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「この子のために生きる」 唯一、生きて保護された子猫と歩んだ6年 愛あふれる関係にほっこり
@yutakemotoさんの愛猫・リックくんは、2017年10月頃、保護猫団体が開催した譲渡会で出会いました。倉庫街に捨てられた子猫たちの中で唯一生き残ったリックくん。飼い主さんと出会ったときは、生後推定1〜2ヶ月ほどで、体は痩せ細り、弱々しい姿をしていました。リックくんと飼い主さんは、目が会った瞬間、通じ合うものがあったといいます。その運命的な出会いの瞬間からともに暮らし、現在に至るまで、詳しいお話を伺いました。
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あどけない表情が可愛い保護子猫 2年後には「ワイルドなポーズ」をカッコよく決めるコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@0610azukinakoさんが「#これがこうなる選手権」のハッシュタグをつけて投稿していた、愛猫・あずきくん(取材時2才11カ月)の2枚の写真。1枚目には生後2カ月の頃のあずきくん、2枚目の写真には2才7カ月の頃に撮影したあずきくんの姿が写っています。あずきくんの可愛らしいビフォーアフターをご覧ください。
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へその緒がついた子猫を保護して2年が経過 先住猫たちに見守られながら成長した姿にほっこり!
Instagramユーザー@sun_growth_diaryさんは、突然の出会いにより、まだへその緒がついている産まれたばかりの子猫・SUN(さん)くんを保護することになりました。そんなSUNくんは、現在2才のおとなの猫に。SUNくんや飼い主さんご家族は、どのような日々を過ごしているのか——ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、SUNくんとの出会いのエピソードやいまの暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年1月/2023年6月に取材)お話を聞きました。
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大きな目と耳が印象的な生後2カ月の子猫→2年後の「おとなになったような、なってないような」成長姿が愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sarami_2023さんが投稿していた、愛猫・サラミくん(取材時2才)の成長ビフォーアフター。まず1枚目は、生後2カ月のころに撮影したサラミくんです。「家族に迎えてまだ数日」という時期に撮影した、思い出の写真。飼い主さんは当時のサラミくんについて、「大きな目と耳が可愛くて印象的で、『しっかり大きくなれよ』と思っていました」と話しています。そんなサラミくんの2年後の姿とは……。
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「ぬいぐるみと同じサイズ感」だった保護猫兄弟 ぐんぐん大きくなった2年後の成長姿が愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@moon09_takeさんの愛猫・カノアくん(取材時2才4カ月)、カイくん(取材時2才4カ月)の成長ビフォーアフター。1枚目は、生後約2カ月のころに撮影した2匹の様子です。まだ小さな子猫だった2匹は、ぬいぐるみと同じくらいのサイズ感でした。当時の様子や、成長した現在の様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
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仕事中の飼い主にべったりな子猫、2年の月日を経て「甘え方」に変化!? 「どうしてこうなった」な姿が話題に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shiroan_chanさんが「ど う し て こ う な っ た」と投稿していた、愛猫・しろあんちゃん(取材時2才/ノルウェージャンフォレストキャット)の2枚の写真。1枚目には、仕事中の飼い主さんにかまってほしくて、飼い主さんの手に頭をくっつけるしろあんちゃんの姿が写っています。生後2カ月のしろあんちゃんが見せた甘えん坊な姿に、思わずキュン! そんなしろあんちゃんは、今でもかまってアピールをよくしているそうですが……。
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猫が怖かった飼い主を「猫好き」にさせた子猫 6年後の姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sakuraevi0130さんが愛猫・虎太くん(アメリカンショートヘア)の「6回目のうちのコ記念日」に投稿していた、2枚の写真。1枚目にはお迎え初日に撮ったという生後3カ月半頃の虎太くん、2枚目には6回目のうちのコ記念日当日に撮った「成長した虎太くん」の姿が写っています。虎太くんのビフォーアフターについて、飼い主さんに話を聞きました。
