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猫の譲渡会に行ってきました【いぬねこボランティア部 活動報告】
【いぬねこボランティア部 活動報告】今回は、保護猫の譲渡会を取材しました。保護主さん、預かりボランティアさん、移送ボランティアさんなどの活動についてもお伝えします。飼い主のいない猫に新しい家族や活躍できる場を見つけたい、わたしたちができることを考えていきます。
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「ヘソ天&足を開いた状態」で寝たい猫 睡魔と闘いながらモゾモゾ動く様子が可愛い!
床に寝っ転がっているのは、Instagramユーザー@s.kotaro0530さんの愛猫・こたろうくん。おなか丸出しで、後ろ足を大胆に広げた無防備な姿で眠る様子がなんとも可愛らしいのですが、後ろ足に注目するとなぜか右後ろ足が左右に行ったり来たりしている様子。上半身はぐっすり眠っている感じなのに、後ろ足はバランスを取るかのように動いていて、見ていてクスッとしてしまうんです。
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小笠原諸島で捕獲された猫 野性化した猫が人と暮らせるようになるまで
小笠原諸島でしか生きられない野生動物を守るため、野生化した猫を捕獲するプロジェクトがあるのを知っていますか? そのプロジェクトを支える東京都獣医師会の活動をご紹介します。
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万が一のことを考えて!飼い主が実践している「猫の脱走防止対策」が参考になる
「家の中で猫を飼っていれば安心」と考えている人もいるかもしれませんが、室内で飼っていても、猫が脱走してしまったりなどのトラブルが起こる可能性もあります。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫の『脱走防止対策』をしているか」というアンケート調査を実施しました。
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「一生膝に乗ることはない」と思っていた4才の元野良猫→お迎え4カ月後、ついに見せた“初めての膝乗り”にほっこり
飼い主さんの家でついに膝上に! X(旧Twitter)ユーザー@kurumi_sabiさんの愛猫・くるみちゃんは、3才で保護された元野良猫です。「一生膝に乗ることはない」と思っていたところ、ついに念願の日がやってきました。撮影当時の状況や、くるみちゃんとの出会いなど、詳しいお話をうかがいました。
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5才で保護された猫を家族に!わからないことだらけの同居から、今ではひざの上で話を聞く相棒に
@zu_to_guuさんは保護猫・ぐうちゃんの飼い主さん。ぐうちゃんは5才のときに保護されて、飼い主さんの家へやって来ました。そんなぐうちゃんも、今では飼い主さんのいい話し相手に。迎え入れから現在までの思い出を振り返ります。
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「手を握る」ような姿で眠る2匹の保護子猫 “兄弟愛”が伝わってくる光景に思わずほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mynn0706さんが「これが兄弟愛 手を握って寝てるー」と投稿していた、こちらの動画。そこには、ぴったりと寄り添って眠る2匹の子猫・真良(マヨ)くん、南南(ナンナン)くんの姿が映っています。撮影エピソードや、保護だった2匹との出会いなどについて、飼い主さんに話を聞きました。
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可愛いからつい…はNG!『猫に尽くしすぎること』の悪影響|獣医師解説
可愛い愛猫のためには、いろいろと尽くしてあげたいと思うのが飼い主さんの気持ちかもしれません。しかし、あまりに尽くしすぎてしまうと、猫にとって悪影響になることもあるのだとか。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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【猫あるある川柳4選・気まぐれ編】気まぐれな猫さまに振り回される飼い主たちのつぶやき
いつも一緒にいるからこそ生まれる「猫あるある川柳」。今回は惜しくも入賞を逃しましたが、ぜひ紹介したい、ねこWeb編集室の目に留まった4つの川柳をご紹介します。 今回は、猫ってやっぱり…の「気まぐれ編」です。気まぐれな猫との暮らし方について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生の解説も合わせてお届けします。
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桜の季節にお迎えした元保護猫 亡き母が住んでいた実家でともに過ごし究極の甘えん坊に!
