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生後1カ月の仲良し兄妹子猫が1才に! 「一緒に迎え入れて本当によかった」と実感する成長ビフォーアフター
今回紹介するのは、Instagramユーザー@momo_tete_lifeさんの2匹の愛猫・モモちゃん(取材当時1才)、テテくん(取材当時1才)です。こちらの動画は育て親のブリーダーさんが撮ったもので、撮影当時の2匹はまだ生後1カ月ほど。当時、ブリーダーさんがこまめに2匹の様子を写真や動画で送ってくれたといい、飼い主さんは2匹と早く家族になれることを心待ちにしていたといいます。その後、飼い主さんの家に迎えられたモモちゃんとテテくんは、2月に1才になりました。2匹の現在は…。
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お構いなしでまったく動かない、ヘソ天ししまる(=通称:ノビまる)【渋ネコししまるさん】#14
ヘソ天姿のししまる=通称「ノビまる」について。過ごしやすい季節になると、地べたでおなかを出してのびっとする「ノビまる」の姿をよく見かけます。
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窓越しの猫&ニャルソックへの憧れ。でも現実はちょっと違った?【連載】交通事故にあった猫を拾いました#109
交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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もしも、猫があの"おとぎ語の主人公"だったら…?考えてみた!
もしもあの物語の主人公が猫だったら……どんな展開が待っているでしょう? 生態行動に基づいて考えられた、まったく新しいストーリーをご紹介します!
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「なんか、かわいい」1年半前の雨上がりに保護した子猫 → 流し台をのぞく背中にジワジワくる
@maron624KUfukuさんは3匹の猫の飼い主さん。そのうちのうたくんの後ろ姿を見て、「なんか、かわいい」と感じてしまったのだとか。立派な猫に成長したうたくん。成長するのには飼い主さんの助けと同居猫たちの協力があったといいます。
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おもしろい仕掛けがある「猫の刺繍マスク」にトキメク! 作家が込めた思いを聞いてみた
新型コロナウイルスの影響により、私たちの生活に「マスク」は欠かせないものとなりましたよね。「服を選ぶように、マスクも好きなデザインを選びたい。普通のマスクもいいけど、ちょっと凝ったマスクもつけてみたい」このように感じている人に、オススメのマスクがあります。ミシンで猫の刺繍小物を制作しているハンドメイド作家のコイトネコさん(@ajico016)が手がけた猫の刺繍マスクが、今猫好きさんたちの間で話題となっているんです。
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漫画のムギと現実のムギ。シンクロ率はどのくらい? 大人気WEB漫画『ムギのころ』ここだけのウラ話(2話分公開中)
「コミックDAYS」で連載中の猫育て漫画『ムギのころ』を10倍楽しく読む、ここだけのウラ話。第6回は、漫画に登場する可愛い猫のモデルになった片倉さんの愛猫たちのエピソードを語っていただきました。2話分公開中!
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言葉とは裏腹に・・・「猫VSツンデレ夫」は猫の勝ち!?
家族が増えることになると心配なのは愛猫との相性。相性がいいかはわかりませんが、歪んだ(?)猫への愛情を、猫グッズで表現する筆者の家族についての話。
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猫のお留守番スキル〜本日もねこ晴れなりvol.156〜
お留守番が得意そうなイメージのある猫。ですがそのときの環境によって、得意になったり不得意になったりするするものでして・・・・
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引きこもっていたケージから、ようやく出て来たと思ったら…。【しまねこぐぐ】vol.76
引っ越しの翌日。引きこもっていたケージから出て来たと思ったら、また…?
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桜の季節にお迎えした元保護猫 亡き母が住んでいた実家でともに過ごし究極の甘えん坊に!
亡き母が住んでいた実家で単身赴任中の@kikyou_longingsさんは、保護猫シェルターから子猫のさくらさんをお迎えしました。飼い主さんが想像していた以上に抱っこが好きなさくらさんの、迎え入れから現在までを紹介します。
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ポン太さんは、なぜ“魔性の猫”と呼ばれるのか。~担当編集が選ぶ『ペン太のこと』至極の1話 vol.8
絵本『ねこがくれた5571日」2月22日発売を記念して、担当編集が選ぶ『ペン太のこと』至極の1話を紹介。9回目の今回は、ポン太さんは、なぜ“魔性の猫”と呼ばれるのかがわかる「魔性の猫」の回を掲載。
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「お客さんが苦手…」は克服できる?【本日もねこ晴れなり】vol.281
お客さんが苦手な我が家の猫たち。でもそんなビビリ屋さんの猫も歳を重ねるごとに、少しずつ慣れていくこともあるようで・・・
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飼い主なら誰もが避けては通れない「あの日」について~担当編集が選ぶ『ペン太のこと』至極の1話 vol.3~
担当編集が選ぶ『ペン太のこと』至極の1話~第3回~。今回は「ポン太の思い」「お賽銭」の2話を紹介。猫の飼い主なら、誰もが避けては通れない愛猫の死についてクローズアップしました。
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最長で300kmも!? 猫が遠く離れた馴染みのある場所に歩いて戻れるフシギ
愛する飼い主さんから離れてしまった猫が、遠い場所から歩いて戻ってきた……というような話を聞くことがあります。でも、そんなことは本当にありえるのでしょうか? その真相に迫るべく、今回ねこのきもち獣医師相談室の先生に話を聞いてみました!
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飼うことが難しくなった飼い主の代わりに 「愛猫の生涯を見守る」団体の活動
飼い主の代わりに終生飼養を請け負うある団体の活動を取材。猫たちが幸せな余生を暮らすためにどのような工夫をしているのか、うかがいしました。
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保護直後に本棚の上で固まっていた子猫→6日後にはおなかを出してくつろげるように! 嬉しい変化にグッとくる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@haruchan_0103さんの愛猫・ソラくん(撮影時、生後6カ月)。ソラくんは外で暮らしていた野良猫で、飼い主さんが保護したコでした。動画は、ソラくんを保護した直後の様子。ソラくんは環境の変化に慣れず、ゴハンも食べずに本棚の上で固まっていたといいます。当時のエピソードやソラくんを保護した経緯、現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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野良猫を助けたことがある猫飼いさんは約4割 経験者が語る当時の状況に驚き
みなさんは「野良猫」を保護した経験はありますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「野良猫を助けた(保護した)経験があるか」どうか、アンケート調査を実施しました。
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生後1カ月で保護された子猫→現在は…「完全に心を開ききっている姿」が可愛すぎる!
Twitterユーザーの「シィク / 猫アカ」さん(@sheik_norwegian)が投稿したこちらの写真。実家で飼っている保護猫ちゃんの様子を撮影したものだそうですが、注目すべきはその「馴染み感」です。一体どのようなコなのか、シィク / 猫アカさんにお話を伺いました。
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譲渡会で出会った活発な保護子猫が4才に! 「あと100年くらい楽しく過ごしたい」と願うほど大切な存在へ
譲渡会で出会った活発な元保護猫・タビちゃん。4年経ったいまはのんびり過ごしつつ、遊ぶときには子猫のように無邪気な姿を見せてくれる毎日が続いています。
「家」検索結果 581-600 / 2475件
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