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大切なぬいぐるみの「わんわん」と共に成長した保護子猫 「友達歴6年目」の現在の姿にほっこり
Twitterユーザー@mugi411さんの愛猫・むぎくん(取材当時6才)。こちらは当時生後約2カ月、子猫時代のむぎくんの写真です。茶色のワンちゃんのぬいぐるみ(通称:わんわん)を大事そうに抱えながら、楽しそうに遊ぶむぎくん。なんとも微笑ましい光景です。わんわんと同じくらいのサイズだったむぎくんですが、6年後には…。成長の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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ししまるの写真をアップして、「良かったこと・悪かったこと」 【渋ネコししまるさん】#11
2012年から、ししまるの記録を残すような気持ちではじめたInstagram。ししまるの写真をアップするようになって、7年ほど経ちました。今回は、私がししまるの写真をアップし続けたことで感じた、「良かったこと」「悪かったこと」についてまとめです。
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「今日やってきた双子の黒猫ちゃん」と投稿した日から2年が経過→立派に成長した“ビフォーアフター”が尊い
X(旧Twitter)ユーザー@azuki_and_ohagiさんの愛猫・あずきくんとおはぎくんは双子の兄弟猫。譲渡会で知り合ったミルクボランティアの方をきっかけに、運命的な出会いを経て飼い主さんの家に引き取られました。2匹の成長記録について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「猫だから許される…」やんちゃな子猫のマンガみたいな行動が可愛いと話題に!
「可愛いから許してしまう」ーー飼い主さんの気持ちを、猫もわかっているのかも? Twitterユーザーの@chipie0826さんが投稿した愛猫・おこめくん(♂・取材当時生後約4カ月)の「猫だから許される」行動に、多くの反響が寄せられています!
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夜中に猛スピードで走り回っていた保護子猫→落ち着いて寝るようになり、5才の今は「いてくれることがありがたい存在」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mikeneko_miraさんの愛猫で元保護猫のミラちゃん(取材時5才10カ月)。子猫時代は夜中に猛スピードで走り回っていたというミラちゃんは落ち着いて寝るようになり、5才の今は「いてくれることがありがたい存在」になったようです。
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8つの項目で簡単にできる『猫っぽさ診断』|猫の「好み・苦手」編!
飼い主さんのなかには、猫と暮らし始めてから、好みや苦手なものが愛猫に似てきたと感じている方もいるかと思います。今回はそんな皆さんに、猫っぽさが分かる8つの診断項目をご紹介。猫の「好み・苦手」をおさらいしながら、一緒に診断してみましょう!
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保護子猫との悲しみの別れ、翌日に運命的な出会いが 「今度こそ助けてあげたい」と願った、子猫の今
「出会いから現在まで、本当に奇跡だと思える日々を送っています」こう話すのは、Instagramユーザーの@sora__0414さん。愛猫・ソラくんは、生まれて間もない頃に保護されたコだったそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ソラくんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子について、飼い主さんにお話を伺いました。
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「おしり同士」を密着させてくつろぐ2匹の猫 そこへもう1匹の猫が登場し「笑える展開」に!
おしりとおしりをくっつけてしっぽを重ねているのは、Instagramユーザー@yuuko.0625さんの愛猫・ネネちゃん(写真左)とララちゃん(写真右)。とある日、2匹は可愛すぎる体勢でくつろいでいたのだそうです。そんな2匹のもとへ、もう1匹の愛猫・ココちゃんがやってきました。仲間に入れてほしかったココちゃんがとった行動とは…?
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学校に行こうとする男の子のリュックに乗る猫 愛が強めなお見送りの様子に「幸せな瞬間の一つ」「羨ましい」
紹介するのは、Instagramユーザー@arujiru_catsさんが「アルも一緒に行きたいの?」と投稿していた、こちらの動画。そこには、息子さんのリュックの上に飛び乗って「ドヤ顔」をするような愛猫・アルくん(撮影時3才)の姿が映っています。「お見送り愛」が強めなアルくんの姿に反響が寄せられていました!
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「立派で丈夫な黒猫に育ってほしい」 先住猫との別れを乗り越え出会った黒猫親子、成長の軌跡が尊い!
