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へその緒がある状態で保護された子猫を家族に!現在は同居猫たちにとってタフな母猫的存在に成長
@Hotaponzuさんの愛猫・あんずちゃんは元保護猫。へその緒がついた状態で保護され、飼い主さんの家にやって来ました。8才になった現在は5匹の同居猫の母猫的存在に! 迎え入れから現在までを飼い主さんと振り返ります。
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おもしろ系、癒し系…猫飼いさんが好きな「猫動画」のジャンルは?
今の時代、SNSやYouTubeなどでいろんな猫動画を見ることができますよね♪ 猫好きだと「つい見てしまう」という方も多いのではないでしょうか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫動画を見るのが好きか」どうか、アンケート調査を実施してみました!
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社会は猫にやさしくなっている?~法改正~クラウドファンディングまで~
インターネット上などで賛同者を募り、プロジェクトの資金を調達するクラウドファンディング。近年は、このシステムを利用した猫を救う活動が盛んです。今回は、そのプロジェクトの成功例や動物愛護法の改正など、猫にやさしい社会をテーマにまとめました。
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動物を取り巻く課題に取り組む「AWGs」についてお話を聞いてきました!【いぬねこボランティア部活動報告】
「いぬのきもち」「ねこのきもち」に携わる有志のスタッフによる『いぬねこボランティア部』。今回、動物を取り巻く課題取り組む『AWGs(Animal Welfare Goals)プロジェクト』を立ち上げられたアニマル・ドネーションさんにお話を伺ってきました。AWGsとはどのようなものなのでしょうか?
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子供から大人まで楽しめると評判の『ノラネコぐんだん』絵本
累計150万部突破、子供から大人まで楽しめるとInstagramなどで評判の『ノラネコぐんだん』絵本をご存じでしょうか。いつも悪さをするのに愛されて、無表情なのに面白い『ノラネコぐんだん』絵本の魅力に迫りたいと思います。
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地域猫を増やさないための動物愛護センターの2つの取り組み
神奈川県横須賀市にオープンした「横須賀市動物愛護センター」。センターと地域で協力して猫を守っていく活動についてご紹介します。
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200名を超える有志による殺処分ゼロへの取り組み(保護団体ちばわん)
保護猫の新しい飼い主さんを探すため立ち上がったボランティア団体、ちばわん。日頃の活動の様子や、今後の目標をおうかがいしました。
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大好評につき早速第二回の開催! 「ねこのきもちマルシェ」開催レポート♪ ショップも参加型コーナーもパワーアップ!
大好評につき早速第二回の開催! 「ねこのきもちマルシェ」開催レポート♪ ショップも参加型コーナーもパワーアップ!
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「愛猫はヘソ天&仰向け寝する」が7割!猫が不意に「ヘソ天」する理由
ねこのきもちでは、Twitterアンケートを実施して、愛猫がヘソ天をするか聞いてみました。今回は、、アンケートの結果と、リプライで教えてもらった詳細から見えてきた、猫がヘソ天する理由を紹介します。猫たちのかわいいヘソ天写真は必見です。
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「猫をポイ捨てする車に遭遇した」 SNSの拡散により救われた子猫、優しい飼い主の元で見せた驚きの姿
いろんな情報を得たりするツールとして、Twitterを利用している人も多いですよね。2020年5月28日、とある高校生のツイートを見た猫飼いさんが、子猫の命を助けるために行動を起こしました。
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犬猫の保護活動を行う人材を育てる「フォスターアカデミー」とは?
滝川クリステルさんが立ち上げた、動物福祉団体、クリステル・ヴィ・アンサンブル。今回は団体が行っている猫や犬の殺処分ゼロを目指すプロジェクトのひとつである「フォスターアカデミー」の活動について、修了生の方のエピソードとともにご紹介します。
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人も猫も”家族”のように共生できる社会を目指したNPO法人「KATZOC」の保護猫活動
年々減っているとはいえ、まだまだ行われている猫の殺処分。そんな不幸な猫を減らすため猫の保護活動はもちろん、地域が”家族”のように繋がることで人も猫も幸せになれる社会を目指しているNPO法人「KATZOC」。その活動についてご紹介します。
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「目をキラキラさせていた」「犬猫を飼いたいと言っていた」わたしたちのオリジナル絵本に嬉しい声が届きました!
ついにいぬ・ねこのきもちオリジナル絵本「いぬとねことたからもの」が完成し、約430の読み聞かせ協力園にお届けしました。今回は、実際に読み聞かせをしてくださった園の先生方からいただいたコメントをご紹介します!
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猫も人も幸せになれる社会を目指すために『ねことわたしスぺイクリニック』開院
猫の不妊手術を専門に行う「スペイクリニック」の開業や保護猫活動などを中心に、地域が家族のように繋がることで猫も人も幸せになれる社会を目指しているNPO法人「KATZOC」。今回はその活動についてご紹介します。
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猫の誤食事故、開腹手術のリスクが高いのはマットだった!起こったときのNG行動は
3月に猫の専門の出版社「ねこねっこ」から出版された「猫が食べると危ない食品・植物・家の中の物図鑑」。出版を記念したトークイベントが、東京の書店「書泉グランデ」で行われました。監修の服部幸先生のためになるお話をご紹介します。
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ドアを突破する猫がすごいと話題 ドアストッパーをつけたのに「天才すぎる発想」で見事解決してしまう
Twitterユーザー@koko_lutz_R_belさんが「もう打つ手がない」と投稿したこちらの動画。愛猫のアールくんがドアを自力で開けて部屋の向こう側のキッチンに入ってしまうため、飼い主さんはドアストッパーを設置することに。背伸びをして高い位置にあるドアストッパーを触りますが、びくとも動かず。ついに飼い主さんの勝利…と思いきや、天才すぎるアールくんはとんでもない方法を閃いてしまいました。
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『迷わずソファーで寝るのが猫飼いなんです…』飼い主の寝場所を占領する6匹猫たちの実態
冬の寒さが厳しくなると、飼い主さんの布団にもぐり込みたくなる猫たち。1匹が来るだけなら一緒に寝ることができますが、大勢いると飼い主さんの寝場所が奪われてしまいます。6匹のキジトラ猫と暮らすはるとさんが目撃した、寝室の様子をご覧ください。
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爆笑猫エッセイで話題 7匹の猫と暮らす「猫マスター」響介さんって!?
ねこのきもちWEB MAGAZINEで大人気の連載『リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介』。7匹の猫を飼う著者の響介さん。演技派の愛猫リュックと個性的な仲間のネコ達が繰り広げるドタバタストーリーが、毎回大反響なんです♪ 今回は、著者の響介さんとはどんな人なのかについて紹介します。
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猫との暮らしを楽しむ発見がたくさん!第5回「ねこのきもちマルシェ@渋谷」開催リポート!
2024年12月7日(土)と8日(日)、渋谷ストリームホールにて、創刊19年目を迎えた雑誌『ねこのきもち』が第5回「ねこのきもちマルシェ」を開催しました。今回も多くの猫を飼っている方や猫好きの方にご来場いただき、楽しさと癒しが詰まった特別な空間となりました。
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「動物にやさしい秋田」を実現するため完成した動物愛護センターとは
「人と動物が共生する社会の形成」を目指す秋田県。そんな秋田県から「犬猫の殺処分ゼロ」を推進する拠点として、今年新施設が完成しました。今回は一般公開が始まったばかりのセンターを取材しました。
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