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“不安と恐怖と絶望感”でいっぱいだった保護猫姉妹と家族に→「我が家に来て1000日が経過」した現在の成長姿は
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kinako_cat_ankoさんの愛猫・きなこちゃん(取材時3才)と、あんこちゃん(取材時3才)。きなこちゃんとあんこちゃんは実の姉妹猫で、保護されたコたちでした。お迎え当時の2匹は、生後推定6カ月。2匹はトイレの奥で身を寄せ合ってブルブルと震えており、飼い主さんは「不安と恐怖と絶望しかない様子だった」と振り返ります。そんなきなこちゃんとあんこちゃんですが、お迎えしてから1年後に驚きの変化を見せたそうです。
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ねこのきもちユーザーが選ぶ人気アイテムランキング2022 寄生虫駆除剤部門
「ねこのきもち」アプリで実施したアンケートの結果を大発表!(2021年12月8日〜2022年1月24日実施)今いちばん飼い主さんに人気のアイテムがわかります。「寄生虫駆除剤部門」の結果はこちら!(回答者数 435人) 「うちは室内飼いだから寄生虫対策なんて必要ない!」と思っていませんか? じつは飼い主さんが寄生虫を室内に持ち込んでしまうケースもあり、油断は禁物。かかりつけの動物病院に相談しながら、愛猫に合ったものを選んでみましょう。
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「おてて短くない?」とツッコミ! ハンモックでくつろぎながら飼い主を監視する猫のフォルムが可愛すぎる
モフモフの毛並みが美しいこちらのコは、X(旧Twitter)ユーザー@i_gnt3さんの愛猫・あんずちゃん(撮影時・1才7カ月/ブリティッシュショートヘア)。体のモフモフ感とちょこんと出ている前足のアンバランスさに、思わず二度見をしてしまうこの一枚。飼い主さんは「あごと首周りのモフモフがいつもよりすごかったのと、揃えた手が可愛かったので撮りました」と話します。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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怯えながらも常にくっついて過ごしていた2匹の保護猫兄弟→約3カ月後、大きく成長してもケージの中で寄り添う姿にほっこり!
@Kuronekono_Rinさんの愛猫・ノエルくんとティーチくん(ともに取材時生後約10カ月)。こちらは、飼い主さんにお迎えされて間もないころの、生後約3カ月の2匹を撮影した1枚。飼い主さんによると、このときのノエルくんとティーチくんは2匹とも怯えている様子だったのだそう。「兄弟猫ということもあり、常にくっついてケージの中で過ごしていました」と撮影当時を振り返る飼い主さんに、ノエルくんとティーチくんとの出会いについて伺いました。
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譲渡会で出会った、か弱い印象の保護子猫→家族に迎えると“野性味”あふれる姿を爆発させて「まるで別猫」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Doranekome_gさんの愛猫・文太くん(取材時8才)。この写真は、生後1カ月の文太くんをお迎えした日に撮影した一枚です。飼い主さんは、保護猫の譲渡会で文太くんと出会いました。文太くんは譲渡会にいたコたちの中でも体が一番小さく、痩せていたのだそう。華奢でか弱い印象の文太くんですが、飼い主さんの家にやってきておよそ2カ月が経過すると、驚きの姿が……。
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体全体が茶色くて“こんがり”していた保護子猫→4カ月後の「予想外の変化」にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@KOHAKU_CHACHAさんの愛猫・おこげちゃんの成長ビフォーアフター。1枚目の写真は、生後2カ月のおこげちゃんです。このころのおこげちゃんは体全体が茶色っぽく、そのなかでも顔や両耳、足の先端やしっぽの色が濃かったのだとか。「保護時にひとりだけやたら“コゲてた”ので、『おこげ』という名前にした」と、飼い主さんは話します。“こんがり”としていたおこげちゃんですが、その4カ月後には驚きの変化を見せたようです。
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保護子猫の前に立ちはだかり貫禄を見せつける先住猫 「距離が縮まったきっかけ」のシーンにほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@g31_vxさんが「貫禄を見せつける金時。」と投稿していた写真。そこには、子猫・ふうちゃん(撮影時、生後1カ月)の前にどーん!と立ちはだかる、先住猫・金時くん(撮影時3才)の姿が写っています。鋭い眼光でふうちゃんのことを見つめる、金時くん。体格差もあり、貫禄がスゴい金時くんの姿に圧倒されてしまいます。緊張感漂うシーンですが、飼い主さんが明かす「撮影の裏側」に、思わずほっこりしてしまうんです。