虹の橋を渡った愛猫。悲しみに暮れる中、SNSを介して黒猫の親子とのご縁が繋がった飼い主さん。2匹との新生活は、机の後ろに隠れたり、大きな声で鳴き続けたり、と、容易なスタートではありませんでした。ともに乗り越え、時が経った今、強い絆で結ばれた黒猫親子と飼い主さんのエピソードをお届けします。
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カラスに狙われそうな状況から保護された小さな子猫→生後11カ月の現在、元気に可愛く成長した姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sachi_fuku16100さんの愛猫・桃花(ももはな)ちゃん(取材当時、生後11カ月)のエピソード。桃花ちゃんは、飼い主さんの母によって保護されたコでした。飼い主さんによると、当時の桃花ちゃんは目ヤニまみれで目が開いておらず、周りにはカラスが集まってきてしまっていた状態だったといいます。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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キラキラした空色の瞳が愛くるしい生後5カ月の子猫 2カ月後には“おこげ”と“ふわふわ”が魅力のコに成長中!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@taodearuさんの愛猫・るねくん(取材時、生後7カ月/サイベリアン)。こちらの写真は、生後5カ月のころに撮影した一枚。美しい瞳が印象的で、飼い主さんは「透き通った空色の瞳が、好奇心できらきらと輝いているように見えました」と話しています。あどけなさが可愛い子猫の2カ月後の姿とは——。
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「最後の1粒…取られたぁ」 同居猫にフードを横取りされた猫が見せた「仏のような顔」が尊い
今回紹介するのは、Twitterユーザー@tarochan_523さんの愛猫・小雪ちゃん(愛称:ゆきちゃん/取材当時、生後11カ月)。ごはんを食べていた小雪ちゃんですが、そこへ同居猫・小春ちゃん(取材当時、生後11カ月)が登場! なんと、残っていた「最後の1粒」を、小春ちゃんに食べられてしまったのです。そのときの小雪ちゃんの表情に、反響が寄せられています。
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クリスマスイブに職場に迷い込んできた野良猫を保護→およそ4年後の「愛されていることがわかる成長姿」にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@9i_7a_5oさんの愛猫・きなこちゃん(取材当時、推定1才)のエピソード。きなこちゃんは4年前のクリスマスイブの日、飼い主さんによって保護されたコでした。飼い主さんによると、きなこちゃんは飼い主さんの職場にどこからともなく現れたといいます。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました
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猫がおもちゃで遊んでいて大変なことに! 約4割の飼い主さんが経験したヒヤッとエピソードの数々
おもちゃで遊ぶのが好きな猫たち。楽しく遊んでくれるといいですが、ときに思わぬトラブルが起こることもあるようです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫の飼い主さん358名に「猫がおもちゃで遊んでいて、トラブルになった経験があるかどうか」をアンケート調査してみました。
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「生まれ変わりかも…?」 ペットロスだった飼い主を救った保護猫兄弟、何ものにも代え難い愛おしい存在に
最愛の愛猫を亡くしたとき、心にポッカリと穴が空いたような感じになることがありますが、そこから救い出してくれるのは新しい出会いだったりすることも。Instagramユーザーの@ungoro_nyaさんも、悲しみの中にいたところを保護猫兄弟・雅(みやび)くんと樂(がく)くんが救ってくれたといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、雅くんと樂くんとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年12月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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時を経て、2匹のお外猫が運命の出会い。引き寄せられるように行き着いたのは、“あたたかすぎる場所”だった
とあるヘアサロン店には、2匹の看板猫がいます。ミーちゃんとぐーちゃんは、ともに元外猫。出会いの時期は違うけれど、偶然なのか必然なのか、こちらのサロンにふらりと訪れたそう。運命的な出会いを果たした看板猫の物語とはーー。
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【画像いっぱい】猫の肉球 色と性格の関係は? 肉球の構造と正しいケアも
猫の肉球はさまざまなバリエーションがあってかわいいですよね。そこで今回は、猫の肉球の構造や名前、色の決められ方、肉球の色からわかる性格の傾向のほか、猫の肉球の役割やお手入れ法など、猫の肉球にまつわる情報を画像たっぷりでご紹介します。
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ご長寿猫の特徴は?長生きのために「すべきこと・やめること」
愛猫にいつまでも元気で長生きしてもらうためには、飼い主さんの関わり方がポイントになってきます。今回は、長生きする猫の特徴や、長生きのために行いたいこと、愛猫の健康を害する飼い主さんのNG行動などを解説します。
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お茶目でかわいい♪ 元保護猫・おもちちゃんとの暮らしを覗き見
スコティッシュフォールドとエキゾチックショートヘアのミックスの「おもち」ちゃん。おもちちゃんは以前、里親募集に出されていたコ。そんなおもちちゃんが、いまの飼い主さんと出会い、幸せな日々を過ごすまでを追いました。
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