。こちらは当時生後約2カ月、子猫時代のむぎくんの写真です。茶色のワンちゃんのぬいぐるみ(通称:わんわん)を大事そうに抱えながら、楽しそうに遊ぶむぎくん。なんとも微笑ましい光景です。わんわんと同じくらいのサイズだったむぎくんですが、6年後には…。成長の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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あどけない顔をした生後約3カ月の子猫→大きな体に成長し、7年後の今は「いない生活が考えられない大切な家族」に!
紹介するのは、Instagramユーザー@1506leonicoさんの愛猫・レオンくん(取材時7才/ベンガル)。生後約3カ月のお迎え当初はとてもあどけない顔をしていたレオンくん。7年後の今は、どんな姿に成長したのでしょうか?
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「泣いてばかりの毎日を救ってくれた」 ひとりの女性の心を癒した保護子猫、2年の月日で大切な家族に
「むーたんのおかげで、前を向いて暮らしていけるようになりました。運命の出会いだったと思っています」と話すのは、Twitterユーザーの@eCAhfjlzjnwjPhiさん。愛猫・むーたん(取材当時2才)は、飼い主さんが保護したコでした。倒れて鳴いていたむーたんと出会ってから、飼い主さんの人生は大きく変わったといいます。
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「お寺と保護猫活動は相性がよい」猫も人も平等に大切な命として共存を目指す「こちねこ」の活動
お寺を拠点に保護活動を行う一般社団法人こちねこ。お寺だからこそできる活動を目指して奮闘する住職、スタッフのみなさんの取り組みをご紹介します。
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我が家に新入りさんがきた時の大切なルール。でも猫様達には関係なくて…?【連載】交通事故にあった猫を拾いました#118
交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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「ビビリで人見知りが激しかった」保護子猫をお迎え→3年後の現在は、飼い主の膝の上がお気に入りの「大切な相棒」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@catsEYEeclipseさんの愛猫・はちたくん(取材時3才10カ月)。「ビビリで人見知りが激しかった」という元保護猫のはちたくんは3年後、どんなコになったのでしょうか。
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