亡き母が住んでいた実家で単身赴任中の@kikyou_longingsさんは、保護猫シェルターから子猫のさくらさんをお迎えしました。飼い主さんが想像していた以上に抱っこが好きなさくらさんの、迎え入れから現在までを紹介します。
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猫を迎え入れたことで子どもにも変化が!多くの人の助けがあり、飼い主と出会えた保護子猫の日常が幸せに溢れていた
「たくさんの人の助けがあり、ポットに出会うことができました」こう話すのは、Instagramユーザーの@potchan_nelさん。愛猫・ポットくん(取材当時、生後約7カ月/♂)は、元保護猫だったそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ポットくんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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『衝撃!譲渡会でロシアンブルーがいた!』ブリーダーに見放された目を患った子猫を「迎え入れたい」と願った飼い主の覚悟
「猫と家族の12の話」第3話。「売り物にならない」とブリーダーに見放され、譲渡会に保護されたロシアンブルーの話。21歳の愛猫を亡くしたばかりで、「もう猫は飼わない」と心に決めた投稿者が、譲渡会でそのロシアンブルーに強く惹かれて引き取ることに。
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保護猫カフェで「兄妹猫」と運命の出会い 家にお迎えすると「拝みたくなる気持ち」にさせる守り神に?
X(旧Twitter)ユーザー@remonsoda0901さんの愛猫・レモンちゃんとソーダくんが2匹並ぶ姿は、まるで神社にいる狛犬のよう? 撮影当時の様子や、元保護猫の2匹を迎え入れるきっかけ、正反対だという2匹の性格など、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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先代猫が夢に現れたことをきっかけに迎えた保護子猫→6才の今は“全力なでてアピール”の甘えん坊に
夢に現れた先代猫をきっかけに迎えた保護子猫・つくしちゃん。6才になった今も“全力なでてアピール”をする甘えん坊な姿を紹介します。
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したたかさや体格のドッシリ感もたまらない! 子猫とは違う「成猫の可愛さ」を聞いた
子猫には子猫特有の可愛らしさがありますが、成猫には成猫の可愛らしさがありますよね! 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん247名に「愛猫が成猫になって、『子猫のときとは違う可愛さがある』と感じているかどうか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの89%が成猫になった愛猫の可愛さを実感していると明らかに!
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2匹の保護子猫をお迎えし、あまりの可愛さと小ささに涙→4年後の立派な「成長ビフォーアフター」にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@anyako220さんの愛猫・らんらんちゃん(取材時4才/写真左)、るんるんちゃん(取材時4才/写真右)。飼い主さんによると、2匹は保護猫だったのだそう。2匹との出会いや、成長した現在の様子、愛猫たちへの思いなど、飼い主さんに話を聞きました。
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人馴れしていなかった生後4カ月の元野良猫 険しい表情をしていたコの「3年後の姿」にグッとくる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Erin45805941さんが愛猫・ハンちゃん(取材時3才)の「3回目のうちのコ記念日」に投稿していた写真。写真左側には、預かりボランティアさんが撮影した生後4カ月頃のハンちゃんが、写真右側には成長して3才になった現在のハンちゃんの姿が写っています。ハンちゃんの変化がよくわかる2枚の写真やお迎え当時のこと、現在の暮らしの様子などについて、飼い主さんに話を聞きました。
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「2匹が我が家を選んでくれたんだ」と思い、家族に迎えた保護子猫 のちに飼い主に大きな影響をもたらすことに
「今思うと、2匹が我が家を選んでくれたんだと思います」と話すのは、Instagramユーザー@rikukaikuu0316さん。2019年11月、飼い主さん家族は保護された兄妹猫・海(かい)くん(撮影時、生後1カ月半)、空(くぅ)ちゃん(撮影時、生後1カ月半)を家族に迎えました。2匹とはどのような出会いだったのでしょうか。出会いのエピソードや、成長した現在の様子について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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岡山エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
温暖な気候で自然豊か、おいしいものもいっぱいの岡山は、観光地としても魅力的。歴史が薫る街を散策したら、猫カフェでまったりひと休みするのはいかが?
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吉祥寺エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
「住みたい街ランキング」で常に上位の吉祥寺。便利なうえに緑も豊かで、昔ながらの風情も残り街散策が楽しい吉祥寺。ひと休みするのにおすすめの猫カフェ5軒を紹介します。
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