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「白猫」をお迎えしたと思ったのに、毛色が変化!? 子猫時代と2年後の愛猫の成長ビフォーアフターにびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@_sora0613_さんの愛猫・そらくん(取材時2才)のエピソード。「#これがこうなる選手権」のハッシュタグとともに、飼い主さんはそらくんの2枚の写真を投稿しています。まず1枚目は、生後2カ月頃の「お昼寝中のそらくん」の様子をおさめたもの。全体的に白い毛色のそらくんについて、飼い主さんは「足の裏も白かったんだな」と綴っています。そんなそらくんですが、2年後には驚きの変化を見せていたようです。
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カラスに襲われ片目を失った保護子猫 愛情をたっぷり受けて「ダイナマイトボディな甘えん坊」に成長
Twitterユーザー@luna7taka9さんの愛猫・モカくん(取材当時8才)は、飼い主さんのご主人が保護したコでした。当時、生後推定1〜2カ月の小さなモカくんは、家の前の公園でカラスの攻撃を受け、身を守るために戦っていたそうです。その際に、モカくんは片目を失くしてしまったのだとか。ひとりぼっちで、怖くてツラい経験をしたモカくん。保護して家に迎えた当初は、飼い主さんご家族に対して「フーフー」「シャーシャー」と威嚇していたそうですが、毎日たっぷり愛情を注いで育てると…
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医師から「完全室内飼いは難しい」と言われた元保護猫 大きな愛を受けて飼い主さん家族大好きな美猫に大変身!
@midorinmidoさんの愛猫・ゆきしろちゃんは、2020年の夏、突然飼い主さんのおうちに庭に現れました。白猫で、左右で目の色が異なる“オッドアイ”のゆきしろちゃんに魅了された飼い主さんは、すぐに保護を試みますが、失敗。最初に出会ってから1ヶ月の間、ゆきしろちゃんを保護するために試行錯誤したそうです。ようやく保護に成功すると、ゆきしろちゃんは下駄箱の下に潜って出てこなくなってしまいました。粘り強く手を差し伸べる飼い主さんに、だんだんとゆきしろちゃんの様子にも変化が見られて……。出会いから家族とのして絆を結ぶまで、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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「小さな背中」が印象的な姉弟子猫→4カ月後、後ろ姿を比較し「めちゃくちゃ成長したんだな〜」と感動!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@_iroharuhi_さんの愛猫・彩春(いろは)ちゃん(取材時、生後7カ月/マンチカン/写真右)、春陽(はるひ)くん(取材時、生後7カ月/マンチカン/写真左)の2枚の成長ビフォーアフター写真。1枚目には、生後3カ月のころに撮影した2匹の後ろ姿が写っています。飼い主さんはこの4カ月後に「同じような写真」を撮ることに成功したそうですが、2枚の写真を比較して2匹の成長ぶりにほっこり!
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遊びたくて跳びついたら猫パンチ! 兄弟猫のユニークなコミュニケーションに思わずクスッ!
個性的なアクションでコミュニケーションをとるXユーザー@amesho3_brotherさんの愛猫シンくん(画像手前・撮影時4才)とカイくん(画像奥・撮影時4才)。 飼い主さんが、シンくんがカイくんに狙いを定めているのに気付いてカメラを回したところ、とてもユニークな1コマを撮影できたそうです。 シンくんとカイくん、そして三男猫のオトくん(撮影時3才)も加えた「アメリカンショートヘア三兄弟」について、飼い主さんに詳しいお話を伺いました!
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廊下の角でお互いの出方をうかがう先住猫と新入り子猫 「緊張感が伝わる光景」のその後の展開にクスッ!
廊下の角でお互いの出方をうかがっている様子なのは、Instagramユーザー@miiimiii_nekoさんの愛猫、先住猫・ミーミーくん(撮影時1才10カ月)と新入り子猫・うーうーちゃん(撮影時、生後4カ月)。こちらの写真はうーうーちゃんを家族に迎えて数週間の頃に撮ったもの。当時の2匹はまだお互いの存在に慣れておらず、飼い主さんは2匹を少しずつ対面させるようにしていたのだとか。絶妙な距離感の2匹からは緊張感のようなものが伝わってきますが、このあとクスッとしてしまうやりとりを繰り広げていたそうです。
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